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11月 29 2024

世界一のすばらしい教え

11:11 AM ブログ

もはやぐうの音も出ませんか。

最近は(少々は怒ってはいても)多少は静かです。どこかの会社だけでなくこの近所はです。もはや相当くだっているようであるからです。天罰がです。

だからもう布施した方がいいと、そういってるんですがそれには一切応ぜず、それをいうと子供のように怒りだす。

まったく子供かといいたいのですが、というより、もはやそんな態度は子供以下といってもおかしくはないのですが、癌になるのと奇跡が起きるのと一体どちらがいいのでしょう。

そんな判断は子供でもつきます。(だから子供以下といっている)早く神理に帰依されることです。もはや神理に逆らっている場合ではないからです。世界の人々が待っているからです。この正法神理をです。

そう思わないでしょうか。昨日イスラエルとヒズボラが停戦合意などというニュースが流れてきたと思ったら、もう今日には、イスラエルがレバノン南部のヒズボラの軍事施設を攻撃したというニュースが流れてきています。

最初から停戦などする気がなかったのです。イスラエルはです。

だからパフォーマンスだと私はいったのです。本当に形だけであるからです。アメリカが勝手にそんなこといっているだけでイスラエル(政府)は停戦する気などサラサラないからです。

こういう行いがそれを物語っています。本気でイスラエルを止めたいのであるなら武器や石油を入れるのを止めないとダメなのです。そうしない限りイスラエルは戦いをやめないからです。周りがどれだけそれをいってもです。そうしてたとえ自国民がいってもです。(イスラエル国内でもずいぶんデモやストが行われているようですから。戦争反対のです)

もはやイスラエル政府が狂っているからです。おかしな狂信者の塊であるからです。

だからもう兵糧攻めしかないのですが、しかし、それは出来ない。(アメリカをはじめとしていろいろな国が、それは拒否するから)そうであるならです。

今のような停戦協議を続けるのはもちろんのこと、もう一つ、そのようなことをされている人たちは(本気で。アメリカのようにパフォーマンスしかしない人たちはダメですが)神に祈りながら、そのような協議を続けないといけないのです。

神に祈るのを忘れてはならないということです。正しく神に祈れるのなら(正しく祈れるのであればという注釈〔ちゅうしゃく〕つきですが)その協議の最中にも様々な奇跡が起きてきて、もうこれ以上戦争が出来ないよう、出来ないよう、導かれていくからです。

目に見えないなにかの力によってです。

それが神の力であるということです。正しい祈りが神に対し出来るのであれば、そのような神の導きが必ず得られるからです。

実際に私の周りにはそのようなことが起きています。神理流布のじゃまをしてくる人や嫌がらせしてくる人が次々に病気になり、多くの生き物たちが喜んでが寄ってきて、たくさんの奇跡も現れるのです。

こういうことが停戦協議の場に現れたらどうなるでしょう。そのような奇跡が現れる人の方に賛成しませんか。多くの人たちはです。特にそちらなど神の現象を信じる人がたくさんいると思います。

そうであるならどんなむつかしい停戦協議であろうと決まっていくと思いませんか。その停戦協議に反対する人たちが次々に病気になり、逆にそれに賛成する人たちに次々に奇跡が現れるならです。

これほど分かりやすい現象もないからです。そんな現象が現れるのであればこれは神が導いていられると、そちらの神を信じる人たちなら誰も思うはずであるからです。神が停戦に導いていられると誰でもです。(日本の人たちは特殊だから思わないけど)

そういうことが起きるのです。神理の祈りさえして停戦協議を行うのであればです。

これはロシアウクライナでも同じなのです。停戦協議を神に祈りながらされるなら、それをじゃましてくる人たちに次々に天罰がくだります。

そうなるなら、もうとっくに決まっていたはずなのです。ロシア、ウクライナの停戦はです。双方ともそれを望んでいたからです。

しかし、そのような正しい祈りが分からない。その結果がこれです。これほどの悪魔の跳梁(ちょうりょう)を許しているということです。戦争がどんどんひどくなり多くの人が不幸になる、悪魔の跳梁をです。

だからこういうやり方が一番なのです。天に祈り神に裁いてもらうこのようなやり方がです。これは誰も文句をいわないからです。そうして調和と安らぎのうちに決まっていくからです。間違っている方に天罰がくだり、正しい方に奇跡が次々に起きるならです。

だからそのような奇跡が可能になる正法神理を広げようと、こちらは一生懸命なのですが、なんと日本の人々は(このブログを見ている多くの人々は)それを無視する。認めようともしない。それどころか逆らいに逆らい、神理をつぶそうとまでしてくる。奇跡が現れても、それがどうした。自分たちに天罰がくだっても、それはお前のせい。

