3月 03 2014
神に詫びられるか
日本をぶっ壊す、かつてそういわれた総理がいました。(日本ではなく自民党でしたっけ?)
しかし、日本の人々が、いつまでも神の命に従わないのであれば(それは自身が決めてきた約束を違えるということにもなりますので)日本をぶっ壊すしかなくなります。
何度もいいますが、本当の神の教えが出ているのです。
これまでの不信心を神に詫びられ、本当の神の教えを学ばれたらいかがでしょうか?
あまりにそれをしようとする人が少ないため、名古屋は、想像を絶する恐ろしい現象が現れ始めたようです。
やはり変ですね、前の会社。昨日あんなブログを書けば、朝から怒ってガンガンやられると思いましたが、ずいぶん静かです。(少しばかり音立ててるのはいますが)
先ほど聞こえた、事務員のマイクの声も裏返っているようですし、やっぱり何人か出ていますね。癌になった人が。そうでなければ、この会社の連中が、これだけおとなしくなることなど考えられないからです。
何年にも渡り、このブログを書くのを邪魔し続けてきたのです。その連中がこれだけ静かになるなど、よほど恐ろしいことが(続けて)起きてでもいなければ、おかしいからです。
そうですか、そのような恐ろしい現象が現れ始めましたか。では、詫びられたらどうですか?そうしないと、どれだけ多くの人に、その現象が拡がるか分からないからです。
何度もいいますが、私はそのような恐ろしい現象をすでに知っています。
それに名古屋は、これだけ毎日のようにサイレンが響いているのです。そのように癌になる人が、次々に出始めるということも、十分考えられる話なのではないですか?決して、ただの脅しというわけではないのではないでしょうか。
このままでは、そのような(癌になる人が続出するという)ことが、起きるようになるから、起きるようになるといっているのです。
急がれた方がよいのではないですか、よく考えてみれば、最近はサイレンの数がずいぶん減っています。(何かこのブログに、このような話題を書き出した四~五日前から、急に減ったように感じますが…)これは現れる病気が減ったのではなく、多分変わっただけだと思います。
ということは、もしかするとすでに癌細胞が出来つつある人が、この辺りでたくさんいるかもしれないのです。(脅かすようですが、一日に何十回と聞こえたサイレンが、ここ数日は、一日に何回かしか聞こえてきません。では、その減った人数分だけ、そのような病気に現れる病気が変わったのであれば、そういうことは十分考えられます)
恐ろしい話を、ずいぶん具体的に書いていますが、これくらい書かないと、この起きていることの恐ろしさが分からないでしょう。(これまでもずいぶん恐ろしいことが、名古屋には起きているはずなのに、誰一人反省しようとしないのですから)
だから、具体的に書いているのです。それだけ多くの病が、名古屋は毎日のように多くの人に現れていたのです。それが誰も反省をしていないのに、何で急に現れなくなるのですか?
そのようなことが、なくなる時期が来たからサイレンが減ったとでも思いますか?だとしたら、ずいぶん神の業を甘く見ています。
そうであるなら、癌になる人が続けて出だすということがおかしいでしょう。あまりにタイミングがよすぎます。(悪すぎるといえばいいのでしょうか?)
これは現れる現象が変わり始めた証拠です。いよいよ恐ろしい病(不治の病)が名古屋に現れ始めたようです。
毎日、何十回もサイレンが響き渡るという、これほどの神が現す現象が出ていたのです。名古屋の人々は、まっ先に反省し、神の心を知らなければいけなかったのです。それなのにいつまでたっても誰も反省しようとしなかったのです。(私がどれだけいってもです)
自分たちの罪を、ただ人のせいにして平然としていたのです。そのような人たちに、より恐ろしい神の業が現されるのは必然でしょう。
それでも反省されませんか?恐ろしい症状が出ていないのであれば、まだ間に合います。
神に詫びられたらいかがでしょうか?
(今回、ずいぶん恐ろしい話を具体的に書きましたが、これくらい書かないと、名古屋の誰も真剣に、今起きていることの恐ろしさを理解しようとしないからです。一度で分からなければ、二度でも三度でも何度でも書きます。それくらい、今の名古屋の状況は恐ろしい状況だからです。この恐ろしい状況をよく理解してもらわないと、誰も神の方に顔を向けようとしないからです…ということは誰も救われないということです)



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