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6月 17 2024

神理の(神秘の)力

10:46 AM ブログ

また朝からお怒りですね。どこかの会社はです。

というか、約一名のバカがだいたい一人で騒いでいるんですが、こんなことをしているのならまた今日もひどいことが起きてくるんでしょうね。そのバカのせいでこの会社にはです。本当に哀れです。

もちろんそのバカ一人だけではありませんが、しかし、ほとんどはこのバカが一人でやっています。神理のじゃまをです。それが誰かはもう分かっていますが、こういうバカが一人いるだけで多くの天罰が降りてきます。(そういうバカをほっておく他の人たちも悪いから)

神理に従えば楽になります。いつまでもヒヤヒヤで無視を続けるのではなく従ってみてはどうでしょう。そうすれば分かるからです。神理の素晴らしさはです。

そんなどこかの会社同様、こちらもまだ分かりませんかね。神理の素晴らしさがです。もはや布施するしかないんですけどね。昨日もひどい試合をしていたからです。どこかの球団もです。

2-7のほぼ一方的な負け。頼みのピッチャー陣が打たれてしまうとね。こうなってしまうんですよね。このチームはです。打線はせいぜい1、2点。よくて3点くらいまでしか取れないからです。

だからピッチャー陣がくずれてしまうともうどうにもならない。昨日もそうであったからです。最初1点2点と取ったまではよかったんですが、ピッチャーがそれ以上に点を取られてしまってはもはやなんともならない。

不思議とそれ以上は点が入らないからです。このチームはです。3点以上の点を取ることはめったにないからです。

しかし、不思議とは思わないんでしょうか。そのことにです。単に得点が入らないですましているんでしょうか。このチームはです。というか、このチームだけでなく、このチームのOBやらプロ野球関係者やらはたくさんいるのにです。

そういうところに不思議さを感じないんでしょうか。そういう人たちはです。

だとしたら、よほど節穴な人たちばかりなんですが、そんなことはないでしょうね。もう分かっている人たちも多いでしょう。このチームは変だとです。しかし、それを口に出さない。それをいったらおしまいだからです。それは祟りであるなどといったらです。(苦笑)

だっておかしいでしょう。相手ピッチャーはいろいろ代わるんだからもっと点が取れても不思議ではないのに、なにか知らないがどのピッチャーに対しても、このチームは大量点が取れない。だいたい、1点か2点で終わっている。3点取れればいい方。

不思議とその辺りでピタリと止まってしまうのです。取れる点数がです。そりゃ、何十試合に一回くらいは大量点が取れる時もありますが、それ以外のほとんどは不思議と1、2点しか取れない。もう毎回ですよ。貧打というにはあまりに度が過ぎています。このチームはです。プロ野球のチームでありながらです。

プロ野球のチームであるなら毎年、毎年なにか手は打つはずであるからです。しかし、それが決まらない。ことごとくうまくいかない。どれだけ打てる選手を持ってきても不思議と点が入らない。そういうことがもう十年以上も続いている。

もうこのチームは神に祟られていると、多くの関係者が口元まで出ているんですが、それはいえない。(こう無神論の世の中では)だから毎回同じことを繰り返しいっている。

このチームはチャンスに打てないと。得点力が弱いと。そんなことは見ていれば誰でも(素人の私でも)分かることなのにです。

だから打つ方をもっと強化しないといけないのに、どれだけ打つ方を強化しようと打てないのです。もう昔のような恐竜打線と呼ばれるようなことにはならないのです。どれだけ打てていた打者を呼ぼうと不思議と打てなくなるからです。そんな打者でもこのチームにくるとです。(元四番がいい例です。このチームにきてプロ入り以来、初めてバッティングが分からなくなったといった、あの元四番がです)

また打てなかった打者が打てるようになったとしてもです。しかし得点には結びつかない。そんな打者がいても、結局このチームは点を取れるチームにはなっていないからです。誰がきても、またどれだけバッティングがよくなった選手がいたとしても、それでもこのチームに入る点数は変わらない。1点2点は取れても(それも取れない時も多いんですが。なにせゼロ封負けも多いので)3点以上は取れないのです。

それがもう十年も続いている。その間、どれだけ多くの選手が代わり、監督、コーチが代っても、それでも変わらないのです。打撃はです。決して点が取れるようにはならないのです。

だから私はいっているのです。神がこのチームに点を取れないようにしているとです。それが正解であるからです。このチームは神理に力を貸してもらっていながら、少しの感謝もしなかったからです。少しの感謝でもするならこうはなっていなかったのにです。

しかし、このチームの誰も神理に感謝しなかった。それで神理を忘れてしまったというなら仕方もないのですが、忘れるどころか、今もって神理を読み続けている者までいる。それなのに少しの感謝もしない。これでは神もし続けます。点を取れないようにです。

だから今もって点を取ることが出来ない。神理に感謝しない限り、神は点を取らせないからです。このチームにはです。だから、選手がどれだけ代わっても、監督コーチがどれだけ代わっても不思議と点が取れない。神がそうしているからです。

こう書いていることが、段々、笑えなくなっているのではないですか。その通りのことがもう何年にもわたり続いているからです。もはやそれを証明するもなにも自明であるからです。これだけ私のいう通りのことが、これだけ続いていてはです。

それでもまだ続けるのですか。そんな愚かな態度をです。もう誰でもいいからです。一刻も早くやめることです。これ以上、神理に逆らうのはです。そうして感謝することです。神理に対してはです。昔の人たちは誰もそうしたからです。その昔の人たちと同じことをすれば奇跡も起きてくるからです。

しかし、それをしない限りはです。絶対に、そのような災いは止まらないということを知ってください。それこそ死んだ後までです。

(何度もいいますが、神理が出現した国は、その神理を世界に広げないといけない神から与えられた大きな使命があります。それを無視していては絶対にいいことは起きてはこないのです。だからこれほどひどいことばかり起きている。日本にはです。日本に神理が出現しているからです。そういっていることが正しいとまだ分かりませんか。これだけの災いが日本に現れていてです。神を信じ、神理を信じて、少しの力くらい貸してもらえませんか。神理を知っている人たちはです。そうすればこのようなひどい災いは鎮まっていくからです)

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