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2月 23 2021

心の思いに素直に 正しい行い 菩薩行

11:01 AM ブログ

もう怒ろうがわめこうがどうしようもないですよ。布施する以外、その災いを止める方法はないからです。

昨日もやたら怒っている人たちがいましたが、その昨日やたら怒っていた人たちとは、なんとあのなかなか進まないマンションの鉄骨を組んでいた人たちでした。

あの全然進んでいなかったマンションの鉄骨もやっとマンション全体に鉄骨を組みつつあるんですが(まだ全部出来ているわけではありませんが…ほんと時間がかかっています)もうその作業員が怒りまくっているのです。

たしか、前回通った時もずいぶん怒っていたようでした。だから止まらなくなったんじゃないですか。病気になる人がです。

それで一時はドン引きしていましたが、ドン引きしていても病気が止まらないのでキレる作業員がたくさん出て来たんじゃないでしょうか。ここ数日はです。

それをみな私のせいにして怒っているわけです。

しかし、それを私のせいにされてもねぇ。私は散々「嫌がらせをしてはいけない」といったのだし、それでも嫌がらせをやめなかったから、そういうことになっているのだし、では、その災いを止めたければもう私に頭を下げるしかないのではないですか。

嫌がらせなどして申し訳なかったとです。私に(神理を説いている者に)そういうことをしたから、そういう罰が当たっているからです。

なら詫びるしかないでしょう。悪いのは自分たちの方であるからです。

そういうところが多いんじゃないですか。どこかの会社を筆頭に(昨日も朝から夜まで一日怒っていましたから。夜も遅くまで何か起きていたようですし…もう踏んだり蹴ったりのようです。この会社はです)やたら怒っているところがそこらじゅうにあるからです。

私のいうことをきくなら、その怒っていることは止まりますし、きかないのなら止まりません。止まらないどころかドンドン増えていきます。その災いはです。

自分たちの態度が悪い(間違っている)から、その災いは起きているからです。では、その間違いを正さない限り災いは止まらないからです。

何で現代の人たちはこうも神理を説いている者に対する態度が悪いのでしょう。(無視はするし逆らいはするし)それでは罰も当たります。

その者から神理をきいているのなら頭を下げるのが当たり前のことであるからです。

昔の人たちは皆そうしていたからです。それが当たり前の態度であるからです。(それが当たり前でしょうが。神理をきけるなどこれだけ有難い話はないのですから)

しかし、現代の人たちは頭を下げるどころか嫌がらせをしてくるというのですから(そうしてそうした態度を一切反省しないというのですから)普通にくだるでしょうね。天罰はです。

それだけ大間違いな態度もないからです。

だから、そのような態度をまったく詫びないというのならです。病気になる覚悟だけはしておいた方がいいでしょう。実際そうなる人が続出しているからです。しかし、そうなるのは別に私のせいではなく自分のせいであるからです。

だから、これだけ不遜な人たちはいいんですが、しかし、したい人もいますよね。感謝の布施をです。

もうそういう人はいるはずです。神理に布施をしたくて仕方がないという人はです。(笑)

まあ、したくて仕方がないという言い方は少し大げさかもしれませんが、そういう思いが強い人もいるでしょう。

そういう人はそのような思いを素直に出された方がいいでしょう。そのような行いこそ正しい行いであるからです。

さすがにもうそういう人はいると思います。神の子である私たち人間は、そのような心が必ずあるはずだからです。

本当の神の教えに対する感謝の念はです。

しかし、そのような心がまだ心の奥深く入って出てこない人もいます。だからそのような人はまだそういう心にはならないのでしょうが、そうではなく、そういう心がすでに表に(心の表面に)出て来つつある人もいるはずです。(そういう人は比較的心が高い人なのですが)

だからそういう心がある人は、その心の中の思いを素直に実行されることです。そうすれば、自分の心はまた一段と高くなっていくからです。

その心の内なる正しい思いを行うことで自分自身も成長するのであるし、それどころか、それをしない人たちがドンドン不幸になっているのです。

それを見ただけでも分かるはずです。そういう思いがどれだけ正しいものであるかはです。

それをしないがため、多くの人たちが(こちらなど)どれだけ不幸になっているか知れないからです。

それに、そのような愛の行為を実際に行うことこそ尊いのであり、そのような尊い行いは自分の徳にもなり、布施をやらずに不幸になった方がいいのか、それとも心のままに布施を行い、心も高まって徳も得られ幸せになった方がいいのかはもう考えるまでもないでしょう。

