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6月 17 2020

天上界と地獄界

10:26 AM ブログ

しかし、皆さん大丈夫ですか。まだ待ち伏せしたりひどい嫌がらせをしてくる人がいるようですが、もう無理しているのが見え見えだからです。

昨日は堀川から六番町の辺りにいっていったんですが、六番町には例のコロッと逝く人が出た大きな工事現場があります。

そこを通ったらガンガンやってくるのがいてもう無理しているのが丸分かりなのです。

どう考えても無理していますよね。だって、そこは何も起きていないところではないからです。すでにコロッと逝く人が出ていてドン引きしていたところであるからです。

そういうところが急に元気がよくなりガンガンやり出すなど考えられないでしょう。私がコロッと逝く人が周りにたくさん出だしたとブログに書いたとたんにです。

他のほとんどのところはドン引きしていたのにです。そうして歩いてくる人もほとんどがドン引きしているのにです。

にもかかわらず、コロッと逝く人が出ているところに限って、急に元気がよくなるなど、どう考えてもおかしいからです。

無理しているのがもう見え見えなのです。しかし、無理していても危ないだけなのです。この状況ではです。

だから明らかに無理しているのが分かりましたので「オイオイ、大丈夫か、そんな無理していてよ」などと声をかけ(そういうことをいうとよけい怒りますが)「神が怖くないのか」「そんなことをしていると何人コロッと逝くか分からんぞ」「本当に大変なことが起きるぞ」と散々脅しておきました。

脅しといいましょうか、本当にそんな無理をして傲慢な態度を取り続けるなら、その現場のどれだけ多くの人が(あの世に)引き上げられるか知れないからです。

もう、そういうことが起きても決して不思議ではないからです。むしろ起きかねないからです。このような状況ではです。

だから、無理してそういうことをしてくる連中に散々脅しのようなこともいうのです。

そういう態度は本当に危ないからです。まとめて引き上げられてからでは遅いからです。

それだけ神の怒りは激しいということです。今だけの状況ではなくこれまでのことを(数々起きた災い)考えてもです。

それは待ち伏せなどしていたバカなオバちゃんたちも同じなのです。もう、歩いているほとんどの人がドン引きしているのです。

それにもかかわらず、顔を引きつらせながらも、それでもまだ私が歩いてくるのを待っていて嫌がらせしてくる、そういうオバちゃんが昨日も何人かいましたが本当に哀れです。(本当にオバちゃんたちは業が深い)

自分たちの罪を認めることが出来ず、とにかく悪いことは私のせいにしたいのでしょうが、しかし、もう最悪の現象まで現れてきているのです。(コロッと逝く過ぎ越しの祭り)そちらにはです。

ではもう認めるしかないのではないでしょうか。自分たちの罪をです。自分たちには最悪の結果しか出ていないからです。しかし、私には次々に奇跡が起きているからです。

しかし、それを(そういう事実を)どうしても認められない。

だから哀れだといっているのですが、だから、そういう人たちもです。無理して嫌がらせをしていることが丸分かりなんですが、しかし、無理していようがいまいが、そのような恐ろしい現象は起きてきます。

自分たちが間違っているからです。

それが自分に起きなきゃ分からないのでしょうか?その恐ろしさがです。しかし、自分に起きてからでは遅いのです。

どこかの会社も今日は朝からはりきって(じゃまを)やっていますが(ドン引きしていた昨日と違い)しかし、そんなことをしていると昨日は出なくてもまた今日は出るかもしれないのです。

コロッと逝く人がです。

もう皆が反省してはどうでしょう。これだけ恐ろしい現象が頻繁に起き出しているからです。

自分のところだけではなく、この辺りはすでにそこらじゅうでです。

昨日私が堀川にいくとパッと見た感じでは川に魚たちがいませんでした。

それで今日はいないなと思いながら「お前らいないのか」と川に向かい声をかけていると、なんと急に目の前の川の底から大きな黒い塊がグワーという感じで上がって来て、それは小魚の集団でした。

「うわー、またよーけ出てきたな」と声をかけていると、川の中のあちこちに白いものが見えてきます。

「ん、何だこれ?」と思っていたら、それは全部小魚の腹の白いのが見えていたのでした。つまり、あちこちの川底から上がってきた小魚たちが、ぐるぐる回転しながら泳いでいるので腹の白いのがこちらに見えているわけです。

堀川は水が汚いので、上から見ていてもよく見ないと魚が上がって来ているのかどうか分からないのです。まして小魚ではなお見えません。

しかし、その小魚たちがわざわざ腹を見せながら泳いでいくので、どこに小魚たちが上がって来ているのかよく分かるわけです。

その白いのが、もう川のあちこちで見えています。相当小魚たちが上がって来ているのが分かりました。

その小魚たちが堀川のあちこちで嬉しそうに泳ぎまわっていました。中には跳ねているのもいます。

本当にかわいいものですが、神を信じて正法神理を実践するなら、このような愛ある奇跡がそこかしこで起きてきます。

つまり天上の世界が目の前に現れてくるということです。

しかし、逆らい続けるなら、次々に悪いことが起きてきて、最後はコロッと逝くという(即座に地獄に堕とされるという)最悪の現象も起きてくるわけです。

一体どちらがよいのですか?天上界が現れるのと地獄界が現れるのとではです。

今のところは地獄界が現れている人が圧倒的に多いのですが、地獄界ほど苦しい世界もありません。(本当に苦しい世界らしいですよ。地獄界はです。高橋先生がいわれていました)

しかし、逆に天上界はです。これほど心が安らぎ楽しい世界もないのです。

神理を実践するなら、その楽しい天上の世界が周りにドンドン現れてきます。

もう無理しないで、素直に頭を下げませんか。そうして神理を実践されませんか。

そうすれば(そういう心になるなら)自分の周りに天上界が現れてくるからです。

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