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1月 19 2021

愚か者に合わせる愚かさ

11:03 AM ブログ

しかし、大丈夫なんですかね。昨日でも歩いているとあちこちで嫌がらせする人がいて、トラックの運転手連中なども平気でブシュとかしていったのもいるからです。

そういう人がコロッと逝ってませんか。というのも、昨日回った辺りなどこれまでずいぶんうるさかったのです。それが昨日は全部静かだったからです。そういううるさかったところ(会社や現場)がです。

ちょっと驚きました。確かに最近は静かになったところも多いのですが、しかし、昨日回った辺りなどはまだうるさいところがいくつかあって、そういうところまで昨日は静かだったのです。

正確にいえば一ヶ所だけでしたかね。ちょっとガンガンやってきたのはです。しかしそこもこちらが何かいうとすぐにやめてしまいました。そのような嫌がらせをです。

後のところは私が何をいようが物音一つ立てないのです。シーンとしてまるで人がいないみたいなのです。

「おいおい、どうなってんだ。今日は休みか」「皆さん、感謝して布施してください。そうしない人たちがドンドンコロッと逝き始めました」などなど散々、声をかけたんですがまったく反応しないのです。どこもです。

奇妙といえば奇妙でしたね。いくら何でもあそこまで引かなくてもいいと思うからです。

これまではこういうことはなったですね。あの辺りは静かなところが多くはなっても、どこかは必ず嫌がらせをしてくるところがあったからです。そうして前回通った時もまだ何ヶ所かは嫌がらせをしていたはずであるからです。

それが四、五日ぶりに通った昨日はどこもドン引きしています。

「なんで?」と不思議で仕方ありませんでした。その中には絶対に嫌がらせをやめなかった大きな現場もあったからです。

そこも私が何をいっても反応しません。「この現場までもか…なんでだ?」とほんと不思議でした。

しかし、よく考えてみればです。この数日ですもんね。どこかの会社にまた過ぎ越しの祭が現れ出したのはです。(今日は朝からドン引きしていますが…)

では、同じことが起き出しているんではないですか。この静かになった現場や会社にもです。またコロッと逝く人が次々に出だした。だから、どこもドン引きし出した。

そういうところにすべてコロッと逝く人が出たからです。

昨日、回った辺りはそのようなうるさかった会社や現場が十~十五くらいあります。もし、そういうところ全部に出ていたら、もう相当怖いんですが、しかし、その連中は、このブログに少々危ないことを書いても屁とも思わない、そういう連中ばかりです。

まさかこのブログに、どこかの会社にまた過ぎ越しの祭が現れ出した、程度のことを書いたくらいでは、絶対にドン引きして嫌がらせをやめるなどということはないでしょう。(だから歩いている連中や運転手連中など平気で嫌がらせをしてきますし)

そういう連中がドン引きするなど、自分たちのところによほど危ないことでも起きて来ない限りすることはないはずです。

そういうところが昨日は皆ドン引きしていたのです。そうして、雰囲気もどこも何か異様だったのです。

だから、そういうことも考えられると思うのです。それこそ昨日回った多くのところ(会社や現場)でどこかの会社と同じようにまたコロッと逝く人が出ているのではないかとです。

だからいっているのです。昨日私に嫌がらせをした人たちは大丈夫かとです。

もし、そんなに過ぎ越しの祭が現れているのなら、そういう(嫌がらせした)人たち全員に過ぎ越しの祭が現れても不思議ではないからです。

だから、これからは特にです。そのような愚かな人に(私に嫌がらせしてくるようなです)合わせない方がいいのではないでしょうか。そのような愚かな人と同じ行いをするなら、自分にも同じことが起きてくるからです。それだけ恐ろしいことがすでに始まっているかもしれないからです。

だから自分だけでも、そのような愚かな人たちとは違う行いをした方がいいでしょう。そうすれば自分だけでも救われていくからです。そういう人が増えてくれば愚かな人は減り、災いも減ってくるからです。

しかし、何で現代の人たちはそういう愚かな行いをし続けているのでしょう。そんなことをしていれば(私に嫌がらせなどしていれば)どれだけ悪いことが起きてくるか知れないのにです。

そういう態度を取っていて、すでにどれだけ多くの人に、どれだけ多くの天罰がくだったか知れないのです。

そういうことを知っている人もこの辺りにはたくさんいるのに、それでも態度を改めようとしない。

何度もいいますが、そういう愚かな人たちは現代の人たちだけなのです。何でそんな子供のようなことをし続けているのですか? そういう人を愚か者といわずに誰を愚か者というのでしょう。

罰が当たるのが分かっていて、それでもそんな罰当たりな態度を改めようとしないからです。

そのような人が現代は多いのです。そのような自分の間違った態度を間違っていると分かっていながら改めようとしない、愚かな人がです。だから災いも増えてくる。

そのようなひねくれたケチな心が大間違いであるからです。

新型コロナの変異種の感染者が日本国内でも見つかったようですね。

まったくいいニュースが流れて来ませんが、このように続々と現れてくるのです。悪いことがです。そのようなひねくれたケチな(罰当たりな)人が多いとよいことは起きて来ないからです。

