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5月 28 2024

神理

10:00 AM ブログ

朝からよく降っています。雨がです。

また今日は大雨になるところがあるんでしょう。(台風の影響とかもあって…こちらも他人事ではありませんが)そんなひどい被害が出なければいいんですが、望むべきもありませんか。それはです。こう罰当たりな人たちが多くてはです。

ひどい被害が出ることが分かっていて無視。神理に布施するなら、あるいはそんな被害が減るかもしれないと分かっていても無視。ずいぶんひどいことを平気でしています。それで大雨になって家が水浸し、あるいは流されてしまう人まで出るかもしれないのにです。

そういう人たちを見ていて(あるいは自分も当事者となるかもしれないのに)よく平気でいられます。心が痛みませんか。そういう人たちをこれまでも何十人も、何百人も(あるいはもっと)見てきてです。

少しくらいは心が痛みそうなものですが、なんとも思わないんですかね。このブログを(神理を)見ていて平気で私のいうことを無視し続けている人たちはです。そういう人たちのせいでこれほどひどいことも起きているのにです。大半は、そのような神理を無視している人たちが神を怒らせ、このようなことになっているのにです。

それをまだ信じようとしない。あるいは分かっていても無視をし続けている。(特にこちらの人たちは分かっているでしょうね。私のいうことを無視しているため凄いことになっているからです)早く改心してください。そのような傲慢で無慈悲な心をです。もう少し愛を持ってください。それだけでです。それだけでずいぶん自分の人生も変わってくるからです。もちろんよい方にです。

それがまだ分からない。本当に何年たったら分かるのかと、こちらは絶望しかわいてきませんが、雨乞い(雨が降るよう祈る)などという祈祷(きとう)があるように、ひどい雨にならないよう祈る祈りもあるのです。

科学的にいうなら、線状降水帯のようなひどい雨を降らす雲がかからないようすればいいだけの話ですので、それほど難しい話でもないからです。台風が急にコースを変えるということは起きるからです。それと同じようにそのようなひどい雨を降らす雲がその地域にかからなければ(あるいはそれほど発達しなければ)その地域にひどい雨が降ることはないからです。

そういうことは祈れば出来るのです。神を信じ、神理を信じて正しく祈ればです。

しかし、それも私一人が祈ったところで、その祈りはきかれないでしょう。ある程度、神を信じ、神理を信じる人たちが一緒に祈らなければです。多くの人たちを救うには多くの人たちの祈りが必要であるからです。

去年もこの時期、やはり台風の影響で前線が刺激されてひどい雨が降ったようですね。線状降水帯がいくつも出来て大雨が降って、ひどい大雨被害が出たところがいくつもあったようです。そういう被害に遭った人たちに同じ被害をまた今年も与えるのですか?

与えているのと同じなのです。神理を無視し続け、そのようなひどい被害を出し続けている人たちはです。もうそれを分かっている人たちも多いでしょう。特にこのブログを長く見ている人たちはです。そういう罪を自分は負っている、それが分かっている人も多いから、私に嫌がらせする人も多いのでしょう。その自分の罪を、お前のせいでそうなった、と責任転嫁しているからです。

単にそれは自分に愛がなかった、それだけのことなのにです。

その愛のなさ、自分の心の狭さを知るため、そのような人たちは神理を知り、またそのような(心の)苦しみも与えられています。早くそこから先に進んでください。少しでも先に進むなら、そのような狭量で無慈悲な態度などしなくなるからです。少なくとも自分が悪いという心も出てくるからです。

そこから先に進むのは、愛の実践しかありません。いきなりの布施は無理かもしれませんが(なんでそんなことくらいとこちらは思いますが)心を痛めることくらいは出来るでしょう。そのような無慈悲で狭量な人たちも、横でひどいことが(大雨被害など)起きているのならです。それをまた知ることになるならです。

そのような心をせいぜい深めてください。それはそれで進んだことにはなるからです。わずかではありますが、心が向上したことにはです。

私たちは、そのような心の向上を常に目指さないといけないのです。そのような成長がないのもやはり悪であるからです。

そんな悪の限りを尽くしている(パレスチナの人たちに対し)イスラエル(戦時内閣)もです。少しでも早く休戦協定を進めることです。そうしないとです。こちら同様、戦時内閣やイスラエル兵の中に癌や急死する人たちが出てきてもいけないからです。こちらではそんな人たちがたくさん出てきているからです。あまりに神理に逆らっているからです。(今回の大雨もそうでしょうが)

もうそちらに対し大勢の人たちが(?)神理の祈りを始めています。どうかそのような恐ろしい現象が起こりだす前にです。もう争いはやめ、調和と安らぎのうちに平和な(イスラエルとパレスチナの)二国共存を目指してください。後からそこに入ってきたのは、そちらの方であるからです。本来であるなら、そちらの方が(イスラエルの方が)頭を下げ、そこに住まわしてもらわなければいけないはずであるからです。

神はそのようなこともすべて知っていられます。あまり神に顔向けできないようなことはしない方がいいでしょう。そのようなことをして死んでいった人たちのその先は、恐ろしく苦しい地獄界であるからです。(だから、あなたたちが思っている天国などにはあなたたちはいけないのです。今のままでは絶対にです)

私は正しいことをいっているからこれほどの奇跡も起きています。

神理には従いませんか。そうすれば(神理を実践すればするだけ)必ず多くの幸せが訪れてくるからです。

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