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1月 28 2021

悪魔の現実

11:03 AM ブログ

今日も朝からお怒りのようでしたが、今はドン引き中ですね。どこかの会社などです。

ずいぶん出ているんではないですか。滅ぼされる人がです。このような態度で分かります。

昨日も泣きそうな顔をした人が(運転手が)たくさんいましたからね。もう出ているところにはたくさん出ているのでしょう。過ぎ越しの祭がです。

だから早く頭を下げればいいのです。昔からそうしてきたからです。誰も神の教えの前にはです。

今の人たちがそれをしないから、そういう(不幸な)ことになるのです。頭を下げて(詫びを入れて)布施しない間は災いは出続けます。

いい加減それを理解し、恐れ入って頭を下げてはどうでしょう。

この正法神理は凄いとです。事実そうであるからです。これだけ天罰がくだる教えは他にないからです。(もちろん奇跡もです)

昨日も書きましたが、裏から世界を支配しつつある悪魔の力さえ抑えることが出来るのです。この正法神理はです。

本当に抑えなければいけないのは(新型コロナではなく)その悪魔たちの支配なのです。

それに気づき始めた人も多いはずです。自分が救われたいとかそのような(小さな)話ではなく本気で世界を救いませんか。そういう(大きな)心になるなら、どれだけ救われるか知れないからです。

自分も世界の人々もです。

自分のことばかりいっているから、そのように自分さえ不幸になるのです。小さな心は間違いであるからです。

もっと大きな心になれば自分が救われるだけではなく多くの人たちが救われていきます。

泣いているのは自分だけではないのです。多くの人が悲鳴を上げているのです。いま現在は多くのところで多くの悪魔たちの支配によってです。

それを救うことが出来るのはこの正法神理だけなのです。伝え行いませんか。正法神理をです。

そうすれば多くのところで多くの神の力が現れ奇跡が起きてくるからです。

実際、こちらでは現れているでしょう。その神の力がです。それは否定できないはずです。こちらの人たちなどはです。

もうこちらの多くの人たちが知っているはずであるからです。たくさん現れている神の力をです。(天罰や鳥や魚が寄ってくるなどのです)

それは誰にでも現れてくるのです。この正法神理をしっかり行うならです。やれば分かるのです。この神理の偉大さはです。

今のままでは日本だけでもドンドン疲弊し滅びていくことになります。分かりませんか。その通りのことがこれだけ起きているからです。

例えば政策面からだけ見てもです。この二十年、日本のGDPはまったく上がらず、デフレは続き、実質賃金は下がり続け、貧困化が進み(金持ちと貧乏人の)格差がドンドン広がっています。

何でこんなことになっているのですか?

それは日本にまでそのような悪魔の支配が及んでいるからです。だから格差が広がるのです。

一部の金持ちだけが儲かり、後の多くの人たちから金を吸い上げる。そのような政策をこの二十年日本政府が続けているのです。

では政府が悪いのではないのかと思う人も多いと思いますが、そうではなく、正確にいうなら、そういう政策を続けさせられているということです。日本政府はです。

神の心は集中ではなく分配です。しかし、悪魔は逆なのです。分配よりも集中です。だからそのように格差が広がるのです。

一部の金持ちしか儲からない(そうしてもちろんその日本の金はドンドン外国にも流出していく)そのような悪魔の政策を(少なくとも)この二十年は日本政府はし続けているからです。

結果を見ればその通りのことが起きているのですから、これだけ正しい話もないわけです。

だからこれだけ多くの人の貧困化が進むのです。現在の日本はです。多くの日本の人々の金が(資産が)一部の金持ちと海外にドンドン流れていっているからです。

そのような政策をずっと続けさせられているということです。日本政府はです。悪魔たちの支配によってです。そういう政策の提言を受けているのです。他国にいる悪魔(に支配された人)たちから政府はです。

その提言を日本政府は拒否できないということです。大方は受け入れてしまうということです。だからこういうことになっているのです。

もちろん、これまでの日本の政策が悪かったという部分もありますが、それだけではなく、それ以上に他国からの多くの影響を受け、だからこうなってしまった、という部分の方が大きいのではないでしょうか。

