10月 17 2024
現れる多くの奇跡
今日は朝からずいぶん引いていますね。どこかの会社などです。まあ、最初だけでしょうが。
一昨日、昨日と横で工事みたいなことをしていたんでね。どこかの会社プラス横でそれではもううるさくてかなわないので(一昨日ブログを書くのも大変でした。やかましくてです)それで昨日は朝から出ていった(ブログを書かなかった)わけです。書きたくてもそれでは気が散って書けないからです。
それで東山動物園にいっていたんですが、見たかったコモドドラゴンもクロヒョウもよく見えました。昨日は天気もいまいちで(小雨パラパラ)わりとすいていたからです。
コモドドラゴンはジッと寝ていただけでしたが(見た目ただのオオトカゲですね。そりゃそうなんでしょうが。〔笑〕)黒ヒョウは目の前まできてくれて(動画も取りましたが)よく見ることが出来ました。
しかし、トドやアシカ、シロクマ、サル、ペンギンなどなど大騒ぎしていましたね。
トドやアシカはやたらうるさいしおまけにそこら中にいるスズメまでうるさい。(笑)特にペンギンなど3~4羽が私の目の前でバタバタ暴れていたのはいいんですが、そのうちの1羽が凄い勢いで泳ぎ始めて狭いプールの中をぐるぐるぐるぐる飛び跳ねながら泳いでいます。
危ない危ない。それで何度か「おいおい、お前危ないからやめとけ」と声をかけたんですが、いくらいってもやめない。凄い勢いで泳ぎ回っています。
その動画も取っていましたが、もう危ないんでさっさっと退散しました。私が見ている間はやめそうもなかったからです。ずっと前に書いたイルカと一緒ですね。狭いプールを凄い勢いで泳ぎ回りどっかに身体ぶつけて死にでもしたらえらいことです。
こちらも気を使いますね。あまりに喜ばれてもです。見ている動物たちがなにをしてくるか分からないからです。(笑)
神理をちゃんと行うならこういうことも起きてきます。楽しいですよ。特別、動物園などいかなくても、そこら歩いているだけでこのようなことが起きてくるからです。
昨日も午前中はそんな感じで東山で動物たちを見ていたんですが、帰りは辻説法です。(トホホ。〔涙〕)昨日も4万歩(昨日はスマホのアプリで〔dヘルスケア〕歩数で愛知県2位になりました。1位まであと一歩でした。〔笑〕)歩きましたが、辻説法をしながらそれだけ歩くんでね。もうへとへとです。
昨日もたくさんいたからです。よけいなことしてくる人がです。
そういう人たちはもう昨日私がいったことは嘘ではないとお分かりいただけたと思います。身をもって知ったはずだからです。神理の正しさ恐ろしさはです。(もう出ている人も多いでしょうから。天罰がです)
そういう人たちは口でいっても分からない人たちです。だから天罰を降ろすしかないのです。神理を伝えるにはです。そうしてそのような人たちは(わざわざ私に嫌がらせなどしてくる人たちは)普段からずいぶん嫌われ、周りに迷惑をかけている人たちなのです。
それをよく知ってください。だから、そのようなことも起きるのです。因果応報、自分たちの罪が少し早く現れてきたにすぎないからです。自分たちが普段からつくっている、その罪がです。
だからそうなるのです。だって、そういう人たちでなければわざわざ私に嫌がらせなどしてこないでしょう。いくら気に食わないからといってもです。腹の中でそう思っていても嫌がらせまでしてくる人はそうはいないからです。
だから私に嫌がらせをしてくるということは、そういう人たちは普段から気に食わない人に、そのような嫌がらせをしているのです。だから私にもする。普段からそのようなことを自分はよくしているからです。
しかし、そういうことをしているのならずいぶん嫌われてもいます。そうしてそのような罪は必ず自分に返ってくるのです。それが少し早く返ってきただけなのです。神理に嫌がらせをすることによってです。神理は自分の間違いを早く悟らせる、そのような効果があるからです。(それでも気づかない人が多いんですが、それを全部責任転嫁してです。ほんと救いようがありません)
だから昨日も、ずいぶん多くのいっているだけでは神理を理解しない(心の低い)人たちに、神理を理解してもらったと思うんですが(天罰がくだることにより)そういう惨憺(さんたん)たることしか起きない時でもです。
それと同じくらいスズメたちが騒ぎ(他の鳥もいるけど)寄ってもきます。だから楽しいのです。そういう多くの嫌がらせを受け惨憺たる思いで辻説法をしていても、そんな怒り以上に多くの愛を周りからもらえるからです。
私が歩いているとどこからともなくスズメの声がきこえてくる。それでキョロキョロしているとあちらに固まったスズメの集団がいて、それが一斉に近くまで飛んでくる。
下を向いて歩いているとスズメの声がきこえてくるのでふと前を見ると、多くのスズメたちが一斉にこちらに向かって飛んでくるので驚くこともあるし、あっちで4~5羽固まってこちらに向かってスズメが鳴いていると思えば、少しいったこちらでもやはり同じようにスズメが何羽もいて、同じように鳴いている。
