9月 18 2024
気づき
本当に今年はいつまでも暑い。昨日も続出したようですね。35度超えの猛暑日のところがです。(名古屋もほぼ猛暑日。〔34・9度〕)
これだけいつまでも暑いというのはちょっと記憶にないんですが、本当に異常なことが起きています。おかしいと思わないんでしょうか。この異様な暑さがです。
そのような異常さにいつまでも気づかないから、いつまでも止まらないのです。このような異常なことがです。
昨日も凄かったようですからね。どこかの会社などです。(それで朝からお怒りです)帰ってくると烈火のごとく怒っているのがいて(多分あのバカでしょう)それが夜まで続きました。しかし、その間にもです。
誰か病気になっているようなのです。ところどころでキレていましたからね。そうしてその後によけい怒る。しかし、そんなことをしているとどんどん増えてきます。そのような天罰がです。
いい加減、分かりませんか。もう布施しないといけないとです。
昨日もよけいなことをしてきた人がたくさんいましたが、もう出ていることでしょうね。そんな人たちにも天罰がです。神はそれほど急いでいるということを知ってください。
もう素直に行ってもらえませんか。神理の実践をです。神理の流布をです。
それをいつまでも行わないから、こういうことになっているからです。こちらだけでなく、日本だけでなく、世界中がどんどんおかしくなっているからです。
神理を世に伝えなかったばかりにです。そのような責任は大きいのです。大変です。
今日の中日新聞に書いてありました。「ロ領に長射程弾 現実味」とです。
ウクライナがロシア国内への(モスクワを狙っているという話ですが)長距離兵器の使用許可をアメリカやイギリスに求めているそうですね。(アメリカやイギリスのミサイルのため、アメリカイギリスの力を借りないと撃てないから)
しかし、前にも書きましたが、こんなことを容認するなら、今度はウクライナを飛び越え、アメリカイギリスとロシアが戦争をすることになります。
実際にロシアは、そんな長距離兵器などウクライナがロシアに使用するなら、アメリカイギリスにも(NATOにも)戦術核を撃ち込むと宣言しているのですから、もし、そんなことを(長距離兵器の使用を)容認したなら、もはや第三次世界大戦は止められないということになります。
それはすなわち核戦争をもう止めることが出来なということになるのです。
それに加えてレバノンでヒズボラの戦闘員のポケベルが次々に爆発して、多くの死傷者が出ているとのこと。そうしてそれはイスラエルがしたとレバノンでは騒がれているとのこと。
では、こちらでもまた本格的な戦闘が始まるのではないのですか。イスラエル対ヒズボラ(レバノン)の本格的な戦闘がです。
そうなれば当然イランも巻き込まれていくでしょう。(ヒズボラの後ろにいるのがイランですから)するとイランとイスラエルの戦争も始まり第五次ですか? 中東戦争まで始まってしまうということになります。
もちろん今回の中東戦争は核を使うことでしょう。イスラエルはです。
そうしてイスラエルが核を使うというならイランも核を使うかもしれない。すでに核兵器がイランにあるならばです。
するとあちらでもこちらでも核戦争が勃発して、ついに世界は核の最終戦争に突入する。つまりハルマゲドン(最終戦争)が本当に起きることになるのです。
こうなってしまうのです。本当の神の心である神理流布を行わないとです。
だから、釈尊が出世された時も、キリストが出世せされた時も、釈尊キリストが説かれた神理を弟子たちは必死に伝えたのです。そうしないとどれだけ世の中が悪くなっていくかしれないからです。
釈尊やキリストは、そのことを(神理流布の大事さを)何度も何度も伝えていたことでしょう。弟子たちにです。
だからやらないといけなかった。神理が出現した以上は石にかじりついても神理を広げなければいけなかった。その神理を(幸運にも)知った人たちはです。
しかし、それを今生は大方の人たちがしなかった。どれだけ私がいってもです。そうしてどれほどの異常現象が起きてきても、それでもしなかった。
神理は読んでいるのに、自分のしたいことだけして一切、神理は無視した。その結果がこれです。
自分の周りや天気がおかしくなるだけでなく、ついに核戦争まで起きるかもしれないというところまできてしまった。人類滅亡が(それどころか地球滅亡が)観えてくる核戦争にまでです。
どう責任を取るつもりですか? 私のいうことを一切きこうとしなかった人たちはです。
それを認めようが、認めまいが、もはや核戦争は起きるのです。止められないのです。このまま神理の無視を続けるならです。
このブログを書いている間にも、どこかの会社には天罰がくだった人がいるようです。(急にでかい音がして静になったから)それはこの辺り、そこらじゅうで同じことが起きていることでしょう。昨日もずいぶん怒っているところが多かったからです。小さなところから大きなところまでです。
そうして、この異常な暑さ。もうそろそろ九月の下旬にもなるかというのに(まだ今日は18日ですが)まだ35度超えの猛暑日のところが続出。
本当にいい加減にしませんか。神理を無視するのもです。
そのせいで、これほどの異常で異様なことが次々に起きてきているからです。そうして世界は刻々と最終戦争に近づいていっているからです。神理を世界に伝えなかった大きな罪によってです。
本当によいのですか。世界を滅ぼしてしまってです。神はそれでも黙って観ていられるしかないのですよ。
神は人間に自由を与えられているからです。ということは、人間が繁栄するのも自由だし、滅亡するのも自由ということになります。神から自由を与えられた以上、その責任はその自由を与えられた人間にあるからです。
だから、神は黙って観ていられるしかないのです。神が地球の人間が滅亡しそうだからと自からなにか手を出されるなら、それは人間の自由を神が侵すことになるからです。
それは神とはいえ出来ないのです。神が一度決められたことは絶対であるからです。神が自ら定められたそのような法則を自ら破るということは、この世界の(大宇宙の)滅亡を意味しているからです。
これ以上、神理の無視を続けるなら、もはや確実に世界は滅亡していくことでしょう。今の状況では神はなにも手を出すことが出来ないからです。
神理を通さない限りはです。
神は神理を通し、その力を貸すということを決められているからです。神理の実践なしに神の力が降りてくるということはないからです。
だから私のみに神の力が降りてきているわけです。私のみが神理を実践しているからです。
しかし、私一人では多くの人たちが核戦争に向かっているのを止めることなど出来ません。そのような大きな災いを止めるには、多くの人たちの正しい祈りが必要であるからです。
その正しい祈りは神理の実践なくして行えるものではありません。
それでもまだ神理の無視をし続けるのですか。
そんな愚かな人たちばかりであっても、それでも神は黙って見守り続けるしかないのです。
多くの人たちが神理に気づいてくれる、その日までです。



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