そのような他国の悪魔の影響を受けた工作員は政治家の中にもたくさんいるからです。

そういうことをもうはっきり書いてもいいのではないですか。今回のアメリカの大統領選で、そのような影の悪魔の存在は多くの人々に知られることになったからです。

だから何も日本だけではなく世界各国の人々がです。そのような悪魔の支配に気づかなければいけない時が来ているのです。

そうしてこの正法神理にもです。

だから書いているのです。そのような正しいことをです。別に嘘を書いているわけではないからです。日本政府は何も日本の中だけの考えで政策を決めているわけではないからです。

だから今回の政策でもそうではないですか。

このコロナ禍の中でも平気でデジタル化とか、GoToキャンペーンとか進めています。おかしいと思いませんか。

コロナ禍で医療も逼迫して、潰れかけている会社もたくさんあって、路頭に迷う人もたくさんいて、自殺者もドンドン増えているというのにです。

そういう人たちを救う政策は(ここに何度も書いている減税や特別給付金などの)ほとんどせず、コロナ対策を少しするくらいで、この状況で急ぐこともないデジタル化やGoToキャンペーン(あるいは携帯料金を下げる)などを今度の第三次補正予算に組み込んでいるのです。

どう考えてもおかしいでしょう。まずコロナ対策をしっかりしてから、デジタル化やGoToキャンペーンなどするべきなのではないでしょうか。

それにもかかわらずしっかりしたコロナ対策もせず、その先の政策をすでに組み込んでいる。これは本気で日本のいま現在困っている多くの人たちを救う気がないのです。日本政府はです。

だから、消費税ゼロのような減税や特別給付金など多くの人が救われる政策は行わないのです。政府のブレーンの中にも、そのような悪魔の支配者から派遣された人々がいるからです。

そのような人々から、そのような提言を受け、そのような政策を続けているのです。総理をはじめとした日本政府はです。日本の多くの人々を救わない(それよりも金儲け、という)そのような政策をです。

だから私は日本政府を祈らなければいけないといっているのです。今の政府のままではこれからまだ多くの人たちが不幸になっていくからです。

コロナ禍で本当に困っている人たちには目を向けない、そのような政策しかしないからです。現政府ではです。

経済政策一つ取ってもこれですからね。後の政策も何をかいわんやといったところでしょう。(安全保障などほんとやばいです。これでアメリカが頼れなくなったら一発ですから。中国などにです。そうなりそうだし。だから最近は核武装をいう人も増えているのでしょうが…)

今の国会議員がそういう(悪魔の支配者たちの息がかかった)人たちばかりとはいいませんが、そういう人が多いということです。日本の国会議員はです。

だから、悪魔の息がかかっていない人たちが、そのような主要ポストにつかないと日本はよくなってはいかないのですが、なかなかそれは難しいようです。また、そういう人が主要ポストに仮についたとしても、その人の思い通りにはなかなかならないということです。

前総理がよい例だからです。いろいろ周りからじゃまされ(例の飴と鞭でです)自分の考えを曲げてしまう人もいるということです。

というか、そういう人ばかりなんですが(だから日本はこれだけよくならないのですが)だから、この神理が必要なのです。

神理が日本に広がるなら、そのような悪循環を(悪魔の干渉を)断ち切ることが出来るからです。心ある人々と神の力によってです。

だから日本にこれだけ天罰がくだるのも(こちらだけでなく多くの天変地変などの)実は道理なのです。それだけ悪魔の影響を受けていてはもっとしっかりしろと神もいいたくなるからです。

このような裏の世界のことも簡単に書いておきました。最近はそのような裏の世界のことをいう人も増えて来たからです。

そのどこまでが正しくてどこからが間違っているのかは、はっきりとは分かりませんが、しかし、裏の世界は(悪魔の支配は)確実に存在するということだけはいっておきます。

それは高橋先生も園頭先生もいわれていたからです。

だから、このような悪魔の支配は確実に存在するのですが、それでも無視しますか? この本当の神の教えである正法神理をです。

それだけ愚かな行いもないのです。それでは悪魔に支配されるのを持っているようなものだからです。

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