そうなるとまだまだこれから新型コロナの感染者は増えてくるでしょうね。すでに感染力が七倍もの新型コロナの変異種が日本国内にも入って来ているようだからです。(だから最近はこれだけ感染者が増えているのでしょうが)

まだまだ感染者増えてくるようなら、今年予定されている東京オリンピックは当然中止ということになります。

アメリカの新聞などもうそういうニュースが流れていて、このような状況では誰も今年東京でオリンピックが出来るなど思っていないでしょう。口ではやるなどという人がいてもです。

よく考えてみれば東京でオリンピックなどやれるわけがないのです。

それは前回のリオオリンピックの時に分かっていたのです。なぜなら、あのあと誰も日本のオリンピック選手は神理に感謝しなかったからです。

あのリオオリンピックはずいぶん神理の奇跡が現れていたのです。(あの時、私はずいぶん書きましたから。これは私が祈ったからこういう結果が出ただの、奇跡が起きただのです。このブログにです)しかし、あのリオオリンピックの日本選手の誰一人この正法神理に感謝する人はいませんでした。

だから私はリオオリンピックの後、次の東京オリンピックでは日本選手は勝てないと、リオほどのメダルは取れないと、そう書いたのです。

そうしたら、リオほど勝てないどころか、オリンピック自体が中止になりかけている、こういうことになるのです。

その東京オリンピックだけが中止になるなどというこういう悲惨なことにです。

これだけ神理に対し、恩を仇で返したオリンピック選手もいないからです。これまでのオリンピック選手の中にはです。

リオでの日本のオリンピック選手ほど神理に対し恩を仇で返した選手はいないのです。だからこれだけひどいことを起こされるのです。神からです。東京オリンピックだけが中止などという考えられないひどいことをです。

だからあの時の選手たちが悔い改めて、あの時はどうもすいませんでしたと、私に頭を下げ感謝して布施するなら、この後、奇跡も起きて東京オリンピックも開催できるのでしょうが、そういうことはまずしないでしょう。(というか、絶対しない。〔苦笑〕)

では、奇跡は起きません。東京オリンピックは中止でしょうね。だからこれだけ感染者も増えてくる。リオオリンピックの日本選手が神を怒らせたからです。(だから次のオリンピックからは普通に行われるのではないですか。次のオリンピックは日本で開催されるわけではないからです)

このようになるのです。神理に逆らい続けていればです。悪いことしか現れて来ないのです。

だから災いもドンドン増えてくる。そのような間違った(神の心に背く)心の持ち主ばかりであるからです。現在の日本はです。

今のような心の人たちばかりでは災いも増える一方なのです。しかし、神理を実践している私など愛ある奇跡がドンドン増えて来ます。

現在の日本はずいぶん愚かな人が多いんですが、しかし、そんな愚かな人に合わせるくらい愚かな行いもありません。

どうせなら愛ある奇跡が起きている私に合わせませんか。そういう人に合わせるなら同じように愛ある奇跡たくさんが起きてくるからです。

いま現在の日本は多くの災いだけではなく、せっかく決まったオリンピックまで中止になりかけていて、一つとしてよいことが起きてくる気配がないのです。

それもこれも皆、日本の多くの人々が神理に背を向けているため起こされていることなのです。

この神理に従う人が増えてくるなら(次々に奇跡が現れ)起きてくることが変わってきます。

愚かな人に合わせるよりも、神理を実践している人に合わせてみませんか。自分の心と行いをです。

そうしない限り、よい方向には決していかないからです。

2コメント

2 コメント to “愚か者に合わせる愚かさ”

  1. うなッシー2021/01/20 at 8:16 AM

    先日コメントしました霊視のできる方のこともう少し書きます、その方と話を進めていくといろいろなことが分かりました。その方は子供の頃から見えていた様でお母さんに隣に誰かいるよ、と言ってはそんな馬鹿げた事をとあしらわれていた様です。しかしその母親はその方が10代の頃他殺されたと聞かされました。それは本当に不幸な事でありますが、その頃父親は癌の最終ステージを患っていて母親が急逝されてから半年後に亡くなられたそうです。その様な不幸を体験されて来たその方は、それ以上の悲しみはないし滅多に泣かなくなった強さをもったと言うのです。けれども今回のトラブルを通して話を聞いていくと、自分に心があることを知らないし、自分の心が大事であることも分からない事を知りました。その一つが両親を亡くされた悲しみが関係もある事なのでしょうが、本当に人は様々な体験を通していくものだと実感しました。この方との出会いに感謝し、この方の幸せを祈りながら少しづつ話をしていきたいと思います。

  2. gtskokor2021/01/20 at 12:55 PM

    この霊視のきく方は地獄霊にぐちゃぐちゃにされているようですね。
    いってはいけませんが、この方の亡くなられたご両親の心があまりよくなかったのでしょう。
    こういう方にはよく伝えてあげてください。この正法神理をです。

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