6月 04 2021
正しい道と間違った道
昨日は金山の辺りを回ったんですが、例の途中にある会社の怒っていること怒っていること、ついこの前まではドン引きしていたのにです。
それが怒りまくっているんですからね。よくそれだけ極端に(態度を)変えられるものですが、しかし、怒っている場合なんでしょうか。そこはずいぶん天罰が出ているはずだからです。だから、それだけ極端な態度を取っていると思うからです。
そんなところが、そんなに怒っていてはまだこれからどれだけ災いが現れてくるか知れません。ほんと現代の人たちは余裕ですよね。これだけ天罰がくだっているのにまったく反省した態度を見せようとしないからです。
その後も、やたら怒っているところとやたら引いているところがいくつもあったんですが(そういう人もたくさんいたんですが)しかし、頭を下げる人は皆無です。
ほんと滅ぼされますよ。多くの人が(しかもそれが大人から子供まで)それだけ傲慢ではです。もう私に嫌がらせをしていないところにまで災いが現れているようだからです。
というのも、昨日などS急便の運転手までブシュブシュやってきましたからね。(何台も続けてです)ここなどは(前にも書きましたが)私に嫌がらせをしてこないから祈ってはいないのです。
しかし、祈っていないところの運転手まで私に嫌がらせをしてきたということは、もうそういうところにまで災いが現れだしたということになります。
ということは、もうこの辺り、ドンドン災いが現われだしたということになりませんか。祈っていない運転手まで嫌がらせし始めているからです。(しかし、因果な仕事ですね。神理を拡げるということはです。祈っていない連中にまで恨まれるのですから)
だからもう帰依するしかないのです。この正法神理にです。特にこの辺りの人たちなど神理を知っていながら無視をし続けているのです。
本当の神の教えを知っていながら、この辺りのほぼすべての人が神理を無視している。それでは多くの天罰もくだるでしょう。それだけ罰当りな態度もないからです。
それとともに昨日でしたか男性版の産休の改正案まで(改正育児・介護休業法)成立したようですね。
最近は、男の育休だの、夫が妻の出産に立ち会うだの、これまでの歴史上したことがないようなことばかりしています。大丈夫なんですかね。こういうことをしていてです。
たしかに最近は核家族が増え、そうして隣近所との付き合いも希薄になり、両親が近くに住んでいない夫婦など子育てが大変だということで、それで男も育休を取らざるを得ないと、そういう人はそれはそれで仕方がないのかもしれませんが、そうでもない人がわざわざ何で妻の領域にまで入っていって子育てに参加しないといけないのでしょう。仕事を休んでまでもです。
昔から、男は外で仕事をし、女は家で家事をして、そうして子供など生まれる時には男連中はみな外に出ていけと、出産は女の仕事だからと産婆さんなど呼んで、男は子供が無事に産まれてくるのを外でハラハラしながら待っていたものですが、それが昔から連綿と続いてきたやり方であるのですが、そのような男の役割と女の役割をいま現在の人たちはグチャグチャにして、何でも一緒にするのが正しいと、男と女の役割を無視して全部同じようにやらせていますが(何でも平等ということで)そういうやり方が本当に正しいのでしょうか?
これまでそんなやり方をした時代などなかったのにです。
こんなやり方をしているから、これだけ災いが多いのではないのですか。現代はです。そういうやり方が間違っているからです。(悪因悪果)
男と女の役割をはっきり決めて、そうしてそれに従っていたから、人類はこれだけ連綿と続いてこれたのであって、もし、それ以外のやり方をするのなら(例えば現在のように何でも平等とこれまでの男の役割や女の役割をグチャグチャにするような)そんな人たちはみな滅びていったから、それ以外のやり方をした時代の人たちが歴史上存在していないのではないのでしょうか。これまでの歴史にはです。
それ以外のやり方が間違っていたからです。間違ったことをしているのなら、そんな人たちは、そんなに長くはこの世に存在出来ないからです。悪因悪果の法則によって、滅びるか、そういうやり方を変えるかするしかなかったからです。
だから、歴史にはそのような(昔ながらの男の役割と女の役割を守った)やり方しか残っていない。それ以外で(男は男の役割を果たし、女は女の役割を果たす)人類を存続させる方法はないからです。
歴史を振り返るなら、そういう考え方が出来ると思うのですが、このブログを見ている人たちはどう考えるのでしょうか?
まあ、私が何をいいたいのかといえばです。今のようなやり方は(悪魔の左翼思想は)間違っているということです。
だからこれだけ災いも起きる。悪因悪果の法則によってです。
だからこれだけ多くの人たちが滅びていく。(激しい天変地変やコロナ禍などによってです)いま現在何でも平等などというそのやり方が間違っていて、間違ったやり方をしている人たちは、昔から滅んでいっているからです。
だからそれと同じことがいま現在も起きている。多くの人たちが間違った生活の仕方をしているからです。
そうして、その間違いはドンドンひどくなる。その一つが今回決まった「改正育児・介護休業法」でしょう。まあ、間違った法案はたくさんありますが、こういう法案もまた間違いの一つであるということです。これまでの歴史からかけ離れていく法案の一つであるからです。
だからドンドン間違った方向にいっているのです。日本をはじめとした世界の人々はです。昔ながらの生活の仕方を捨てようとしているからです。その昔ながらのやり方こそ唯一正しい人類が存続するための生活の仕方であるのにです。
しかし、それが分からない。世界が悪魔の左翼思想に覆い尽くされつつあるからです。
だから男女平等、同権は正しい、男と女は同じ仕事をすればいい、家事も育児も互いに半々で分け合ってすればいい、そうして、出産も夫が立ち会わなければ、それは冷たい夫であると、妻だけに出産をやらせていてそれでいいのかと、妻とそうして産まれてくる子供が心配ではないのかと、そういうおかしな言い方をするわけです。今の人々はです。
これまでの歴史上、そういうことはしたこともないのにです。そういう歴史は無視し、いま現在の状況だけで判断してです。それが滅びの道を進んでいると全然理解せずにです。
それだけひどい状況であるということです。いま現在はです。滅びの道をドンドン進んでいるのに、それにまったく気づかずドンドン滅ぼされていっているということです。多くの人々がです。
それでも誰も気づいていないのです。自分たちが滅びの道を進んでいることにです。もちろんこちらの人たちも含めてです。こちらの人たちなどこれだけひどい天罰までくだっているのにです。
それでも気づかない。自分たちが間違っているなど毛ほども思わないからです。それだけ自分本位で傲慢になっているということです。悪魔の左翼思想に洗脳されている多くの人々がです。
だから正法神理に帰依するしかないといっているのです。それ以外で正しい道に気づく術はないからです。
また正しい道に気づく人が増えてこなければ、まだこれからどれだけ多くの人が滅びていくか知れないのです。
正しい道に進みませんか。それには正法神理を行ずるしかないのです。



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