その心の思いをそのまま出すなら、心もすっきりして軽くもなります。そういう思いが(モヤモヤが)ある人はぜひ行ってください。神理に対する感謝の布施をです。

そうすれば身も心もすっきりし人によっては奇跡まで現れてくるからです。

どちらにしてもこれだけ悪いことが起きていては、よいことをするしかないのです。愛ある行いをするしかないのです。その愛の行いが増えてくることによってはじめて災いは減っていくからです。

今のまま神理を無視し、自分本位なことを多くの人たちがし続ければドンドン災いは増えていきます。そのような人たちは自分たちが間違ったことをしていると理解しないからです。

しかし、自分たちが間違ったことをしているから自分たちにドンドン災いが現れてくるのであり、それは私のせいでも誰のせいでもないのです。正真正銘それは自分のせいなのです。

神理などきいてもきかなくてもどちらでもいいと、だから暇つぶしに見ているだけで、そんなものに金など出せるかと、そういう不遜な思いが大間違いなのです。

その大間違いな思いを皆が皆(特にこちらの人たちなど)持ち続けているから、これだけ災いも起き続け、増え続けているのであって、その神理に対する間違った思いをいつまでたっても反省しないからいけないのです。止まらないのです。災いがです。

しかし、そういう人たちはどれだけいっても、そうしてどれだけ自分たちに災いが起きて来ても、それでも自分たちの間違いには気づかず、反省もせず、その災いを責任転嫁し続けるでしょう。

自分たちだけではその間違いには気づかないからです。

では、そのような間違いにどうやったらそのような人たちは気づけるのでしょうか?

それが先ほど書いた、心が高い人たちの正しい行いなのです。

そのような正しい行いをする人たちが増えて来て、ようやくそのような人たちも気づくのです。自分の間違いにです。

そのような人たちは、神理に布施する人が増えて来ないと、自分の間違いも、神理に対する布施の大事さも分からないのです。

だから、そういう心が出て来ている人は、素直に出してほしいといっているのです。それが自分のためでもあり、人のためにもなるからです。そのようなまったく自分の間違いに気づかない人たちのためにもです。

もし、自分の心の中にもうこの正法神理に感謝の布施をしてもいいという思いが出て来ている人がいるのなら、どうぞそれを素直に出してください。行ってください。

そうすることこそ自分の徳にもなり、多くの人々を救うことにもなるからです。

自分が正しい行いをすることにより間違ったことをしている人をも正しく変える、そのような行いを菩薩行といいます。

菩薩行をぜひ行ってください。そのような菩薩行を行う人が増えれば増えるだけ世に幸せも増えてくるからです。

追伸…しかし、こちらはもう金がつきそうなので、この前、銀行に金を借りる算段をしにいき、そうしてその書類を一日二日前に送ったのですが、果たして借りられますかね。この状況で金などです。

しかし、借りられなければ早々にもう神理は説けなくなります。

私が神理を説いていてもこの状態なのです。(天罰がボンボンくだり、こちらなど病人、死人が続出)

これで私が神理を説けなくなったらどう考えても滅ぶでしょうね。日本はです。

今でさえこういう状況であるなら、私が神理を説けなくなるならもっとひどい状況になるのは必然であるからです。

では本当に起きて来そうですね。首都直下型地震とか、南海トラフまでもです。このまま私が金を借りられずここでバンザイすることになったらです。今だってすでに相当ひどい状況であるからです。(こちらでは病人、死人が続出、日本全体でもコロナ禍や天変地変が続出)

だからよく考えてみればです。どうせ私が法を説けなくなるなら日本はダメになるのですから、だったらダメ元で借りられるだけ借りた方がよかったなと今になって思います。

遠慮して借入金額を書いたからです。売り上げがないから、それほど書いてもダメだろうとです。しかし、私がダメになるなら日本もダメになるのですから、そうであるなら限度額いっぱいの金額くらい書いて出せばよかったですね。

間違ってそれが通るなら、しばらく日本も安泰であったからです。(当分、私が神理を説けるため)しかし、中途半端な金額しか書かなかったので、仮にそれが借りられたとしてもそれほど長くは持たないからです。私もです。

まあ、どちらにしてもです。布施をする人がたくさん出てくるならそういう心配はなくなります。(そうして災いも減って来ます)

もう目覚めかけている人たちはいるはずです。早く目覚めてください。

そういう人たちが目覚めない限り確実に日本は滅んでいくからです。

そのような(滅びの)ほころびがもうこちらではあちこちで観えて来ているからです。

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