11月 08 2024
命がけ
今日も朝もはよからお怒りでしたが大丈夫でしょうか。
もちろんどこかの会社なんですが、昨日も遅くまで大変そうでした。早く頭を下げることです。それ以外で、その騒いでいる天罰が降りてこなくなることはないからです。
これまで私に嫌がらせしてきて(本当に神理を説いている者に恐ろしいことをします)そのようなことでお困りの方はずいぶんいると思います。また最近は怒っているところが増えましたから。
そういうところも一日も早く、嫌がらせを反省し、神理に感謝されることです。(早く布施しなさい。私にです)そうしない限り、その怒っていることは一生続くからです。というか、死んだ後まで続くからです。
ここまで徹底的に自分の間違いを教えてくれるものなど他にはありません。感謝されることです。この正法神理に巡り合えたことにです。
そういえば昨日は、国民民主党の代表と例のアメリカの駐在大使が会われたようですが、どういうお話をされたのでしょうか?
表向きは政治について意見交換されたということですが、しかし、なんでわざわざ野党の代表と意見交換などしないといけないんですかね。アメリカ大使はです。
これ以降、国民民主党の代表が意見を変えないことを願っています。103万円の壁のことを取り下げたり、または大幅に譲歩するようなことがないようです。
別にこの党の代表の方は、命がけで日本をよくしようとも貧困化する人たちを救おうとも思ってはいないはずであるからです。単に仕事で政治をしているだけであるはずだからです。
そうであるなら、アメリカから(宗主国から)なにかいわれれば簡単に自分の意見を変えるということもあるはずだからです。
しかし、日本にも出てこないんでしょうかね。トランプ次期大統領のような何度暗殺されかけても、それでも自分の意見を曲げないという命がけの政治家がです。
そういう人が出てこないと今の日本は変わらないでしょう。どれだけ我々のような下々の者が騒いでもです。それを決めるのは上の方々であるからです。そういう人たちが宗主国から少し脅されただけで意見を変えてしまっては、その国がよくなるわけがないからです。
だから、日本の失われた三十年はそういう政治家ばかりが出てきたから(宗主国のいうことをそのままきく)そうなった(そうなっている)ということです。国民のことより自分のことという政治家が多かったからです。
あの郵政民営化をされた総理など特にひどかったんですが(あれで日本のお金がごっそりなくなり〔郵便貯金の300兆円〕郵便局が減って不便になり、貧困化がよけい進んだ)それは親子で受け継がれて、今はそのご子息が一生懸命、今度は太陽光などの再生可能エネルギー利権で自分たちだけ儲けて、国民の貧困化を益々進めています。(再エネ賦課金などその最たるもの)
変わりませんね。親子ともどもです。政治を金儲けの道具にしかしていないからです。
まあ、そういう政治家は多いんですが、だからいってはいけませんが、保守の人たちに絶大な人気を誇る安倍元総理でもです。その仲間であったということです。現実にはです。
日本を貧困化した人たちの中にもよい人から悪い人までレベルはあるからです。
安倍元総理は、そのような人たちの中でもトップクラスのよい人であったということです。
日本を貧困化していった人たちの中でよい人のトップクラスといわれてもあまり面白くはないのでしょうが、しかし、安部元総理はあちらの人たちのいうことを7~8割はきいていましたし(だって、第二次安倍政権が発足した時は真っ先に会いにいっていたんでしょう。あちら側の〔ディープステートの〕偉いお方とです。写真まで残っているそうですので)消費税を二度も上げてしまったのは事実です。
いくら決まっていたこととはいえそこまでした総理はいません。日本を貧困化した総理といっても過言ではないのではないですか。そういう事実は事実であるからです。(だから私は安倍元総理の銅像を建てるだのなんだの反対しているのです。安倍元総理をあまりに神格化してしまっては〔悪いところはまるで伝えず〕後世の人たちが間違えるからです)
だから私は安倍元総理がディープステートにやられたなどという話はないといっているのです。
なんでそれだけ忠実だった安倍元総理を暗殺などするのでしょう。まだこれからいくらでも使えるのにです。安倍元総理は、そちらの勢力には絶対に逆らわなかったのにです。(だから積極財政だのなんだのいわれたのは総理をやめられた後なのです。靖国神社にいかれたのもです。権力をなくした後、つまりそれはガス抜きでしかなかったということです)
だから、逆に狙うはずがないのです。安倍元総理を裏の勢力がです。安部元総理はもう一度総理をと思っている節もありましたし、また総理にでもなるなら、いくらでもいうことをきいたからです。安部元総理はディープステートのです。
つまり、命をかけていなかった、ということです。だから、小者に殺されるという結果にもなるのです。
そういう取るに足りない心では取るに足らない者に殺されるのも道理であるからです。やはり大きな仕事をする人は(特別それに限りませんが)命をかけるのが当然のことであるからです。そうしない限り大きな仕事が成就(じょうじゅ)するということはないからです。
成就させる気がないのにやっていては(大きな仕事をしていながら命をかけないとはそういうこと)それはただのパフォーマンスにしかすぎません。それでは詐欺師なのです。
だからそういう道もついてしまったということです。小者は小者にやられるという、そのような道もです。
きびしい言い方になりますが、それだけ大きな使命があられたということです。安部元総理にはです。それなのに、その使命を命がけで果されないでは(命を惜しまれては)その使命は果たせません。
だからあのような結果になったのです。小者に暗殺されるなどというあのような結果にです。
だから命がけで正しく使命を果されるなら、今のトランプ次期大統領のような結果も現れたのです。それこそ、何度狙われようと命を救われるという結果もです。
そうしてトランプ次期大統領は完全にディープステートに狙われているのであって、そんな小者に狙われているのではありません。
別に、大物に(裏の組織に)狙われるからいいとはいいませんが、命がけで自分の使命を果そうとされるならそうなるということです。大物には大物が出てくるということです。
そのトランプ次期大統領も耳を撃たれてから私もずいぶん祈りました。(トランプ次期大統領が神から守られていくよう)そうして、このようにするといいということも書きました。(自分の身体の周りに神の光をありありと描く)
そうしたら、その後はトランプ次期大統領は撃たれるまでいかず、その前に暗殺者たちはみな捕まえられているようです。
もうこれ以降は祈りませんが(もう大統領になられることが決定しボディーガードもしっかりするでしょうから)神理を行うなら、そのようになります。(神から守られます)
大きな仕事をされる人たちは決して命を惜しんではならないということを知ってください。(そのような人たちも神理を行うなら守られます。やりませんか。すべての人たちがこの正法神理をです)



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