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10月 25 2020

苦しい時の神頼み 恐ろしい現実

11:03 AM ブログ

前回のブログで、最近は状況が大きく変わりつつあると書きましたが、それはこの辺りで起きていることだけではなく、観光から飲食から医療関係からスポーツや芸能界に至るまでそうですよね。

大きく変わりつつあります。状況がです。

なぜなら、そのような職業の人たちはみな収入が激減しているからです。

こちらは不思議な病で、そうしてそれ以外のところはコロナ禍が原因で、大きく状況が変わりつつあるのですが、しかし、それが病気であろうと経済であろうとです。

どちらにしても危ない状況であることには変わりないでしょう。どちらにしてもそれが過ぎれば命に関わるからです。

こういう時はです。神に頼るしかないのです。神にです。

そうは思いませんか。だって、このような状況は自分ではどうにもならない状況であるからです。

ドンドン周りに悪いことが起きて来て、そうして自分もドンドン悪くなる。こういう状況では自分がいくら努力してもどうにもならないのです。

だから「苦しい時の神頼み」とは、こういう時にやるものであるといっているのです。こういう時は「神」に頼るしかないからです。

苦しい時の神頼みなどというと、苦しい時だけ神に頼るとか、神に頼るだけであとは何もしないとか、そのような頼み方しかしないから、神は、そのような人の願いをきいてはくださらないのであって、これからはいつも神を思いますと誓って、これまでの自分の神に対する不遜な態度を反省し、そうして心から助けてくださいと神に祈るなら、神は本当に助けてくださるのです。

神は確実に存在するからです。

それが分るのがこのように本当に苦しい時なのです。今こそ神を知るチャンスなのです。

だから、そのような思いで神に対する正しい行いをするなら、どれだけひどい状況であろうと、その状況は変わってくるということです。よい方にです。

そのように正しく神に祈り、正しい努力を続けているならです。逆に神は、そのような人たちを助けずにはおかないからです。

この前テレビでやっていましたが、観光業や飲食業だけではなく、最近は医療関係もひどいところがたくさんあるらしいですね。それこそいつ潰れてもおかしくはない病院がたくさんです。

このコロナ禍で患者数が激減し、何億円も、何十億円も借金した病院があちこちにあるからです。

しかし、このコロナ禍はまだまだ続きます。では、これからまだ借金する病院は増えていくことでしょう。

しかし、患者は増えない。まだコロナ禍は終わらないからです。それは世界を見ていれば分かることであるからです。(アメリカやヨーロッパの増え方などまだ異常ですから)

では、このままでは多くの病院が潰れていくことになります。患者が増えなければ収入も増えてはこないからです。

医療は人々の命に直接関わる仕事です。そういうところが次々に潰れていくようだと、今度は多くの人々の命に関わることになります。それではこれから多くの人たちが困るということになります。

これからまだ高齢化社会は続くからです。

しかし、その高齢化社会もです。このままでは続かなくなるのです。病院が減るなら必然的にそうなるからです。

年寄りが病院にいきたくても、その病院がドンドン減っていくならいける病院も減り、また難病、奇病で悩んでいる人たちや重い病気の人たちも、やはりいける病院が減って、そういう人たちがドンドン死に始めるからです。

病院が減っていくなら、そういう恐ろしい世界が強制的に現れてくるのです。

コロナ禍だけでもこうなのです。これでこちらの次々現れる災いプラス激しい天変地変です。本当に滅んでいきますよ。今のままでも十分、日本も世界もです。

そういう苦しい状況であることは事実であるからです。(よく考えてみればです。こういう状況でオリンピックもないと思うんですが……やれます。この状況でです。病気が流行るだけではなくあちこちが潰れそうなこのような状況でです)

現実には、こういうひどい状況からもっとひどい状況になりつつあるのですが、まあそれはともかくです。(現実逃避している人が多いので、そういう不安をいくら書いても認めないからです。このブログを見ているほとんどの人たちはです)

しかし、このような時でも苦しい時の神頼みで、例えば先ほど書いた病院なども、病院の関係者が、心から神に詫びて正しい祈りをするなら、その病院の患者数も段々戻って来て、そうして予想以上の幸運なことも起きて、そのような借金も返済でき利益も得らえるようになるのです。(予想以上の幸運こととは、例えば、この前、正法誌から抜粋したようなことが起きて〔普通ではあり得ないような手術方法で手術が予想以上にうまくいく〕一変に評判が上がって患者が殺到するとかです)

そういう奇跡が次々に起きてくるということです。本当に神を信じて、この神理を実践するならです。

それは私に起きている奇跡を知ってもらえれば分かると思います。

このようなことは私にだけ起きるのではなく、神理を真剣に実践するなら誰にでも起きてくることであるからです。

それはウナッシーさんに仕事で次々に奇跡が起きたことでも、その事実が分かります。

だから、このような何ともならない時に、困っている人たちが神理に目覚め正しく神に祈るなら、必ず、救われる道がついてくるということです。

それは医療であろうと、観光業であろうと、飲食業であろうと、スポーツであろうと芸能界であろうと、そのような職業に関係なくです。

すべてうまくいくのです。本当の神の教えであるこの正法神理に目覚め実践するならです。そのような順序がついてくるからです。

神が正しく導いてくださるのです。自分が進むべき正しい道にです。

そういうものなのです。どれだけ苦しい時でもそれでも救われる道はついてくる。この世とはそのようにどんな時でも必ず救われる、そのような楽しいところであるからです。

それを多くの人たちは知らないだけなのです。神理を知らないがため苦しんでいるだけなのです。神理を理解するまでは苦しむからです。そのように仕組まれているからです。この世はです。

だから、このように逆の目ばかりが現れるのです。いつまでも神理を理解しない、そういう人が多いからです。

だから、苦しい時の神頼み、それを(神理を)やってみませんか。このような苦しい時にです。そうすれば本当の神の存在がよく分かるからです。

それはこちらの人たちには特にいえるのではないでしょうか。こちらの人たちなどもう神に頼るしかないからです。

その神に頼らなければ止まらないのです。こちらで起きている激しい災いはです。

もうどこかの会社など凄いみたいですもんね。次々に災いが現れてくるようで、最近は「ガチャーン」とか頻繁にやっていますし、ドン引きしながら怒っています。

そういうおかしな態度ははじめてですね。この連中のです。そうして昨日など、ついこの前までドン引きしていた大きな会社が、今度は激しく怒り出しています。

もう止まらないのでしょう。災いがです。

だから増える一方なのです。この辺りの災いもです。止まるどころか激しくなる一方なのです。多くのところで多くの人たちが怒っているからです。(電車の運転手連中など大丈夫ですか? 電車止まりませんか?)

しかし、そのような災いがこの辺りだけではなく、日本を、そうして世界をも覆いつつあるのです。

今はもう世界中で多くの災いが現れて来ているからです。(激しい天変地変、コロナ禍、バッタ禍、その他、様々な禍)

その災いで多くの人々が不幸になっています。

「苦しい時の神頼み」行ってみませんか?

このような状況ではです。もはやそれ以外で救われていく道はないからです。

そのような現実を多くの人たちが早く知らないといけないのです。

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