5月 04 2012
天の奇跡のありがたさ
一昨日、久しぶりに野球を観に行ってきました。(知り合いの方が来られたものですから)ずいぶんよい試合でした。(少々皮肉を込めてですが…特に終盤は)あのような試合をやっていてなぜ観客が増えないのか不思議ですが、野球選手も野球だけしていてはいけません。神の運動を少しは手伝わないと。余計なことをして試合を延ばす暇があるのであれば(笑)少しは私に寄付でもされ、神の運動の手伝いをしていただきたいと思います。(その方がよほど成績もよくなると思います…それはある選手が証明していますよね)
前回のブログを書いた日と昨日はまた大変な天気になりました。(まるで私の書いたブログを証明するかのようでした)
東北、関東、東海の太平洋側の各地域で局地的大雨が降り、一日の雨量が五月としては観測史上最大になったところが続出、そればかりでなく強風も吹き荒れ、大雨、洪水、暴風警報が各地に出て、土砂崩れも相次ぎ、全国的に大荒れの天気となりました。このような大雨が降ったのも、低気圧の進むスピードがかなり遅くて、それで各地大雨になったところが続出したそうですが、その低気圧の進むスピードが遅くなった原因も、高気圧の張り出しが非常に強くて、またその高気圧がブロッキング高気圧となったのが原因とか、まるでこの前の大雪の再現を見ているようですね。(あの時も強烈な寒波を高気圧がブロッキングして、それで寒波が長引いたはずですから)
今日もまだ東北、北海道は大雨になる予報が出ていますが心配ですね。
この時期(まだ五月に入ったばかりです)このような天気になりますかね(季節外れもいいとこです)六月から九月、十月くらいなら梅雨や台風など来ますので、大雨や暴風が吹き荒れるということもさほど不思議ではありませんが、まだ五月ですからね、明らかに不自然ではないですか?
これも温暖化のせいでしょうか?(ここ数日は、連日のように観測史上最高や最大の記録が出続けているのです。あまりにも私のブログの内容と符合しすぎているのではありませんか…それにしても「エル・ランティー」の名前を出した途端これですから、恐ろしいことです…もちろん私が前回書いたことは、この程度の現象ではありませんが)
もうそのようなこじつけはやめましょう(だってあまりに進歩がないでしょう)素直に神の力を認められたらどうでしょうか、その方がよほど自然です。(何度も言いますが、私のブログを読んでいる人たちは重要なのです。そのような方々が気づいて立ち上がってもらわねば法は拡がらないからです)
それとも、このまま神に気づかぬふりをして死を選びますか?
あまり物騒な話もしたくありませんが、現実にここに書いたことは次々に起きています。それに前回あのようなブログを書いた途端、物凄い天気になりました。こんなことはこれまで何度もありました。もう神の力を認められるほかないのではないでしょうか。何時までも現実のことしか見ずに、神から顔をそむけ続けても一つもいいこと起きてきません。
私のブログを毎日読み続けていられる人が何人もいますが、そのような人たちはどのような考えでそうしているのでしょうか?ただの興味本位で見ているだけでしょうか?それとも暇つぶしで見ているだけでしょうか?だとしたら、ずいぶん哀れな方々です。私のブログをその程度の思いでしか読んでいられないのですから…。
このようなブログが他にありますか?ここに書いてあることが次々に現実に起きているのです。(それもわずかこの一年足らずの間にです)そんな不思議なことが続けて起きているのに、それをただ面白がって読んでいるだけとは、あまりにも神の心が分からない、哀れな人といっても差し支えないのではないでしょうか。
ずいぶん不思議なこと(というか通常はありえないでしょう、こんなことは)がこれだけ起きていて、ただ見ているだけでは、もしそこに神の力が作用しているのであれば、これだけ神に対し不遜でバカにした態度はないと思います。(簡単に言えば、私のブログをただ読んでいるだけの人は、ありえないことが起きているのに、ありえない態度を取っているのです)
神の奇跡が目の前に現れているのに、それに気づこうとせず神の御業に感謝の心も行為もないではもう許されません。
神の子である私たちが、そんな態度を神に対し取り続けていて、神がそれを何時までもお許しになると思いますか?世に我こそは神だ、仏だと言う人は多いのですが、では、そんな人たちに私と同じ現象が起きている人が一人でもいるのでしょうか?
もし、そんな人は一人もいないということであれば(そんな教祖いないと思いますよ、もしそんなことが起きる教祖が一人でもいたら、もう大騒ぎになっているはずですから)誰に本物の神がついているのかは明らかなのではないでしょうか。
現実に目の前で神の奇跡が次々に行われているのです。このようなこと自体、自分の永い輪廻転生の体験の中でも、そう簡単に体験できることではありません。神の奇跡を目の当たりにできるそのありがたさを、もっと神に感謝すべきであり、当然その感謝の心は報恩という形で神に返さなければならないのです。(それがこの教えを勉強し拡げるということです)
立ち上がらなければならない決断の時は迫っています。
(何度言っても素直に愛が出せないようです。〔相手の態度は関係ありません。相手がどういう態度を取ろうと、それでも素直に愛を出すことがあなたの勉強になるんですから〕あまりヒネたことばかりして進歩がないと、かなり危険です。あなたは〔一人の人にかかわらず女性はと言う意味です〕素直に愛を出すこと、それが神の心に叶うのですから〔そうすれば神の光に包まれますので〕そのような心が自分を守ることにもなるのです。いい加減、素直に愛を出さないと本当に危ないですよ、これからは)



人目の訪問者です。
