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12月 18 2024

愛と陰謀

10:33 AM ブログ

毎日毎日どこも大変そうですが(昨日も夜まで大変そうでした。どこかの会社はです)怒りではなく愛を出しませんか。そうして傲慢ではなく謙虚さを出しませんか。

そのような心で、そのような心に見合った行いをするなら、その災いはたちまち奇跡に変わるからです。

昨日は久しぶりに堀川の方までいきました。最近はあそこまでは歩かないのです。その手前辺りで用事を済ませてしまうからです。

しかし、昨日は久しぶりに堀川にいって川をキョロキョロ見ていたら急に魚が跳ねました。

「えっ、この時期に」と少し驚いていたら、また別の魚が跳ねます。「おいおい、冬だというのに元気がいいな」とかいいながらそれを見ていましたが、昨日は私が久しぶりに堀川にいったので魚たちも喜んでいるようでした。本当によく知っています。魚たちもです。(鳥が騒ぐんで分かるのかな?)

しかし、よく見てみると堀川に一羽のカモメもいません。

ああ、それもあって平気で跳ねているんだなと改めて思いました。冬というだけでなくこの時期はカモメもいるのでよけい魚は跳ねないからです。

しかし、昨日の堀川はカモメが一羽もいなくてかわりに真っ黒なのがずいぶんたくさんいました。あの冬になるといつもくる全身真っ黒のどういう名前の鳥かは知りませんが。

「なんだ、なんだ、今年はやたら暑かったんで白いカモメが真っ黒に焦げたか」などといいながら(笑)その鳥たちを見ていましたが、その鳥たちもバタバタやたら騒ぐのがいましたね。やはり喜んでいるようでした。

それにしてもカモメはいないのかと堀川沿いにある白鳥公園の中の池にいくと、そこに十数羽でしょうかカモメがいました。

あそこにあれだけいるだけかと思い「お前らたったこれだけか、ずいぶん少ないな」とかいいながらそちらに歩いていったんですが、そうしたらです。

近くまでいくと、そこにいたカモメたちが急に飛び上がり、羽をやたらばたつかせ、その辺りを飛びながら何羽もこちらに向かって飛んできます。もう私の頭のすぐ上を飛んでいくのが何羽もいます。そして私の周りを飛び回ってるのもいます。私の目の前で羽をばたつかせて(空中で)止まっているのもいます。近くの手すりに止まりギャーギャー鳴いているのもいます。

ここにくるカモメたちは本当にかわいいんですが(表情というか、態度が豊かで。〔笑〕)久しぶりにそちらにいったんで、そんなカモメたちに襲われそうになりながらも(笑)多くの鳥や魚たちに歓迎されました。

怒るのではなく愛を出すならこういう奇跡も起きてきます。もっと愛を出しませんか。愛をです。そうすれば災いも起きなくなるからです。

しかし、こちらももっと愛を出してほしいのです。昨日のヤフーニュースにも出ていましたね。中国の第一列島線で過去最大規模の演習のことがです。

それが今回の中国軍の演習は不思議なことにステルス演習だそうですね。ステルス演習。公表もせず黙ってやっているそうです。

これまでの中国軍であるなら演習実施の時はほぼ公表してきたそうです。その演習の目的は威嚇(いかく)や報復の政治的動機であったからです。しかし、今回の中国軍は大規模演習であるにもかかわらず公表していない、いわば「ステルス演習」の可能性が高いとのこと。

それはなぜか? ということです。

つまり、今回の中国軍の第一列島線での大規模演習は威嚇や報復が目的ではないということです。それが目的であるなら公表しないと意味がないからです。黙ってやっていては威嚇にならないからです。

しかし、今回は黙ってやっている。では、今回のこれほどの大規模演習は一体なにが目的であるのか? ということになります。

なんの目的もなく中国軍が過去最大規模の演習など行うはずがないからです。

中国軍の幹部が昔、次のようなことをいっていたそうです。

「わが軍は、本気で戦争をする時には、静かに、そして素早く攻撃する。敵の意表を突く奇襲こそが毛沢東同志以来の伝統なのだ」

残念ではありますが、やはり近いうちに中国軍が動きそうです。何度でもいいますが、中国軍がなんの意味もなく黙って大演習など行うはずがないからです。

では、日本はなにをすればいいのですか?

親中派の議員が日本には多いのです。なんとか中国軍の暴発を止めてもらえませんかね。どういう止め方でもいいからです。それこそデモでもストでもなんでもです。

日本ではすぐにそのようなことを行うのだし、話し合いでなんでも解決がつくんでしょう。日頃から、その人たちはそういっているからです。

なら、それをしてください。中国相手にです。そうしないといま中国軍が暴発するなら、もはや世界は大混乱に陥(おちい)るからです。この状況で中国軍まで戦争を始めるならです。

少しは役に立ってください。そういう(左翼リベラルの)人たちもです。(混乱ばかりを起こすのではなくです)そうして日本もです。それくらいのことをするなら(そのような戦争を未然に防ぐなら)トランプ次期大統領も喜ばれるはずであるからです。

しかし、やはり裏では金が飛び交い、様々な陰謀が満ち溢(あふ)れているようです。これからの一ヶ月間は特に注意が必要でしょう。(もう何度も警告していますが)

もはや全力でそこらじゅうに戦争を仕掛けているようであるからです。ディープステートはです。(ディープステート〔影の世界政府=私がいうディープステートとは官僚だけでなく、国産金融資本やら軍産複合体やら間違ったユダヤ教に基づいて行動している人たちのことをいっているのです〕という存在がなければ個々でたまたま起きているだけだろうと思えますが、そういう存在が確実にある以上、故意にこのようなことは起こされていると見るべきなのです)

神に祈りながら、そのようなことの解決策を見だしていくなら、事態は確実によい方へと導かれていきます。

もう少し神を頼りにしませんか。そうして神理を依りどころとされませんか。そうすれば奇跡は必ず起きるからです。

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