私の足元近くを急に草むらから出てきたスズメが飛んでいく。すぐ横を飛んでいく。すぐ上を飛んでいく。そのたびに私は「オイ」とか「お前ら元気だな」とか「お前ら元気よすぎ」とか声をかけながら歩いていきます。
そんな愛ある行為が周りから嫌がらせを受ける以上に起きてくるのです。では、楽しいでしょう。嫌がらせを受けながら歩いていてもです。愛がそれを上回るからです。
こういうことが世界中で起きるなら世界から戦争はなくなります。実はこの世は周りには愛がたくさんあった。実は自分の周りは愛ばかりであったということが分かるならです。そのようなすべての動物たちの人間に対する愛が分かるならです。(植物はもちろんそうですが)
最近は、そのような動物たちに襲われる事例が多発していますが、心に神理の愛を持つなら、そんなことが起きるどころか逆にたくさんの愛を動物たちからもらえるということになります。
実際にそれを見せ、説明出来るのはこの正法神理だけなのです。
その神理を正しく伝えられた高橋先生と園頭先生の未発表のテープがまた私の手元に戻ってきました。実はそれをある人のところに預けていて、それを戻してもらったのです。最近です。(ほんと長いことありがとうございました)
今年に入り、家の物を売れるものはすべて売って捨てるものはすべて捨て、家の中をずいぶん整理したからです。
もちろん、その預けていた高橋先生、園頭先生の資料をもう手元に戻してもらおうと、そう思ってです。
もう父は亡くなったし、母は施設に入ってしまったので、それで、その資料を手元に戻して、なんとか後世に高橋先生と、園頭先生の記録を遺そうと、そちらももうしていかないといけないとそう思ったからです。
それでその資料なんですが、全部カセットテープとビデオテープなのです。(何百本もありますが)
それをそのまま遺しても傷んでいきますし、きくことも見ることも出来ない。(カセットデッキやビデオデッキなど持っているとこなどもうほとんどないでしょう)だからそのカセットやビデオをCDか、DVDかMDか知りませんが、そういうものに差し替えておかないといけないし、またその文字起こしもしておかないといけない。
書いたものと画面で見てきけるもの両方を遺しておかないといけないからです。神理はたくさん遺しておけばおくだけ後世の人たちが救われるからです。
だからこれからはただ神理を伝えるだけでなく、そのようなことも私はしないといけない。
もう本当に大変なのです。たった一人で神理を広め遺すことはです。しかし、それをするために私はこの世に出てきています。(今はつくづくそう思います。これだけ私の手元に高橋先生や園頭先生の資料まで入ってきてはです)だから生きている間に、それは意地でも(皆さん方ではありませんが。〔苦笑〕)やっておかないといけないのです。私はです。
そのためには多くの人たちの協力は(布施は)必ず必要なのです。布施が(金が)なければ、そんなことは出来っこないからです。そんなことをするにはたくさんの金がかかるからです。
だから私がなにをいいたいのかといえば、そういうことも私の周りには起きています。(周りに奇跡が起きるだけでなく高橋先生、園頭先生の資料まで集まる。逆にこれでは奇跡が起きない方がおかしい。これだけ神理の資料が集まってきてはです)これ以上神理を無視するなら、これ以上のひどいことも当然起きてきますよ、ということをいいたいわけです。
別に脅すわけではありませんが、これはもう人類の宝といってもよいからです。高橋先生や園頭先生の未発表の資料など、これほどの宝もないからです。そういうものが世に広がるなら(後世に遺されるなら)どれだけ多くの人たちが救われるかしれません。その説かれている神理と現れる奇跡によってです。
だからこれからはこれまで以上に現れる現象もひどくなることでしょう。それだけ神理を感謝もせず見ていておまけに嫌がらせまでしている人たちは、それだけ大きな罪をつくることになるからです。
これ以上の神理のじゃまはです。(協力しないということも神理流布のじゃまですから)
こういうことで私の周りには、そのような奇跡が続々と起きてきています。(高橋先生や園頭先生の未発表の資料が集まってくるというのも奇跡ですから)だからせめてこのブログ(神理)を見ている人たちはです。
最低限の布施はお願い出来ないでしょうか。その布施が、今だけではなく後世の多くの人たちをも救うことになるからです。
そういう事実を知って、ただ見ているだけではすまないということをよく知ってください。
このブログを見ている人たちが布施をすればするだけ、その分多くの神理が世に広がり、後世に遺るのです。
そういう事実をよくよくご理解ください。



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