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7月 08 2024

真の世界平和の実現

10:40 AM ブログ

最近はこればかりなんですが、それにしてもの暑さですね。昨日など静岡で40度までいったとか。(また静岡ですか)ほんと暑すぎますね。

昨日は名古屋も38度近く(37.7度)までなったようですがもうこの時点で(まだ梅雨なのに)暑いのはもういいと思ってしまいますね。今年など最高気温だけではなく最低気温まで高いようであるからです。これだけ気温が下がらない年もないようであるからです。

本当に異常なんですが、しかし、なんでこんな異常な気温になっているのかはもういうまでもないでしょう。(決して温暖化の影響ではないとです)早く反省されることです。多くの人たちがその傲慢さをです。そうしないともっとひどいことが起きてきてからでは遅いからです。

いい加減理解してほしいものです。多くの人が私のいうこと(神理)をです。

しかし、そんな異常な気温と同じように異常に熱かった(というより異常事態であった)東京の都知事選がやっと終わりましたね。

もう早く終われとしか思わなかったですね。(だから書きもしませんでしたが)あまりにくだらないことばかりが話題になっていたからです。地方などどこもそうなのではないのですか。白けて見ているところも多かったのではないでしょうか。そんな東京都知事選挙をです。

今回の都知事選など、あんなとろくさい(これ名古屋弁ですか?)掲示板に始まり政見放送やら街頭演説やらくだらないことばかりしていたようであるからです。ほんとバカじゃないのか、としかこちらは思わなかったからです。

それで世界の笑いものになっていたようですが(あちこちの国で流れていたようでしたからね。今回のくだらない都知事選のニュースはです)しかし、こういうくだらない選挙運動のきっかけをつくったつばさの党など(あれが始まりのようですから。あの衆院の補欠選挙がです)もう厳罰に処さないといけませんよね。(最低懲役十年くらいにはしないと)

そうしないと東京発のこれからの選挙戦の劣化は多分止まらと思うからです。もっともっとひどくなっていくだろうからです。

それで結局現職の都知事が3選を果たしたようですが(大丈夫ですか、東京はです。太陽光パネルで埋めつくされませんか)しかし、今回の都知事選は50人以上の立候補者がいたというのに(そもそもその時点でなんじゃそれですけど)入れる人がいないという声がよくきこえてきました。

自民党などなにか裏でこそこそやっていただけで全然候補者を出さないんですから、もはやどうしようもないんですが(私は出せといったのにね。まともな保守の女性候補者など出したら面白かったのに)やはり自民党はもう終わりましたかね。

今回同時に行われていた都議の補選でもボロ負けしていたようであるからです。(八選挙区に候補者を出して二勝六敗とかいってませんでした?)

この都議選の方が影響するんでしょう。今後行う衆院選にはです。そこでボロ負け。今度の衆院選は面白いですね。一体どこの党が伸びてくるのか。これで(裏のことまでいっている)参政党でも伸びてくるなら、本当に面白いんですが、しかし、まだ日本はそこまでいっていません。(前回書いたシオンの議定書でも多分読んでいる人は少ないでしょうから)

もう少し時間がかかりますかね。しかし、自民党が勝手にどんどんこけていくのです。(総理がイエスマンですから。〔周りもそうだし〕どこかの国のです)案外早まるかもしれませんね。日本が変わるのもです。

世界の潮流(ちょうりゅう)がもう反グローバリズムであるからです。さすがに影響されてくるでしょう。これからは日本もです。

これまで通りの政治をしていてはもう通用しないからです。だから今回の都知事選のような選挙戦の劣化もです。そもそもは自民党の裏金問題があれだけ騒ぎになり、あんなに長々と議論した割にはろくな解決策が出てこなかった。(別にインボイス制度を入れるならそれで終わった話なのにです)

そういう政治の劣化が引き起こしていることといっても過言ではないでしょう。政治が劣化するなら、その政治家を選ぶ選挙戦が劣化するのも当然のことであるからです。政治家がしっかりしないからこういうことになるからです。

やはり世界が変わる時の大きな動きは日本も同じように影響されてくるのでしょう。もうこれまで通りの長い物には巻かれろ的な政治では話にならないからです。まず自国をよくしてもらわないことにはです。そんなよその国のいうことばかりをきいて自国を二の次にしているような政党では、もう票は集まらないのです。

だからよその国は(極左の)マスコミが極右などと呼ぶ政党が増えてきたのです。(ということはそういう政党が普通ということです。極左のマスコミにそういわれるなら、そういう政党は中道ということです)そんな自国第一の政党がです。

だからそこを理解しないと今度の衆院選は自民党はボロ負けするでしょうね。また口先ばかりで政権を取ったらやることをころりと変える、そんな詐欺のような政党ではです。少なくとも現総理はそういう人ともう皆が分かってしまっています。(だからどんどん支持率は下がる、選挙は負ける、総理になる前にいわれていたことと、なってからやっていることがあまりに違うからです)

そういう意味では九月の総裁選はまた楽しみですね。自民党が誰を総裁に選ぶのかということがです。これ以上、噓つき政治家は選んでほしくはないからです。自民党の総裁に(ということは日本の総理大臣に)です。

世界は大きく変わりつつあります。そうであるなら日本もそれに合わせて変わらないといけないのです。

しかし、そのように変わってく日本に、もし、次々に奇跡が起きだしたのなら、そんな日本を世界はどう見るでしょうか。

これからの日本がこの正法神理を中心に置くなら、そのようなことは起きてきます。どちらにしてもそれをしないといけないのです。

今のままでは(本当の神の心を知らないままでは)どう世界が変わろうと、それほどの大差はないであろうからです。せいぜい前よりはましという程度あるだろうからです。(どうしても力の強い国が主導となるので)

しかし、神理が中心になるなら力ではなく、どれだけ神の心を現わせることが出来たのか、ということが中心となります。

そのような法を(神理を)中心としなくては真の平和はこないということです。世界にはです。

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