気は確かですか? この神理が世界に広がるなら世界平和が実現するのにです。この正法神理が伝わっていないから、世界はこれだけひどいことになっているのにです。

私がいっていることが正しいということは、私の周りに起きていることや、日本全体に起きていることでもその事実が分かります。

誰がこれほどの混乱を日本に、そうして世界に招いているのですか? そのような現実をよく知ることです。このブログを長年見ていてなにもしようとしない人たちはです。

あなたたちのせいでこうなっているからです。

口ばかりではなにも変わらないのです。どれだけよいことをいってもです。仮にどれだけそのことが正しくても(まあ、外れたことをいう人も多いのですが。〔苦笑〕)それを実行出来なければ意味がないのです。

また、それが実行出来たとしても、もたもたしていては世界が滅んでしまうのです。実際にいま現在など最悪の状況まできているからです。よいことをする方が遅々として進まず悪を行うことの方が断然早いからです。

だから、このような状況となっている。核戦争前夜のような今のような状況とです。

しかし、10年前、15年前、多くの人たちが神理を知って立ち上っていたのならです。そうして日本はもとより世界に正法神理を広げていたのなら、少なくとも今のような最悪の状況には絶対にならなかったのです。

先ほども書きましたように、神理が広がり、その神理を実践する人が増えるのなら、もう悪いことは出来なくなるからです。悪いことをしている方にどんどん天罰がくだり、よいことをしている方にどんどん奇跡が起きてくるのならです。

そういう事実が、そこかしこに現れてくるなら、もう悪いことは出来なくなったはずであるからです。特にそんな世界を滅ぼすようなひどい悪いことはです。

そんな悪いことがまったく出来ないような世界は息が詰まるですか? しかし、そんなことをいっている間にもう多くの災いが現れ、世界が滅びかけているのです。

それになにか勘違いをしているようですが、神理はそんな息が詰まるような教えではありません。別に悪いことをしているからと、すぐに天罰がくだると、そんな教えではないのです。

それは人によるからです。先ほどから書いているような重要なことは違いますよ。(戦争の停戦協議などの)しかし、大方の人たちは神理を行っていても、そんなにすぐに奇跡など現れないのです。ある程度は心が高まってこないと、そんなことは起きてはこないということです。

実際に高橋先生の弟子たちでも、園頭先生の弟子たちでも、そんな奇跡が起きてくる人など稀でした。(正法会にいた頃など〔まだ心の修行が足りてなくて〕私でも奇跡らしい奇跡など起きなかったですから)

神理とは、間違いもある程度までは許される、そんな教えであるのです。なぜなら人の修行過程はみな違い、その心に合わせた現象しか現れてはこないからです。神はその人の心を観て、現象を降ろされているだけであるからです。

だからその修行の進み具合によって現象が現れる人もいれば現れない人もいる。(というか、現れない人が圧倒的に多い)また現象が現れるにも、それでも軽い現象、重い現象があるということです。

すべてその人の心に合わせた現象しか現れてはこないからです。

そういう気楽というのも変ですが、その人の心の修行の過程に合わせた現象が現れてくるのがこの正法神理であるということです。(だからなにか現象が現れてくるという人たちはもうかなり心の修行が進んでいる人たちであるということです。私に布施をよくしてくれている人たちなど皆なにかしらの現象が現れている人たちばかりでしょうが、そういう人たちは心のレベルが高いからです。だから私に〔神理に〕すぐに布施が出来る。過去世ですでに神理をよく学んでいるからです)

だからそういう教えであるということです。正法神理とはです。そんな堅苦しいまったく悪いことが出来ないような教えではないということです。私だっていまだに少々の悪いことなどしているはずだからです。気づく時がくるまで(そこまで心が成長しないと)気づかない悪いことはまだたくさんあるはずだからです。

実際に、園頭先生でも、ああいうところが間違いだった、こういうところが間違いであったと、最後までそのような反省の話はされていたからです。悟りを開かれていた園頭先生でもです。(私は、その悟りの一歩手前ですから。まだ全然です)

だからそこはお間違いのないように、神理ほど自由で心が安らぐ本当の神の教えもないからです。また本当の神の教えとはそのようなものであるからです。(心が安らいで愛と慈悲と調和が常にある)

そんな素晴らしい正法神理にです。もう立ち上ってくれませんか。これ以上、世界の人々に神理を待たせていてはならないからです。

これ以上待たせては世界が本当に滅びてしまうかもしれないからです。

そのような岐路にすでに私たちは立たされているということを知ってください。

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