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1月 20 2025

正しいことと間違っていること

10:55 AM ブログ

今日も朝からお怒りの人がいますが(もちろんどこかのバカ会社です)あなたたちのそのような態度は、私たちばかりでなく大いに神も怒らせています。

そのしていることの恐ろしさ、いい加減理解してほしいものです。だから日曜日も関係なく天罰をくだされるからです。(昨日もきていたようですので。なにも起きていなければこないでしょう)

そのような態度を神に詫び、神理に感謝の布施をされませんか。そのひどい状況から救われる道はもうそれしかないからです。

しかし、そんな布施(寄付)というなら、またあの二刀流の選手が寄付をされたようですね。今度はロスの山火事被害に対してです。

50万ドルでしたっけ。いつものことながらご立派な心掛け、それは野球の成績もよくなるはずです。これだけ徳を積むならです。しかし、ご自身の家の方は大丈夫だったんでしょうか? 火事からよほど離れたところに住んでいられるのならよいのですが、あの山火事はまだ消えていません。(消えるどころか被害拡大でまだ収束の見通しが立たないようです)

火事が起きている近くに住んでいられるのなら、自分の家まで危なくなるからです。

しかし、毎度のことながら、この選手、必ずこのような災難に見舞われますね。これだけよいことをしているのにもかかわらずです。

それなのによいことはもちろんあるのですが(野球の成績がすさまじい)しかし、その反面悪いことも必ず起きる。今年も早速起きています。自身のチームの球場の近くでこんな過去最悪の山火事などです。

これだけ徳を積んでいる選手が、よいことが起きてくるのはもちろんですが(その徳が自分に返ってきて)必ず悪いことも起きてくる。なぜでしょうか?

その必ず悪いことが起きてくる原因をよく知ることです。

あなたにとっては、そのことの方がよほど大事なことであるからです。

しかし、そちらはそちらとして日本で起きている悪いこともなんとかならないんでしょうか。いい加減です。

こちらの天罰のことではなく(これは自覚の問題ですから)前回書いた続きの話なんですけどね。

こんな悪いことばかりの日本でも(天気は悪い、景気は悪い、悪いインフレは凄い、増税やよく分からない新しいワクチンなど悪いことだらけ)とりあえず年寄りくらいは救ってくれませんか。

前回も書きましたが、年金を倍にしてくれるなら、もう相当数のお年寄りがそれだけで(ほんとそれだけでです)ずいぶん救われるからです。

そんな金持ちの年寄りはどうするんだという話はどうでもいいのです。別に金などじゃまにはなりません。増える分にはなにも問題ないはずだからです。

そういう意味ではなく金持ちの年寄りは年金など増やす必要はないだろうといわれましても、いま問題にしているのは金のない方の年寄りなのです。そちらの方がよほど問題であるのです。(金がある方の年寄りはなんの問題もありませんから。先ほども書きましたが年金が増えてもです。いらなきゃ返してもらえばいいからです)

そんなバラマキ出来るかといわれても、別に出来ますから。政府は金などいくらでも出てくるからです。国債発行するならです。

それにこれはバラマキとはいいませんから。年金を倍にするとは、生活が苦しい年寄りを救うということであるからです。まったく意味が違うのです。そんな金を出す必要もないおかしな人にまで金をばらまくのとはです。(まあ、そのバラマキの定義もいまいちよく分かりませんが)

年寄りによけいに金を払ったからと、それでなにか悪いことでもするというのですか? それで贅沢三昧、遊び放題出来るとでもいうのでしょうか?

たかが年金を倍にしたくらいのことでです。

そんな年金を100万も200万ももらっている人などいないのです。(厚生年金の最高額で月に30万円ほどですから)多くの人がせいぜい月5万、10万程度なのです。(私もその程度です)

それを倍にしたからと、それがどれほどのものなんでしょう。月に5万円しかもらえなかった人が月に10万円もらえるようになったからと、それでよい生活など出来ないのです。やっと人並みの生活くらいが出来るようになった程度なのです。

それぐらい増やしたからと、それが一体なんの問題があるというのですか? 逆に月に5万円程度しかもらえない人がいることの方がよほど問題でしょう。それだと生活保護の方がよほどもらえるということになるからです。

それくらい政府がしてくれるなら、前に書いたタクシー運転手の人のように身体が悪いのに無理して働くこともなくなるかもしれないし、まともに食べることが出来ない、ほしいものもほとんど買えない(だってボロボロの服を着て歩いている爺さん婆さんってよくいますよね)そんな年寄りたちも助かるからです。

そうしてそのような人たちに金が行き渡れば多くの消費が生まれます。そうなるなら、他の不特定多数の人たちも助かるのです。それに関連したです。

年金を倍にするだけで多くのお年寄りだけでなく、多くの人たちまで救われるのです。そのような貧乏な年寄りに渡したお金が多くの人たちに行き渡っていくからです。

それなのに、なんでこれだけ景気回復もする徳ある政策を政府はやろうとしないのですか? これ以上のよい政策もないではないですか。生活が苦しい年寄りも助かり、それで消費が増えて多くの人たちも助かり、よい循環も始まる、ということは景気もよくなる、これほどよい政策もです。(そんな年寄りは近いところでしか物を買いません。確実に地産地消も進むのです)

しかし、そんな声など絶対に届かないのです。そんな年寄りの声などです。そんなことより、やれ太陽光だの、半導体だの、ニーサだの、全部よそに金が流れてしまう政策ばかりを政府は進めているのです。

これでは日本がよくなるわけがないのです。こんなにいっぺんに景気回復する方法もないのに、そんなことには見向きもしない、年寄りのことなど歯牙にもかけない、そういう人が多いからです。

だから年寄りは年寄りで、そういう問題に声を上げるしかないのですが、こういうことを問題にしてくれる人などごくわずかです。それでは絶対に届かないのです。多くの人にはです。まして日本政府には年寄りの声などです。

しかし、そんな年寄りが力を合わせて皆で神理の祈りが出来るなら、その声は確実に政府に届きます。(そんな年寄りの声〔苦しみ〕を無視している政府や与野党政治家にバンバン天罰がくだって)

これはこのような問題にかかわらず、どんな問題でも同じなのです。危ない政策が今の日本はどんどん通されようとしています。

そういう危ない政策が次々に通されていく中で、デモやストなどしていて、それで止められるのですか? その危ない政策をです。「次の選挙でそんな危ない政策を通す議員など全員落とせ」などといっていて、それで間に合うのですか?

そういう人たちも同じなのです。デモやストなどしている暇があるなら、皆でそんな政策を通そうとしている議員たちを祈りませんか。それが正しい祈りであるなら、その祈りは確実にきかれることになるからです。

祈りがきかれるなら、その危ない法案は止められるからです。

いつまでも間違ったことをしているより、正しいことをされませんか。そうすれば、確実によくなっていくからです。私たちの周りはです。ひいては日本はです。

いつまでもやり方を間違えていると、いつまでもよいことは起きてはきません。

正しことをちゃんと教える教科書がここにあります。いい加減無視はやめてはどうでしょう。この正法神理のです。

真に正しいことを教えてくれるものはこの正法神理しかないからです。

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