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2月 02 2025

トランプ大統領と本当の信仰

10:22 AM ブログ

今日はどこも雨や雪が降って荒れた天気になっているようですね。しかし、どこも荒れていますからね。こういう天気にもなるのでしょう。

こちらも大荒れですね。外に出ていくと嫌がらせしてくる人が山のようにいて(最近は少し増えています。このブログが原因ですか? 文句があるなら読むなといいたい)やたら怒っている工事現場もありました。ああいうところが(人たちが)心配ですね。最近はまた一段と増えているようであるからです。

降りてくる天罰がです。

そんなんで帰ってくると今度はどこかの会社がまた烈火のごとく怒っています。哀れなものです。どれだけ天罰がくだれば分かるのでしょう。

自分たちが悪いとです。

口だけではなく、そのように現象としても現れているのです。自分たちの間違いがです。

だから、どちらが正しいのかはもはや火を見るよりも明らかだと思うんですが、それでも認めないようです。こちらの人たちは自分たちの悪をです。

そんな火といえばなんとか鎮火したようですね。あのロスの山火事はです。

二刀流の選手の家は大丈夫だったんでしょうか。家から火が見えたなどといっていたとニュースで流れていましたが、しかし、仮に今回は大丈夫であったとしても、この選手も神理に感謝しない限りこういう不運はついて回ります。

どうか、取り返しがつかなくなる前に(今回も相当やばかったようですし。避難していたくらいですから)私のいうことをきいて素直に神理に感謝してください。それをせずにいて不運になっている人は山ほどいるからです。

しかし、なにか大統領が代わられたらいっぺんに火が消えたようにも感じますが、やはりすさまじいですね。トランプ大統領の神通力はです。(笑)

まあ、前大統領の時は火をつけまくっていた人たちがトランプ大統領に代わられることでそれが出来なくなり、それで山火事の火も消えたと思えなくもありませんが(多分そんなところでしょう)しかし、そんな救世主であるはずの(とりあえず、このロスの山火事だけでなく第三次世界大戦も核戦争の心配も今のところはなくなりましたし)トランプ大統領を相変わらずくさしていますね。日本の新聞はです。(テレビもだけど)

別名、民主党ディープステート新聞はです。(苦笑)

今日の中日新聞の中日春秋にも、そんなことが書いてありました。あのこの前起きた小型旅客機とヘリコプターの衝突事故の原因をトランプ大統領が「多様性政策」のせいにするのはおかしいなどとです。

しかし、まあそれはよく検証してみないと分からないことですので、そう書いている方もおかしいと思うんですが、ただ、このような職業でもなんでもです。

能力で決めるのではなく性別で決めるのはやはりおかしいのではないのですか?

それをいわれているのでしょう。トランプ大統領はです。

なんでもかんでも多様性なのではなくもう少し常識を持ってください。最近はあまりに非常識なことが増えすぎているため、このようになっているからです。このようなひどい世の中にです。

こういうことばかりでなくグリーンランドの購入やパレスチナ人の移住問題にもケチをつけていますが、グリーンランドは安全保障の問題であるのだし、パレスチナ人の移住問題はです。(これはあちこちの国からも反対の声が上がっていますが)

じゃあ、パレスチナの人たちへのジェノサイドをどうやったら止めることが出来るのか? ということです。

私はここが一番の問題であると思うんですが、これが出来なかったんですよね。それを反対しているどこの国もです。イスラエルの一部の狂信者たちによるジェノサイドをどこの国も止めることが出来なかった。

しかし、トランプ大統領が出てこられてから、これも止まったのです。

しかし、トランプ大統領もさすがにいつまでも、そのイスラエルが行うジェノサイドを止めていられるかどうかは分からない。だから移住してくれといわれているのでしょう。パレスチナの人たちにです。

それまでの信仰を乗り越えてです。まずここを生き延びて、そうして新しい生活を始められるなら、そこから神への信仰はいくらでも出来ます。

だから新しい(安全な)場所で、それをされてはどうかとトランプ大統領はいわれているのです。どちらにしてもガザに無理やり残っても、そこはもはやイスラエルの爆撃でがれきの山になっているだけだし、いつまたイスラエルの狂信者たちが爆撃を始めるかしれないからです。

そうなったらまた中東戦争(第三次世界大戦)の心配まで出てくるのです。

それよりはパレスチナの人たちは安全な場所に移住して、しばらくそこで暮らしてはどうかといわれているのです。トランプ大統領はです。

それを考えれば、これまでの信仰などなにほどのことがありましょう。そういう場所や歴史にこだわり、そこに執着し、そこにいないと信仰が出来ないなど、それほど間違った信仰もないからです。

この世界(地球)全体が、神がつくられた神の国の神殿なのであり、神への信仰はどんな場所にいても出来るからです。

私など、神の心からすれば未開の地であるこの日本で(そうですよね。日本など神に対する未開の地なのです。日本の人たちなど無神論者が多いからです)それでも多くの奇跡を現わしています。

それと比べれば、そちら中東にいられるのなら、それだけ神を思う人が多いところもありません。そんな場所にこだわってはならないのです。神を求める人たちはです。

神はどこにでもいられるからです。神のエネルギーはすべてのところに遍満(へんまん)しているからです。

それでガザにいるパレスチナの人たちを追い出し、そこにイスラエルが新しいものを建てるというなら、建てさせればよいではないですか。ガザの海にあるガス田が欲しいというなら、やればよいではないですか。

そんなことを自分たちの欲と我だけでやったところで、神はそんな人たちの味方になることはありません。ということは、やがてそれは滅びていくということです。

そうして、そんな狂信者たちも最後には分からせられるのです。自分たちの大きな間違いをです。裁きを受けることになるのです。自分たちがつくった大きな罪に対する裁きをです。

必ず、そうなっていくのです。最後の最後にはです。

だから、今はその大きな災難から逃れる時であると思い、ぜひ、トランプ大統領のいわれていることをきいてほしいものです。パレスチナの人たちも、その周りの国々もです。

神はあなたたちと共にあるからです。

しかし、ここで私がそんなことを書いても、遠い中東には届かないでしょう。

一日も早くこの正法神理を世界に伝えねばなりません。

まだ目を覚まさないのでしょうか。このブログを見ている日本の人たちはです。

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