9月 20 2024
法治(ほうち)主義
あの二刀流の選手が(今季はバッター一本)50-50を達成したようですね。(ホームランと盗塁がそれぞれ50本)それでもう朝のニュースなど大騒ぎになっています。
……だからなに? という感じですかね。私からすればです。それを達成したとたん世の中が平和になり、日本に(毎日)起きている異常気象がおさまるというなら、それは素晴らしいことと大いに認めますが、それをしたからとそうなるわけでもありません。
そんなことをいくらしても(たとえ100-100など達成しても)まったく変わらないのです。世の中はです。ならそのようなことがどれほどの価値があるのでしょう。いくら前人未到の記録とはいえ、その二刀流の選手以上に運動神経がよい体力バカが出てくるなら、そのような記録もやがて破られるのです。
いい加減理解するべきなのです。本当に価値あるものとは一体なにかということをです。そうしないと、どれだけ多くの人たちが不幸になっていくかしれないからです。
昨日でも凄い天気になりましたよね。名古屋も最高気温が36.9度にもなって異常に暑いのはもちろんですが、東京など暑いだけでなく大粒のひょうが降ってすさまじい雷、それでまた凄い雨が降ってまたあちこちで冠水したらしいではないですか。
東京の皆さん、大丈夫ですか? そんなことばかりしょっちゅう起きていてです。(なぜでしょう?)
いやいや本場の亜熱帯の地方でも(最近は日本は亜熱帯のようになったとしょっちゅういわれるので)これだけひどいことはそうは起きないと思うんですが、それが日本はもう毎日起きている。しかもそれがこんな秋になっても続いている。それどころか、こんな天気がほぼ一年中続いている。(雨、風、雷がひどい日が)
まったく異常を通り越して超異常なんですけどね。日本の天気はです。(この前の台風10号も異常だったし)
それを(その恐ろしさを)どれだけいっても理解しないんですから、日本の人たちは(このブログを見ている人たちは)です。
大丈夫ですか。温暖化とか、気候変動とかいっていてです。そんなことをいって50-50達成などと騒いで心をいつまでも変えずにいると、どんどんひどくなりますよ。日本の天気はです。
それでどれだけ被害が出れば分かりますか? あれ、なんかおかしくない? と多くの人たちが自覚した頃にはもう日本の大半がぐちゃぐちゃになっていた、では遅いのです。
そうなる前に早く気づくことです。起きていることのあまりのおかしさにです。昔の人たち同様にです。
それに気づいて謙虚に神に手を合わせ、自身の心を反省しない限り、この異常現象は止まらないからです。(もちろんこちらもです。どこかの会社の皆さん〔特にバカ息子が〕今日は静かです。昨夜あまりに騒いでいたので〔昨夜ももう大変な騒ぎよう〕どうも社長に叱られたようです。いい年して社長に〔親父に〕うるさいと叱られる。ほんと終わっています)
そんな日本の異常現象ばかりでなくです。「レバノン2日で37人死亡」とか今日の中日新聞に書いてありましたが、2日連続の通信機器の爆発ですか。
しかも今度は日本製のトランシーバーまで爆発したとか。それをつくっている日本の会社は勝手に偽物をつくられたと主張していますが、どちらにしてもイスラエルが関与していることは確かでしょう。
結局、同じなんですよね。ガザのジェノサイドが終われば今度はよその国の人々のジェノサイド始まる。
同じなのです。結局するのです。そのような人々は、そのようなことをです。その最たるものが核ということになるのですが、よいのですか。こちらはこちらで止めなくてです。
それに前回書いたレプリコンワクチンもこのままでは多くの人たちが自分から(自分からです)望んで打つことになるのです。それが一番安全だとテレビなどでいわれればです。そうして総理や厚労大臣などがそう発表するならです。それをそのまま信じてしまう人たちもいるからです。そういう人たちの方が多いからです。
50-50が凄いと騒いでいるだけではなにも止められないのです。このような災いはです。むしろそちらに注意をひかせ、その間にやれるだけやってしまう。
それが悪魔の手であるのです。だからこれだけ騒ぐのです。こんなどうでもいい記録にです。
それにどれだけやられてきたか。いい加減そちらにも気づいてください。野球だなんだと騒いでいる間にどれだけおかしな法律を通されてきたか、それにもです。
しかし、神理が広がるなら、このようなすべての災いは止められるのです。怪しいと思うものはすべて天に祈り、天のフィルターを通して観ればいいからです。
正しい心の人たちが正しく天に祈れば、天は必ず正しい道を指し示してくださるからです。
