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1月 29 2025

地獄界

10:10 AM ブログ

毎日毎日大変そうです。今日も相変わらずのようだからです。どこかの会社はです。

この会社に負けず劣らずお怒りのところが昨日もあり、そこ以上に怒っていたのにドン引きしていたところもあり、皆さん本当に大変そうです。次々にいろいろ起きているようであるからです。

仕事より忙しいんではないですか。天罰の方がです。(苦笑)本当にいい加減理解しませんか。そんな態度を取り続けている人たちなど過去いないからです。

いま起きていることは人が起こせることなんでしょうか? まだ分かりませんか。それとも分かっていて、それでもとぼけて私のせいにし続けているんでしょうか?(多分そちらでしょう)

それは皆「神が」起こされていることであるのにです。

だから神に逆らい続けているんですから止まるわけがありません。その天罰はです。なんでそんな恐ろしいことをし続けているんですか。この辺り(現代)の多くの人たちはです。

いい加減それを認め、本当の神の心である神理に感謝の布施をされませんか。そうすれば、その天罰は止まるからです。しかし、そうしない限り、その天罰は死んだ後まで続くからです。

その通りのことが起きています。それももう数えきれないくらいです。

昔の人たちと同じ態度を取りませんか。神を畏れ神理に感謝されませんか。そうすれば、その天罰は奇跡に変わるからです。それが神の意志であるからです。

しかし、それを何年いい続ければきいてくれるんでしょう。もはや異常ですね。現代の人たちはです。神の力が目の前に次々に現れているというのに平気で無視しているからです。いつまでたってもです。

それだけバカな行いもないのです。神理を行うなら、前回書いたロスの山火事などもどれだけじゃまされようが(ディープステートのような連中に)消すことも出来るし(ゲリラ豪雨が一度降れば消えますよね。あのくらいの山火事はです。日本のゲリラ豪雨はそれくらい激しいからです。五分、十分のスコールなどとは違い、一時間、二時間〔あるいはそれ以上〕平気で降り続けるからです。激しい雨がです)いま埼玉県で起きている、あの道路が陥没してトラックが転落しているあんな事故でもです。

すぐに運転手など救助出来るのです。今のように一日かかってもまだ救助出来ないと、それどころか周りの道路まで陥没してしまい、救出作業も出来ないと、これだけひどいことにならずにです。

神に祈ってからするなら、神が力を貸してくださるからです。

そうすればどんどん奇跡的なことが起きてきて、あっという間に救助出来るのです。どれだけ救出困難な人であってもです。そういう奇跡も起きるということです。神理の祈りを行ってから、そのようなことをされるならです。そこに神の力も加わるからです。

しかし、神に祈ってなどいないでしょう。あの救助隊はです。だからああなるのです。次々に悪い方、悪い方にいくのです。人の力だけではよい方にいくか、悪い方にいくかは、そこにいる人たちの心次第であるからです。

それにあの場所は非常に霊域も悪い。だって、知事が知事でしょう。(あそこはあの移民〔クルド人〕大好き左翼知事でしょう)必然的にそんな場所は霊域も悪くなり、こういうおかしな事件、事故もよく起きるのです。

だから、こういう悪いことも起きて当然であるということです。事故が事故を呼ぶようなこんな運の悪いこともです。そういう心の悪い知事がいるところは、そういう運の悪いことが普通に起きてくるからです。

こういうことも起きなくなるのですよ。神理が広がるならです。

しかし、神理が出現しているというのに広がらないからよいことどころか、どんどん悪いことが起きてくる。

今の日本はです。

だから、天変地変もいつまでも激しいままだし、おかしな事件、事故もどんどん起きてくる。このような陥没事故だけでなくあの長野県で起きた通り魔殺傷事件、あんな事件はついこの前も北九州で起きています。

いきなり刺されてしまうんですよ。そんな恐ろしい事件まで多発しだしたのです。今の日本はです。

だから大事なんでしょう。心をよくするということはです。こういう人たちは外見は普通の人となにも変わらないのです。しかし、そんな外見は普通の人となにも変わらない人たちがいきなり人を刃物で刺すのです。

では、こういう人たちと、そんなことをしない人たちとでは一体なにが違うのですか?

それは心が違うということです。だから、そういうことをする人としない人との違いは『心』それのみなのです。

だから私はいっているのです。心をよくしないといけないとです。

心が悪いままでは、どんな悪いことが起きてくるかしれないし、また自分がどんな悪いことをするかも分からないからです。心は一念三千。どんなところにも思いが至ってしまうからです。それこそ天上界から地獄界までどんなところにまでです。

だから心が地獄の考えに支配されてしまえば、こんなことはいくらでも起きてくるということです。また自分も起こすかもしれないということです。自分の心があまりに長い間、地獄界に同通しているなら、いつの間にか、そこに住む住人(地獄霊)を呼んでしまうからです。

そういうものに憑かれてしまったら、自分もなにをするかしれないからです。

そういう人が増えたから(地獄霊に憑かれた人が増えたから)起きているのです。(増えているのです)こんな地獄の世界で起きているようなことがです。(地獄ではこんなこと起きるの普通ですから。いきなり刺したり刺されたりするのはです)

だから私はいっているのです。早く神理を広げないといけないとです。そういう人が増えているということは、これだけ悪いことばかり起きてくる世の中を見ていれば分かるからです。地獄界と心が同通している人の多さはです。

その心をしっかり直す(正す)ことが出来るのはこの正法神理だけなのです。

だって、神理を行っているなら、そういう悪の心を直さないなら様々な気づきの現象が起きてくるのです。それでは嫌でも直さざるを得ないのではないですか。そんな間違った心はです。

天変地変がどんどん激しくなり、そうしておかしな事件や事故もどんどん起きてきて、景気も絶対によくならない(今の日本はまさにそう)そういう世界がいいなら、今のまま変えずにいればいいでしょう。

しかし、そんな世界は嫌だというならです。

少しずつでも神理を行いませんか。そういう人だけが、そんな地獄の世界から抜け出すことが出来るからです。

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