5月 19 2021
無限大の力
何か五月だというのにむしむししていますね。
とても五月とは思えない蒸し暑さなんですが、昨日は怒っている人もいるにはいましたが、ドン引きしている人が多かったですね。ほんと日によって全然違います。
しかし、詫びを入れて布施する人はいません。では、止まりませんよ。この辺り、そこらじゅうで起きている恐ろしい災いはです。
詫びを入れて布施するしかないからです。その災いを止めるにはです。
自分たちの行いが間違っているから、そのような災いは起きているのです。誰のせいでもないのです。自分のせいなのです。
では、その自分の間違いを反省し行いを正すしか、その災いを止める方法はありません。
だから嫌がらせを反省して、詫びを入れて布施するしかないといっているのです。それこそ唯一の正しい行いであるからです。
昨日もちゃちな嫌がらせをしてくる人が何人もいましたが、そういう人に次々に災いが現れています。
いい加減、そういう態度は改めてはどうでしょう。本当に危ないからです。これだけ災いが(天罰が)現れていてはです。にもかかわらず、そのような態度を続けるなら、それは自ら罰を当たりにいっているようなものであるからです。
そのような行いを反省するしかないのです。こちらはもう滅びている人もずいぶんいるということまで教えてもらっているからです。(あちこちで急死している人がいるということを私はよく教えてもらいますから)
そういう状況であるにもかかわらず、それでも頑として態度を変えない。そこらへんの頑なさには感服する(呆れる)しかないのですが、しかし、死んでも態度を変えないという人がいるんですね。しかもこれだけたくさんです。(こちらでは多くの人がそうですから。しかも大人から子供まで)
そこらへんの命がけの部分は、多くの人に爪の垢でも煎じて飲ませてあげたいくらいなんですが(特にちょっと脅されるととたんに持論を変えてしまう政治家などにはです。〔苦笑〕)しかし、これだけ頑なな人が多いとまだこれからどれだけ滅ぼされるか知れません。
神理に逆らうなら逆らうで、それは仕方ありませんが、ただ神が手を抜くということはありません。法則は絶対であり誰に対しても公平に働きます。
善因善果、悪因悪果、いつまでも恩を仇で返す行いを続けるなら、災いは自身に返り続けます。そこは忘れないようお願いします。いつまでも責任転嫁していても決して災いは止まらないからです。
昨日私は堀川の方を回っていたんですが、堀川にいってみると最初は何もいなかったのです。そういう言い方もおかしいのかもしれませんが、川はシーンとして平静であったということです。
しかし、私がいって呼びかけていると(「オーイお前らいないのか」などとです)しばらくすると細かい魚たちが数十匹くらいでしょうか水面まで上がって来ました。
それで私の目の前でピチャピチャやっていたんですが、ふと気づいて横を見ると、なんとそこからずっと先まで、先ほどまでは静かだった水面がピチャピチャしていて、それでそのまま掘川沿いを歩いていきましたが、なんとなんと、そのピチャピチャが凄い先まで続いているのです。
つまりその細かな魚たちが水面までどれだけ上がってきていたか知れないということです。それこそ、無限大の数の細かい魚たちが私が一声かけただけで水面まで上がってきていたということです。昨日などいつのまにかです。決して大袈裟な言い方ではなくです。
だって、細かな魚たちが川沿いから一、二メートルくらいの間にすさまじい数いるのです。そうしてそれがずっと続いているのです。一キロくらい川沿いを歩いていきましたかね。その間、ずっとです。
堀川に来たばかりの時にその川面には何もいなかったはずなのにです。それが一斉に上がってきたようです。細かな魚たちがです。私が一声かけただけでです。
そんなの何百とか、何千とか、何万とかの単位じゃないでしょう。もう数え切れないくらい上がって来ていたのですから、無限大というしかありません。
別にそれは嘘ではありません。だってこんなこと、このくらいの時期になると私はよく見る光景であるからです。堀川でも庄内川でもです。
たくさんの細かな魚たちが川沿いにいるのです。元々いる時もあるし、私が声をかけると急に上がってくる時もあるし、だからこの時期は水面近くにいるのでしょう。たくさんの細かな魚たちがです。
そういう細かな魚たちが、私が声をかけると一斉に上がってくる時があるということです。
別にそのことを私は自慢したわけではありません。私が何をいいたいのかといえばです。それだけの無限大の魚たちを一斉に水面まで呼ぶ力がこの神理にはあるということです。
それだけ神の力は無限大ですよ、といいたいわけです。
だから反省するまでは、その災いは出続けるということです。
だって神の力は無限大なのですから、反省しない限り止まらないのです。その災いはです。死んでも続くのです。自分が反省しない限りその災いはです。
そのような法則を(作用反作用の)神はつくられ、その法則は永遠になくならないからです。ずっと作用し続けるからです。
だから、その覚悟を持って逆らうなら逆らってくださいといっているのです。この辺りの人たちは(特別この辺りだけではないのですが)この神理にです。
しかし、神理に逆らっている限りはよいことは起きてきません。神は無限大の力を有しています。
なんで従わないのですか? その無限大の力があるなら、どれだけ不可能なことも可能になるのにです。
(ただしその神の無限大の力も一人では出せません。限りがあるのです。一人の人間ではです。だから多くの人の力が必要なのです。多くの人の神の心に目覚めた力がです)
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追伸…昨日テレビを見ていたら、今度東京オリンピックにくる選手と関係者を合わせたら十万人を超えるようなことをいっていましたね。昨日書いた、選手、関係者を合わせて一万人どころの騒ぎではありません。(私は選手だけの数と勘違いしていたのかもしれませんね。選手だけだと一万五千人くらいだとかいっていましたから)
これだけの人たちが世界各国から集まるなら、どれだけ感染対策をしたところで止められないでしょうね。新型コロナの感染はです。感染対策を守らない人もいるからです。特に外国の人はです。
それでもやるんですかね。東京オリンピックをです。
しかし、こんな世界で感染症が蔓延している時に、世界中の人を集めスポーツイベントを自国で開催するなどもはや気違い沙汰としか思えませんけどね。



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