そうしてそのような祈りを通して間違っている人たちを正しく導くのです。悪を善に変えるのです。そのような菩薩行もあわせて行っていかないと世の中は絶対によくなってはいかないからです。ただ反対、反対と、そうして自分と意見の違うものはつぶすではです。
またこれは口だけでも同じなのです。もちろん議論は尽くさないといけませんが、しかし、いくら議論を尽くしてもです。平行線の人たちはどこまでいっても平行線のままなのです。
例えば、保守とリベラルの人たちの意見など、保守をいう人はずっとその意見のままであり、リベラルをいう人はずっとその意見のままであり、相手の意見が正しいなど、どちらの人たちも絶対に認めないのです。特に保守思想の強い人と、リベラル思想の強い人たちなどいくら話し合ってもです。
だから、それでは意見はまとまらないのだし、それで多数決といってもです。それは単に数の力で決めただけで、それもまた力ずくなのであり、少数意見もきけなどと主張する人たちも必ず出てくるのです。
だから、いっているのです。民主主義も間違いでしょうとです。結局、民主主義も力で決めていることには変わりがないからです。意見がまともらないなら結局、多数決で(数の力で)決めるのですから。
そうしてそれも認めない人たちもいる。(少数意見もきけといわれて)
こういう人たちの意見をどうやってまとめるのですか? だから人が中心になってはいけないと私はいっているのです。神を(神の心を)中心にしないとです。
だから法を一番上にもってくる、法治主義は間違いではありませんが、その法を神理にしないといけないということです。
奇跡が起きる、そうして間違った人には天罰がくだる、神理を中心とした法治主義にしないとです。
神理を中心とする法治主義は、そんな韓非子(かんびし)などが唱えた人の本性を悪とみて、それで人民統治の重要性を強調する、そんな法治主義ではないからです。人間みな神の子であると、それを認めてその上に立った愛と慈悲と調和ある法治主義であるからです。
そのような法治主義であるなら(それがすなわち神権主義)悪いことをしようとしている人たちに次々に天罰がくだって、その悪いことが出来なくなり、よいことをしている人たちには次々に奇跡が起きて、そのしていることはもっと発展していく。
そのようなよい結果が、確実に現れてくるのです。神理を中心とした法治主義にするならです。
実際に私の周りではそのようなことが現れています。それがなによりの証拠なのです。神理を中心とした法治主義を行えばこうなるという神理法治(神権)主義のです。
そのような生活は息が詰まる。もっと自由がいいではこうなってしまうのです。
いきつくとこまでいってしまえば、それはなんでも自由で、それでは核戦争を起こしても自由とそういうところまでです。
やはりやっていいこととやっていけないことの境目をはっきりさせないといけないのです。そうしないと人間はどこまででもいってしまうからです。落ちていく人はどこまででも落ちていく(どこまででも堕落してしまう)からです。
その境目を天が教えてくれるのです。神理法治主義ならです。だから文句はないはずです。天は誰に対しても公平であるからです。(リベラルの人たちが大好きな)平等であるからです。
だから、それをするため(神理法治主義にするため)一刻も早く神理を流布しないと間に合いませんよ、といっているのですが、その私の言葉を無視し、逆らい、どんどん滅びの道を進んでいるのが今の人たちであるということです。
だからこれだけひどくなるとご理解ください。なにもかもがです。
その(唯一無二の)正しい意見を誰も認めようとはしないからです。
神理を基にした法治主義が実現するなら、もちろん今のような異常現象もおさまってきます。そうしてあちこちの争いも、もちろん核戦争までもです。
なんとしても止めないといけないのです。核戦争はです。
これをしてしまうと地球が壊れます。
その地球を壊すということの罪の大きさを、もっと理解すべきなのです。このブログを(神理を)見ている人たちはです。それは全宇宙にかかわってくるほどのすさまじく重大なことであるからです。(地球を勝手に壊してしまったのなら全宇宙がおかしくなるのです。そんな勝手なことを地球人がしてしまうならです。その責任の重さ大きさをもっと理解しないけないのです。そんな恐ろしことを考えている人たちはです。全宇宙に対する罪の大きさ重さをです。そんなことをしてしまうならもはや大変な罪を背負うということになるからです。我々地球人はです)



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