>>ブログトップへ

8月 17 2024

続、総理大臣

10:58 AM ブログ

さすがに今日は静かですか。

しかし、多少はやっていますか。全然しないわけにはいかないんでしょう。(くだらない)意地があるからです。

まだ盆の真っ最中だというのにです。どこかのバカ会社がもうやっています。昨日から始めたんですけどね。もう始めた早々すさまじい怒りよう。(そりゃそうでしょう。天罰に盆休みは関係ありませんから)

それでうるさくて仕方なかったんで、昨日はブログを書くのをやめたのです。あれだけうるさくては考えもまとまらないからです。

そうしたらもう昼前には天罰がくだっていましたね。また急にでかい音が響いてきて、その後ドン引きしていましたから。

ただ、私は「それだけでは終わらない」といい残して昼から出ていったんですが、帰ってきたらもうドン引きしていました。そうして夜までくだっていたようです。天罰がです。夜まで怒っていたようであるからです。

だから昨日は何人病気になったんでしょう。ちょっと分かりませんが(ほんと恐ろしい)その昨日の今日だから、そりゃすぐに黙ることは出来なんでしょうが、しかし、いつまでも私のいうことを無視して逆らっていてもねえ。自分たちが危ないだけです。

いい加減理解してください。「あなたたちは神に逆らっている」とです。神でなければ、それほどのことは起こせないからです。

本当に罰当たりなんですが(ついでに無知も加わりますが。本当にすごい無知。いつまでも神のことに関してはです)それで昨日出ていってくだらないことしてきた人も何人もいますが、神に逆らっているからそうなるのです。

すでにもう十人が十人、天罰がくだっているはずであるからです。

だから、神理を知ったのなら感謝しませんか。昔の人たちは、それこそ十人が十人そうしたからです。だから多くの人たちが救われたからです。

今の人たちは、神理に巡り合っている(全員とはいいませんが)ほとんどの人が逆らっています。だからそうなるのです。それだけ悪いことも起きるのです。

その私がいった通りのことが次々に起きています。(こちらの人たちはもちろんですが、関東の皆さんも大丈夫でした? 台風7号の被害はです)何度でも分かるまでいいますが、神理に巡り合ったのなら『感謝』しませんか。

そうすればそのような悪いことは起きなくなるからです。

それはそうと、前回書いた「総理はどこかの国にいわれて総裁選出馬をやめた」ということを思わせるようなニュースが流れていたようですね。

やはりそうでしたか。書いた通りでしたね。もちろん、そのままそんなニュースが流れるわけもありませんが、なにか、出馬断念の話を日本でする前に総理はそれをアメリカに伝えていたそうではないですか。

なんで日本で発表する前に、そんなことを(自分が次の総裁選の出馬をやめるなどということを)先にアメリカに伝えているのでしょう。普通であるなら順序が逆であるからです。

普通なら、日本で出馬断念を発表してから同盟国のアメリカに伝えるのが筋であるはずなのにです。それなのに先に向こうに出馬断念を伝えて、それから日本で発表した。

おかしくないですか。それでは先にアメリカで了解を取らないと、そういうことは(総裁選に出る出ないなどの問題は)勝手に決められないという話にもなるからです。そのようにも取れるからです。そのようなニュースはです。

まあ、そう発表せざるを得ないのでしょう。日本のマスコミはです。

まさか、その時に(先週の話だそうですが)アメリカから次の総裁選の出馬はやめておけ、などといわれたとは書けません。だからそのように書くしかなかった。こちらで決めてから、アメリカに(日本より先に)伝えたとそのようにです。

そう書かないと格好がつかないからです。日本はです。(それでも先にアメリカに伝えたなど十分格好がつきませんが)

だってそう考えれば、あの14日の総理の悔しそうな記者会見も、そうしてそのアメリカのことを、その記者会見で一言も触れなかったことも、理解出来るからです。

逆に、そう考えないとあの時の総理の不可思議な記者会見は理解出来ないからです。

あれだけいろいろ記者会見で話された総理が、不思議なことに、そのアメリカのことだけはほとんどいわれなかった。(あの記者会見の時、アメリカのことだけはいわれなかったのです。総理はです)おかしいと思いませんか。

