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11月 15 2024

改革

10:51 AM ブログ

大丈夫なんですかね。そういう態度をし続けていてです。

昨日も夜まで大変そうでした。(もちろんどこかの会社)そうしてやたら怒っているところもいくつもありました。

そういう(罰当たりな)態度をし続けている人たちなど過去いないんですけどね。今生はたくさんいますが。

しかし、そういう人たちがたくさいるからと、そのような人たちと同じような態度を取っている人たちには必ず災いが起きています。(これは断言出来ます)

どれだけ、その災いを私のせいにしようと、そういう悪い結果が出続けているのは事実であるのです。いつまでもそういう結果が出続けていて、それで本当によいのですか。

なんでそれがいつまでも分からないのかと不思議でならないのですが、それが分からない間は災いは起こり続けます。早く分かってください。そういう態度がどれだけいけないことなのかということをです。

だから昔の人たちは、そういう態度を取らなかった、ということをです。

こちらもまだ分からないんでしょうか。日本国民がどれだけ減税を望んでいるのかということがです。与党の票をこれだけ減らしておいてです。

もうここまできたらやってもらうしかないのです。大型減税をです。大丈夫です。今あちらは(アメリカは)次期大統領がすでに始動されていて大騒ぎになっているので日本のことどころではありません。(苦笑)

今のうちに決めてしまいましょう。そうすれば後はどうとでもなるからです。(そもそもトランプ大統領になるなら日本など相手にしてくれませんから。〔電話5分で切られるし〕日本国内でなにをしようが大して関心を持たれませんて)

だから、もう財源の提示などというくだらない(どんどん票を減らす)話はいいですから(そんなの国債に決まっているんですから)さっさと103万円の壁、ガソリン減税、消費税5%減税、インボイス廃止を決めましょう。

そうすれば650万も減った票もです。(自公でです。本当に凄かったですね。今回の選挙はです。ある意味、奇跡的な減り方をしているからです)ずいぶん戻ってくるはずだからです。

だからどんなじゃまが入ろうと今回はそれをしてもらわないといけない。そうしないともっと票を減らすことになるからです。自公はです。すでに自民の保守票はもちろん、公明党の神通力(?)も消え失せているからです。

とにかくさっさと決めましょう。「減税」をです。今回こそはどんな周りの声も無視してです。そうしないとこれほど最初から最後まで(?)評判の悪かった内閣もないからです。このままではです。

しかし、まあ、今回はなにか結果は出してもらわないといけないでしょう。それなりの結果を出してもらわねば、さらに与党の票を減らすのは(次の参議院でも大負けするのは)確実であるからです。

こう考えるとやはり選挙にはいかないとダメだとつくづく思いますが(衆院選前まではまさかこんな風になるとは誰も思わなかったから)そんな日本だけでなく、あちらアメリカの大統領選もようやく決着がついたようですね。

今日の中日新聞の一面に出ていましたが、結局、共和党のトリプルレッド(共和党が大統領選だけでなく上院、下院も全部取る)で終わるようですね。

ここまでアメリカの人々の民意が共和党に傾いたのです。ということは、これが民主主義であって(多数決)そこに文句をつけるのはおかしいはずですが、日本では相変わらず民主党、民主党で、トランプ氏はダメ。

強権、偏った外交でなにをするか分からない、ずいぶんな偏向報道をし続けています。(民主の悪口はいわず、トランプ氏はボロカス)

今回のバイデン政権になってずいぶん世界の戦争は増え、その前のトランプ政権の時は戦争など起きなかったのにです。そういうよいことは一切いおうとせず、トランプ次期大統領の悪口ばかり。

マスコミは一体、誰のいうことをきいているのかということになります。大手マスコミはどこもそうだからです。トランプ氏の味方をするところなど一つもないからです。

こういうことも奇妙であるとよく理解してください。そんな中立のはずのマスコミが(はは、そこは笑ってしまいますが。どの口がいうと思ってです。〔苦笑〕)こんなに偏った報道をするのは(し続けるのは)おかしいからです。

しかし、トランプ次期大統領は、所得税減税の恒久化や電気自動車への補助金の廃止、不法移民への対策強化など、これまでの民主政権下では行われていなったことを次々に行われ、そうして(マスコミを裏から操っている)CIAやFBIの改革(というか、中身を全部公開して解体?)まで行うようではないですか。(いよいよばれますか。ディープステートの手口がです)

そうして外交も大転換するんでしょう。ウクライナ支援は打ち切り(ということはロシアと握手するということでしょうか?)対中国への強硬姿勢をさらに強めて、イスラエルの戦争も終わらせる。(ここは少し歯切れが悪そうですが……なんせ大スポンサーがあちらにいますから)

そうしておかしなワクチン禁止。(なにせ保健行政を統括する厚生長官にロバート・ケネディー・ジュニア氏が起用されるそうですから)

よいのですか、日本もついていかなくてです。向こうの(実質宗主国の)やることと同じことをいわれる前にするなら、トランプ次期大統領も喜んで面会してくれると思いますよ。

今のような民主党政権にいわれるままのことをそのまましているよりはよほどです。

だから大型減税をさっさと行い、電気自動車の補助金もやめて再エネ賦課金もやめる(これを続ければ中国を利することになり、国民の貧困化がさらに進むから)そうしてレプリコンワクチンもやめる(というか、新型コロナワクチンをです。これを続ければディープステートを利することになり、国民も死んでいくから)ここまでするならです。

さぞ、トランプ次期大統領も喜ばれ、それだけでなく日本国民も喜びます。

今のままではトランプ次期大統領も会ってはくれず(先ほどもいいましたが、なにせ5分で電話を切られたなど日本だけでしょう。しかもパーティーかなにかしている時のついでの電話で一方的に切られたらしいではないですか。もう相手にされていませんね。日本はです。〔涙〕)内閣支持率も下がる一方でしょう。(この前は変わらなかったようですが、それは「減税」の話をしているからですよね)

とにかくこの時とばかりに改革を進めましょう。皆さん方が大好きな改革をです。

そうすれば状況は大きく変わってくるからです。

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