12月 15 2024
アメリカの危うさ
もはやドン引き状態なんですが……しかし、それでも起きてくる。(天罰が降りてくる)
すると激しく怒りしばらくうるさい。しかし、また黙る。最近はそれの繰り返しなんですが、それでも頭を下げませんか。どこかの会社はです。
一番ひどいことが起きているここが頭を下げなきゃ他が下げるはずもありません。(どこもどんだけ我が強い)
昨日でもいました。そんなひどいことが(すぐに)起きてくるとは知らずくだらない嫌がらせをしてくる爺さんがです。ゴホゴホガハガハずっとやっててうるさいうるさい。(ほんと周りも迷惑)
それでその爺さんに「なんだ、神理を教えてもらって知らないことをたくさん知って心まで救われているのに、感謝もせずに嫌がらせをしてくるのか」というと急に黙ってしまいました。しかし、しばらくするとまた始めます。(自分の間違いが分かってもそれでもしてくる。もはや意地ですね)
「そういうのを恩知らずというんだけど、その年でそんなことも分からないのか」と続けていうとまた黙る。しかし、またしばらくすると始める。
その繰り返しなので「必ず罰が当たるからな」といって歩いていきましたが、私がいったことは嘘でも脅しでもなかったということはもうお分かりになったことでしょう。(爺ちゃん病気になったら誰か世話してくれる人いるの?)
過(あやま)ちを改めることはばかることなかれです。そうして過ちを改めざるこれを過ちというです。
自分が間違っていることが分かったのなら、すぐに改めることです。くだらない意地をよりにもよって神理に対しはっているくらい危ないことも(大間違いなことも)ないからです。
間違いは誰だってします。(私だって何度しているか分かりません。それで毎晩反省禅定は欠かさないのです)それが間違いと分かったのなら即座に改めましょう。そのような行いがどれだけ大事なことなのかがこれほど分かる時代もないからです。(神理の出現によって)
しかし、韓国は大丈夫なんですかね。大統領の弾劾(だんがい)訴追案が可決されてしまいましたが。
でもまだ当分続くんでしょう。この裁判はです。では、しばらくもめますね。韓国国内はです。
しかし、アメリカは政局の行方を注視ですか。それは黙って見ているということですね。やるだけやらせておいて(と推測しています。私はです)後は黙って見ているだけですか。中国が第一列島線で過去最大の大演習など行っているこの時にです。
これではなんのために日米韓の安全保障などしたのか意味が分かりません。これくらい危ない時もないのにです。その一番大事な時に日米韓安保の韓国が機能不全、そしてよりにもよってこんな時に沖縄のアメリカ海兵隊のグアム移転も始めたなど、もう中国に台湾を取ってくれといっているようなものです。
そうして、まだこれから沖縄のアメリカ海兵隊のグアム移転はどんどん進んでいく。(というか、もうずいぶん減っているようですよね。日本からアメリカ軍はです)
もう台湾どころか南沙諸島や西沙諸島など含めた、中国の赤い舌といわれる南シナ海の制海権を全部取れといわんばかりのやり方です。
そのようにしか見えないんですが、しかし、中国にそんなことをされればアジアはもう大混乱です。(もちろん世界も)本当にそれを誘っているかのようなやり方ですね。今のアメリカのやり方はです。
だからそれをやらせようとしているのでしょう。アメリカはです。その後ろにいるディープステートはです。
そんなバカなと思われますか。しかし、これが偶然起きたことでしょうか。
ロシアウクライナ、そうして中東がこれだけもめているこの時に、アジアでは中国が第一列島線で過去最大規模の大演習を始める。(それもわざとそうさせているようにも見えます。日米韓が合同演習を何度も繰り返し行ってです)韓国大統領がいきなり戒厳令をいい出す。そうして日本からはどんどんアメリカ軍を引きあげさせる。
まるでアジアに問題を起こそう起こそうとしているかのようです。アメリカがです。もし、これが作戦というなら、一体どういう作戦なんでしょう。中国に海から陸から侵略をさせよう、させようとしているようにしか見えないからです。
だから必ずこうなるのです。小さかった争いが大きくなる場には必ずアメリカがいるのです。
それはどこの争いの場でも同じなのです。ロシアウクライナでもそう(停戦案が何度も出ていたのに、それをつぶしたのはアメリカだし、ウクライナはアメリカ中心で攻撃を加えているからです。ロシアに対してです)イスラエルをはじめとした中東もそう(イスラエルに武器をわたしているのはアメリカ)そうして先ほども書きましたがアジアももちろんそうなのです。
小さな争いが大きくなるところには常にアメリカがいるのです。それ以外のところで(アメリカがかかわっていないところで)大きな争いが起きているところなどないのです。
不思議だと思いませんか。小さな争いが大きくなって、そんな大きな戦争が起きるところには必ずアメリカがかかわっているというのはです。
今回のこの東南アジアの件でもそうなのです。どんどん争いが大きくなるよう進んでいるからです。そうしてその中心にはアメリカがいるのです。
このようなことをこれまではすべて偶然ですましてきたのです。特に日本の多くの人たちはです。そうしてアメリカ第一で進めてきたのです。日本はです。
その見方を改める時がきているのではないでしょうか。最近のアメリカのやり方は特にひどいからです。そのようにしか見えないからです。
このように、それは必然に仕組まれている、ということは表に現れるこのようないくつもの出来事で想像出来るはずです。
なにか不自然なところが必ず現れてくるからです。裏に陰謀があるならです。(しかし、その見方も中道でないといけませんが。ちゃんとした根拠もなく、なんでもかんでもあやしいあやしいではそれは陰謀論といわれますから)
どちらにしても、ここにきての世界各国での(大きな)争いの現れ方は尋常ではありません。それをただ注視しているだけではその争いに飲み込まれてしまうのです。
その争いをどうやったら止めることが出来るのか、回避することが出来るのか、それをよく自分たちで考えないといけないということです。
いつまでもアメリカ第一でいてはあまりに危ないからです。(今の危なさだけでなく次のトランプ政権になっても日本はアメリカから相手にされそうもありません。〔現総理では〕どちらにしても、もうアメリカアメリカだけでは進んでいかないということです。日本はです)



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