12月 22 2020
変えられない心 最悪のシナリオ
しかし、どう書いたら分かってもらえるんでしょう。このままではまだこれからどれだけ災いが現れるか知れないのにです。
それでも、そんなこと一切知らないという態度の人たちばかりですか。どうしたものでしょう。このままではこのブログを見ている不遜な態度の人たちはみな滅ぼされてしまうのにです。(こちらでは一人また一人と滅ぼされる人が増えていますので)
しかし、そういうことをどれだけ書こうが自分は関係ないという人か、そういうことにやたら怒っている人ばかりです。
では自分の行いを反省し感謝して布施しようという人は皆無です。どうしても直らないようです。その傲慢さはです。神に頭を下げるなど考えもしない人たちばかりのようだからです。
このブログを読んでいる傲慢不遜な人たちはです。
じゃあもう知らん。勝手にしろと、どれだけいいたいか知れませんが、それをするとまた私がどれだけひどい目に遭うか分かりません。(天上界から)
そうして、それをほっとくとまだこれから日本にもどれだけ災いが現れるか知れません。ほんとどうしようもないですね。こういう心をまったく変える気がない人たちはです。何かいい手があったら誰かぜひ教えてほしいものです。(ウナッシーさん何かいい手はないですか? こういうやる気のない人たちにやる気を出させるいい手はです)
いくら祈っても人の心を変えることだけは出来ないのです。人の心は外から何をしようが、自分で変えるしかないからです。つまり自分の心は自分で変えるしかないということです。
人には変えられないということです。自分自身の心はです。たとえそれは神であってもです。
神であっても、その人の心を変えることは出来ないのです。
なぜなら神は人に自由を与えられているからです。その自由は神ご自身が決められた以上、神であっても犯すことが出来ないからです。
だから、例えばその人がどれだけ不幸になっても、それでも心など変えないと、そう自分が思うならそれは自由なのであって、そのかわり心を変えないのなら、その不幸は終わりません。
神がその人の心を無理やり変えて、その人に起きる不幸を起きなくさせて救ってやるなどということは出来ないのです。
だからこの辺りで起きている不幸も終わらないのです。この辺りの誰も心を変えようとしないからです。心を変えなければ起きてくることは変わらないからです。
だから天罰も止まらない。この辺りの誰も心を変えないからです。
そのようなこの辺りの天罰もそうなんですが、新型コロナの感染も減るような気配がありませんね。
それどころか、世界を見るなら、ワクチンが出来たというのにイギリスなど変異種が現れて来て逆に感染が急拡大しているとか。(それで再びロックダウン〔都市封鎖〕が始まったとか)
この新型コロナの変異種は、感染力がこれまでのウイルスの七倍くらいあるのではないかといわれていますが、こんなのがまた流行り出したら、もう世界はあっという間に新型コロナの感染者であふれてしまいますね。現時点でもそんな感じであるからです。
それではワクチンも追っつかないのではないですか。それだけ感染力の強いウイルスまで出て来たのならです。
しかし、この変異種はイギリスに中国がばらまいたという噂もあります。(いま中国とイギリスはこの新型コロナウイルスのことでケンカしているので)その噂の真意はともかく、おかしいといえばおかしいですよね。
だって急にイギリスのロンドンなどでこの変異種のウイルスが広がり出したからです。こんなにいきなり大量に発生するもんなんでしょうか。変異種がです。
それをイギリスは気づいているから早々にロックダウンした。イギリスは中国の危なさを知っているからです。
まあ、はっきりしたことは分かりませんが(また陰謀論とかいわれそうだし。〔苦笑〕)その中国は、例の大騒ぎになっている(日本のマスコミはほとんど報道しませんが)アメリカ大統領選の不正も関与しているとの噂です。(これも陰謀論ですか。〔苦笑〕)
そうしてアメリカにあれだけ新型コロナが広がっているのも、同じように中国がばらまいたからではないかともいわれています。
