8月 07 2024
最悪の事態を防ぐ唯一の方法
今度は東証が急反発して上げ幅最大などと今日の新聞に書いてありましたが、このまま株が上がってってくれればね。
そんな大戦争も起きてはこないはずなんですけどね。しかし、乱高下を繰り返してだんだん株が下がっていくようなことにでもなるなら危ないですよ。中東はです。
いよいよ始まるかもしれません。未曽有の大戦争(中東戦争=第三次世界大戦=核戦争)がです。裏の人たちの情報網は確かであるからです。
どちらにしても、中東で戦争など始めるなら日本向けの原油が爆上がりするか、最悪入ってこなくなります。そんな状況で上がるわけないですよね。日本の株がです。
もはや現在の日本はほぼ百パーセント、原油を中東に頼っているからです。誰とはいいませんが、どこかの大宰相がそのようにしてしまったからです。
今からでも遅くないのでロシアとよりを戻しませんか。そうしないといま以上の最悪の結果が日本に現れてくるからです。
ちょうどいいのではないですか。もう来月には自民党の総裁選があります。それで総裁が代わるなら(代わるかどうか分かりませんが)方針が変わったということで、話も出来るはずであるからです。外交などそういうものであるからです。
まあ、本当は今すぐにでも方針を変えてほしいものですが、そう動けないなら(どこかの国が怖くて)ちょうどよい時期に自民党総裁選があります。それを口実に日本の方針をよく変えてほしいものです。もうEU、ナトーではなく、ブリックスとグローバルサウスの方にです。
もはや世界の多くの国々がそちらに足場をうつしているからです。(極端に変えなくても徐々にでいいので)
しかし、問題は中東ですよね。ロシアもイランに自制を求めているようですが、ああもイスラエルの狂信者たちが自国はもちろん周りの国々を刺激していては(恐ろしい殺戮を行っていては)戦争にもなります。それを望んでいる人たちもいるからです。
ですから中東の人たちもです。イランを全力で止めてもらうのはもちろんですが(なんで日本はこういうところで金を使わないんでしょう。どうせ金を外国に出すなら中東に出せばいいのにです。見舞金としてです)ここは報復ではなく、神理の祈りをしてもらえないでしょうか。
そちらの人たちが神理の祈りをしてくれるなら、一発でその祈りはきかれるはずであるからです。イスラエルがしていることが即座に自分たちに返り、それを計画し行っている人たちにもそれと同じようなことが起きてくるはずであるからです。
つまり、あの世に引き上げられるか(死か)それに準ずることが、そのような人たちに起きてくるということです。イスラエルで戦争の原因を一生懸命つくっている人たちにです。そちらで神理の祈りをしてもらえるならです。
こちらからではいくら祈っても、その祈りはきかれないからです。祈りが弱いからです。しかし、そちらにいる人たちが直接神理の祈りをされるなら、その祈りは必ず天にきかれるであろうからです。
自分たちの祈りをするなとはいいません。その合間にでも行ってください。神理の祈りをです。神理の祈りはすぐに終わるからです。
「神よ、イスラエルに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。神よ、どうかイスラエルに多くの現象を現わし、イスラエルの者たちを正しくお導きください。イスラエルに光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈り、イスラエルに神の光がさんさんと降り注ぎ、イスラエル全体が黄金色の神の光に包まれているイメージを心にありありとしてください。
そのようなイメージでしばらく祈り、そうして「神よありがとうございます。神よありがとうございます」と神にお礼をいって、その祈りを終えてください。
一日一度、これだけ祈るだけで結構です。そういう祈りを中東の人たちがするだけでもずいぶんイスラエルの様子も変わってくると思います。ぜひ、一人でも多くの中東の人たちがこのような祈りをしてくださることを願ってやみません。そうすれば最悪の結果は回避出来るはずであるからです。
ただし、このような祈りをする時、イスラエルに怒りの心をもって祈っては絶対にいけません。このような祈りをもしされるなら愛の心で祈ってください。
そうしないと、そのような祈りは必ず自分たちに返ってきます。怒りの祈りをするなら怒りが、愛の祈りをするなら愛が自分たちに返ってくるからです。(つまり怒りの心で祈りなどするなら、よけい激しい攻撃をイスラエルから受けることになるということです)
だから比較的優しい(簡単で愛を持てる)祈り方を書いているのです。中東の人たちにはです。そうしないと祈っている最中に怒りなど持たれてしまっては、よけい大変なことになるからです。
ここは中東の人たちは「目には目を、歯には歯をといわれることあり、されど汝らにいっておく。汝の敵を愛し、責め憎む者のために祈れ」といわれたキリストの言葉を思い出され、その言葉を実践していただきたいと思っています。
キリストが説かれた福音はすべての宗派を超えた神理であるからです。世界人類のすべての人たちが従わなければいけない、お言葉であるからです。
中東の人たちが、そんなキリストのお言葉を実践されるなら、人類史上最大の危機も乗り越えることが出来るはずです。もう宗派を気にしている場合ではないのです。そのようなすべての宗派のもとは神理から発生しているからです。
つまりすべての神の教えは、すべて神理から発生しているということです。その神理から発生した神の教えが、永い時を経るうちに多くの宗派に別れてしまったということです。
その時代の影響もあり、またその神理を受け継いだ人の心の影響もあってです。
しかし、神理は一つであり、その神理を行うことこそ世界人類すべての人たちの幸せになるのです。ですから、今回はそれこそ宗派を超え神理に従ってくださることを願ってやみません。
それほどの人類の危機であるからです。いま現在はです。
だから、これまで起きたことがないような株の(金の)乱高下をしているということは、これまで起きたことがないような(恐ろしい)ことが起きるという前兆なのかもしれません。
それを防ぐための唯一の手段はです。神の心に(神理に)従うほかないのです。



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