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1月 06 2021

多くの災い

10:10 AM ブログ

昨日はやたら怒っているところがいくつもありましたね。

昨日が仕事始めの会社も多かったようですが、昨日怒って私に嫌がらせをして来たところなど、年末年始にかかわりなく天罰がずいぶんくだったのではないでしょうか。

だからやたら怒っていた。天罰に休みは関係ないからです。

だから早く反省して感謝して布施しなさいといっているのです。神理をきいていながら罰当たりな態度を続けていては、もういつどこでどんな(どれだけ多くの)天罰がくだるか知れないからです。

もうすさまじい数の天罰が(災いが)この辺りにはくだっているからです。

だからそのような人たちはよく考えた方がいいでしょう。例えば、そういう人たちの中で今年初詣にいった人もいるでしょう。

そうして、その初詣で無病息災を祈った人もいるでしょう。天罰ばかりでなく、これだけ新型コロナの感染も広がっているのですから。

しかし、そういう祈りをしておいて私に嫌がらせをしていては、その祈りは一変にパーになります。

私に嫌がらせをしたとたん病気になった人などごまんといるからです。(即〔その日のうちに〕天罰がくだって)

だから本当に無病息災を願うなら、私に頭を下げ感謝して布施されることです。それが一番、無病息災の願いが叶えられる方法であるからです。(まだ、分かりませんか。神理の凄さがです。そうして自分たちの間違った態度がです)

無病息災を祈っていながら私に嫌がらせをしていては、その願いは絶対に叶わないのです。(何せこちらは本物ですから。本物の神の教えですから。そうして正確にいうなら初詣など信仰でも何でもないからです。初詣は百数十年前から始まった、ただの習慣にすぎないのです。だからお蔭があるはずがないのです)

特に今年からは(年末に書いた通り)災いのレベルが違ってきているようです。(大雪もまた明日くらいから凄い降り方をするようですし、昨日のどこかの会社なども凄かったですから。次から次に何か起きて来たようでです。だから今日はドン引きしています)

だから昨日嫌がらせをして来たところなど大丈夫ですか。今年はずいぶんたくさん天罰がくだるかもしれませんよ。去年のような感じでこちらに嫌がらせをしていてはです。

まあ、去年までも凄かったと思いますが、もう一段確実に上がるでしょうね。天罰のレベルがです。だから、あまりにたくさん天罰がくだるようならよく考えてみてください。

昨日の話ではありませんが、この神理への帰依をです。

そうしない限り、もう災いから逃れる術はないからです。

新型コロナの感染者もドンドン増えているようです。(昨日でも一日の感染者が最多を更新したようですが)本当にそんな災いが増える一方なんですが、しかし、そのような災いはです。

何も病気や天変地変だけではありませんよね。すべての面で様々な災いがあるからです。

また緊急事態宣言を政府が出すようですね。今回は一都三県(東京、神奈川、埼玉、千葉)だけのようですが。(とりあえずはです)

しかし、しっかりした補償がなければこれはこれで災いにしかなりませんよね。経済面から見たらです。緊急事態宣言など出せばまた経済が滞ってしまうからです。

で、その補償はしっかり出されるんでしょうか。今回、緊急事態宣言を政府が出すというのならです。

しかし、補償のほの字も今のところ政府からは出て来ていないようですが、もし、このまま政府がしっかりした補償をせずに、わずかばかりの(都道府県が出す)協力金で飲食店などに休業や時短を強制するなら(もうこんなのほぼ強制でしょう。従わないところは店名を公表するとか何とか言い出しているのですから)それはそのようなところに潰れろといっているようなものなのですから、これもまた災害ですよね。

政府がもたらす政府禍です。(苦笑)

都道府県ではなく政府が補償をしないといけないのです。政府は(もう何度も書いていますが)通貨発行権があるからです。(都道府県と違って)だからその通貨(円)を政府はいくらでも出すことが出来るからです。

だから、今度の国会で特措法を改正して…などとのんびりしたことをいわれていても仕方ないのです。(それはそれですればいいのですが)明日から緊急事態宣言を政府が出すなら、明日から補償が必要なのです。そういうところがほとんどなのです。

だから協力金は協力金でいいので、それ以上必要なところはその補償は必要だし、緊急事態宣言を出すなら出すで、多くのところで生活が困るところがたくさん出てくるのです。

その影響は多岐にわたるのです。では、そちらの補償も必要ですよね。

だからもう減税(消費税ゼロ)や給付金(特別給付金や持続化給付金、家賃支援などなど)は絶対必要であると、すぐにでもやらないといけないと、くどいくらいいっているのです。

それをしないとどれだけ多くの人たちがこれから(このコロナ禍と政府の不手際のせいで)路頭に迷うか(そうして命をなくすか)知れないからです。

しかし、政府はその部分だけはなぜか抜け落ちています。(第三次補正でもその部分がありません。なぜ???)ということはです。

政府は国民を救うだのなんだの口ではいっていても、すべての国民を救う気がないのではないのかと思えるわけです。

現政府の政策を見ているとです。(誰が見たってそう思います)

そうなるとこれはもう政府禍というしかないわけです。今の政府の政策ではほとんどの国民を救えない(というより地獄に堕とす)からです。一部の人しか救われないからです。

だから、こういう政府でもです。心ある人たちが(神理を実践している人たちが)祈れば変わってくるのです。

正しい祈りを政府に向かってするなら、政府の人たちの考え方が変わるか、あるいは人が代わるか分かりませんが、何かよい方向に神が導いてくださるからです。

こちらが政府の考えを変えるよう努力し続けていればです。(行いと祈りでガンガンやればです)

だから神理はこのような(政府禍のような)災いまで防ぐことが出来るということです。

要はすべての災いを防ぐことが出来るということです。この正法神理はです。

どちらにしてもこのままでは災いは止まりません。増える一方なのです。

その災いを止めることが出来、自分自身も(そうして周りも)幸せにすることが出来る、すばらしい教えがここにあります。

真剣に考えてはどうでしょう。この正法神理への帰依をです。

(しかし、とりあえず明日から政府が緊急事態宣言を出すならです。まだ予備費が残っているんですから、その予備費も同時に配ってもらわないともう修羅場となるでしょう。中小、零細企業などです。くどいくらいいっておきますが、そちらの補償の問題はくれぐれもお忘れなきようお願いします。もし、それをしないというのならです。そんな愛のない政府は私一人でも祈ろうと思っています)

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