あれだけアメリカ、アメリカといわれ、そうして、そのアメリカのいうことばかりをきいていた総理が、総裁選出馬断念の記者会見で、そのアメリカのことだけは全然いわなかったなどです。

もっといわないといけないはずであるからです。アメリカとの成果をです。

それこそアメリカとの同盟関係をもっと深めた、アメリカとはこれ以上ないほどのよい関係をつくったなど、もっともアメリカとの同盟関係を深化させた総理として(ほんと情けない)その功績をもっとです。他のことは一つ残らずいわれていたからです。自分のされたことはです。

それなのに、その一番の功績のはずのアメリカとの同盟の成果は全然いわれなかった。総理はです。それはなぜか? ということです。

そのような総理の態度が物語っているのです。その時アメリカになにをいわれたのかはです。あれほどアメリカ、アメリカといわれていた総理が、一言もそのようなアメリカとの関係をいわれなかった、あの記者会見での総理の態度がです。

そういう態度がすなわちなによりの証拠でしょう。あちらのいうことを必ずきかないと日本単独でそのようなことは(日本の総理を決めるなどの大きな問題は)することが出来ないというなによりのです。

だから最後は意地を見せたのです。総理はです。最後にそこまでアメリカからいわれたから(あまりに日本で不人気になったんで、それで代われといわれたんではないですか。あまりに総理に人気がないとこちらの〔アメリカの〕政策も通しにくいからです)最後はそのアメリカのことをいわれなかった。よほど悔しかったのでしょう。

自分はまだ続けようと思っていた総理を続けられなくなったのがです。それで最後の最後は少しだけアメリカに逆らった。アメリカをあの記者会見で無視するという態度を通してです。

残念ではありますが、それが現実なのです。そこはよく理解しましょう。別にそんなことは日本だけに起きていることではないからです。どこでも(特にG7に関連する国々では)起きていることであるからです。

自分の国の最高権力者がその国で一番偉いわけではないということです。他にもっと偉い人たちがいて、その人たちに自分たちの国の最高権力者は動かされているということです。それが愕然たる事実であるのです。

だから、それをわきまえて、今度の総裁選も見ないといけないということです。

総裁選に出るのはいいのですが、自分たちの政策など、それはある程度は出来てもです。そういう自分の政策を通して、大方はあちらのいうことをきかないといけないということです。そうしないと自分たちの首があっという間に飛んでしまうからです。

だから、日本はなかなかよくならない。特に日本はあちらの人たちによく利用されているからです。特に、今回の総理はひどかった。ほぼ100パーセントあちらのいうことをきいていたからです。そうして最後もいうことをきかされた。

総裁選不出馬だけでなく、そんな記者会見をあんな日に(終戦の日の前日に)開くなど最悪であるからです。

どうせ日米大使にまたいわれたんではないですか。その日にやれとです。そうすれば翌日の終戦の日は上の空となるからです。それでは大方の日本の人々が英霊を思うことも出来ないであろうからです。

また、もし、そういうことも考えず、その日に記者会見をやると総理自身が決められていたのならです。これだけ英霊のことを思わない。非国民な総理もないからです。

だから私はそこまでは思いくない。だから、それはまたあの(超がつくほど評判が悪かった)日米大使にやらされたのであろうと、そう思うのですが、しかし、最後くらいは意地を見せてほしかったものです。

そんなアメリカのことを記者会見からいうのを外したくらいの小さな小さな意地などではなくです。

せめて、そんな記者会見はすべてが終わった。盆明けでよかったのではないかと今でも思うからです。

どちらにしても、総理になる人で日本の運命はずいぶん変わります。(本当は多少はですが)私たちは真実をよく見極めましょう。

そのような国民の厳しい目が、そのようなダメな総理も(向こうのいうことばかりをきく)段々よい方にも変えていけるからです。

しかし、それにはです。それにはまず国民自身からよくなっていかないといけないということをよく知るべきなのです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。