6月 25 2021
災いと奇跡と苦情と。(苦笑)
昨夜七時半くらいのことです。どこかの会社の連中がまた急に怒りだしました。
凄い怒りようです。ガンガンやっているのがいます。それで「なんだ、また誰か死んだのか?」ときいたらよけい怒っています。
また誰か滅ぼされたのではないでしょうか。(今日もドン引きしながら怒っていますし)昨日なども外を回っているともうそこらじゅうのところで怒っていましたから。しかもひどくです。
どこも何でこんなに怒っているのか不思議なんですが、もう止まらないのではないでしょうか。滅ぼされていく人がです。だからみな異様な怒り方をしている。もう怖くて仕方ないからです。それをごまかしているのです。怒ってです。
としか思えないようなおかしな怒り方をしていますね。どこもです。何か起きていますね。この辺りの人たちにです。これまで起きていないようなことがです。明らかに態度がおかしいからです。そういう人がドンドン増えてくるからです。
しかし、もしそんなことが本当に起きているのならです。もう頭を下げた方がいいですよ。そうしないともういつ誰がどこで滅びるか(心臓が止まるか)しれないからです。
これで、このブログが書けなくなったら(このパソコンが壊れて)もっとひどいことが起こりだします。(前回長く書かなかった時はトラックが激減しましたから)
もう少し神を恐れ、この神理を尊びませんか。それほど大事なものがこの正法神理であるからです。だから、これほどのことも起きているからです。
しかし、昨日はひどかったですね。起きる災いもひどいんでしょうが、昨日など一~二時間くらいですか。ヘリが私の上空を飛び続けていて爆音を(というのもちょっと大袈裟ですが)響かせ続けていたからです。(なんであんなことをしていたんでしょう。嫌がらせですか???)
ほんとうるさい。
私は歩いているだけで、工場や工事現場からはガンガンやられる、そうして飛んでいる鳥たちには騒がれる。それで辻説法までしているので、それだけでもうるさいのに、そこに持ってきてのヘリの爆音です。
もう、あっちの窓からはのぞかれるわ、こっちの家の人からは変な顔で見られるわ、歩いていく人は上を見上げてヘリを見ているわ、明らかに異常ですよね。私の回りはです。本当に異常事態です。(苦笑)
だから少なくともです。ヘリは何とかなりませんか。ヘリはです。あれは明らかに迷惑でしょう。どれだけうるさいか分かります? 下を歩いている者がです。
苦情が出ますよね。苦情がです。(どこに苦情を出していいか分からないですけど)どちらにしても、ただでさえ評判が悪いのに、それだけやかましくてはよけいこちらの評判が悪くなって嫌われます。勘弁してもらえませんか。これ以上嫌われるようなことするのはです。
ただでさえいま現在、凄い勢いでこちらには災いが現れているようなのにです。それを全部私のせいにされているのにです。
だからもう二度とああいうことはやってほしくないですね。(といってもちょくちょくされますが)どれだけうるさいかしれないからです。
今日は他のことを書こうと思っていましたが、昨日あまりにうるさかったので苦情も書いておくことにしました。なんだかんだいって私が一番うるさいからです。ずっとついてこられてです。
しかし、そういうことにかかわらず災いは起き続けているようです。
そういう時には神に手を合わせ、助けてくださいと祈るしかありません。(もちろんこれまでのことは反省しますからと神に誓ってです)そうしない限り(そのような心にならない限り)災いは今日も現れてきます。
私には奇跡が現れ続けています。(もうこちらは歩いているだけで鳥が飛び回り、近くまで降りてきて、神の光が降り続けていますから。神の光が降りているから、鳥も喜んで寄ってくるのです)だから私が祈るならです。
確実にそのような災いも止まると思うんですが、どうでしょうか。そのような災いが止まらない人たちはです。
神の光が降りてこない限り災いからは逃れる事が出来ません。凄い勢いでこの辺りは災いが現れだしているようです。それもこれもすべて自分たちの心が悪いからです。その心が災いを現すのです。(悪因悪果)
どれだけその災いに怒ろうと(それを私のせいにしようと)悪いのは自分たちなのです。神理をきいているのに感謝もせず嫌がらせなどしていた自分たちが悪いのであり、そのような災いが起きてきた原因は、そのような心と行いにあったのですから、それを反省するしかないのです。
その災いから逃れる方法はです。
だから、この神理に感謝して布施しなさいといっているのです。それ以外で、その災いから逃れる道はないからです。(それに神のご加護もありますから。そのような奇特〔きとく〕な行いはです)
神理を説いている者は正しいことをいっています。だから、奇跡が起きるのです。
その者のいうことをもっと真剣にきくべきでしょう。そうしない限り、起きる災いが止まることはないからです。



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