日本の(能天気な)私たちが気づいていないだけで、すでに細菌戦争は始まっているのかもしれません。
世界を見てみると、ずいぶん世界中に新型コロナが広がっているからです。そうしてその広がり方があまりに不自然であるからです。(そう思いませんか。アメリカが異常に感染者が多いのもそうだし〔アメリカは中国とガチンコでケンカしていますから〕その次に感染者が多いインドもそう。〔ここもやってます中国と紛争をです〕ヨーロッパも感染者が多いですし、そこへ持ってきての今回のイギリスの変異種。なんか変ですよね)
まあ、疑ったらキリがありませんが、中国はずいぶん堂々とあちこちに侵略を進めています。(一帯一路などといってごまかしてです。そこが中国のうまさですよね)
アメリカも揉めに揉めています。(さっきも書きましたが大統領選で。もしかすると戒厳令が出て、最悪内戦まで勃発するかもとかいわれていますし)この機に乗じてやりまくってくるかもしれませんね。中国はです。
こう考えると次の覇権国家は中国(共産党)になるのかもしれませんが(なにせ細菌兵器まで手に入れて、それを平気で使う。影の世界政府も真っ青です)そうなってしまっては最悪です。
より注視して観ていた方がいいでしょう。(そうして対策を立てないと)これからの中国はです。何をしてくるか分からないからです。
とりあえず来年は衆院選があります。中国の悪口を絶対にいわないような政治家には投票しない方がいいでしょう。そういう政治家はどこまで中国と繋がっているか(ということは、どこまで日本を不幸にするか)知れないからです。(そういう中国の工作員まがいの人がたくさんいますから。政界にはです。〔もちろん政界だけではありませんが〕そんなこといったら野党議員などほとんど投票できませんが。〔苦笑〕)
どちらにせよ、そういう魔の手が着々と世界に広がり進んでいます。
それを理解しようとしないのは(先ほども書きましたが)能天気な日本の人たちだけなのではないでしょうか。世界ではもう(この新型コロナも含めて)大変なことが起きているからです。
そういう大変な時に神理を無視している。これも日本の人々が能天気な何よりの証拠でしょう。
何せこの神理はです。戦争で爆弾が降りしきり弾丸が飛び交う中、それでも守られたという実績があるからです。(園頭先生がそうですし、そういう話がインドの古代叙事詩の中にも遺されているそうです。矢玉が飛び交う中、神を思って禅定して無傷であったという戦士がいたということがです。戦国の上杉謙信も同じようなことをして無傷であったそうです。〔自分に矢は当たらないと敵軍がいる前で酒を飲んだそうです。敵軍は上杉謙信に向かい多くの矢を放ったそうですが、その矢は一本も上杉謙信には当たらなかったのです〕上杉謙信は過去世で釈尊の弟子であった人物です)
ということは、たとえ細菌戦争が始まっても神理を実践しているのなら守られるということになります。
そうして祈って多くの天罰をくだすことも出来ます。いま現在の私がそうだからです。
でも無視するんですよね。このブログを見ている不遜な人たちはです。この神理をです。
神など存在しないのだから、本当の神の教えなど必要ないとです。
しかし、世界はもはや戦争状態に入りつつあります。(もう戦争は爆弾や銃などでドンパチやる時代ではありませんね。これからはサイバーや今回の細菌のような目に見えない、気づかない戦争が主流となるのではないでしょうか。だから厄介なのです)
そういう時代にです。人の力だけでどうにかなるのですか?(それだと力を持っている者が勝ちということになりますよね。どれだけ心が悪い者でもです)
だから神の力が必要なのです。神の力と人の力、その両方を合わせるなら最強であるからです。そうして神の力は正しい者でないと(正しい心の者でないと)現れては来ないからです。
現実を見るならです。このような最悪の時代となっています。そういう時代に心を変える気がないのならです。
そういう人には最悪のシナリオしか待っていないということを知るべきなのです。



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