2月 17 2025
本当の悪と本当の善
しかし、まだ分からないんでしょうか。どれだけ怒っても無駄だとです。
休み明け早々お怒りのようですが(まあ、いつものことですが)そのお怒りもずいぶん元気がありません。
どんどんひどくなるようだからです。どこかの会社の天罰はです。
だから何度でもいいますが、あなたたちは神に逆らっているのです。私ではなくです。
早くそれを自覚してください。だから、それほどひどいことも続いているからです。
しかし、そんなどこかの会社だけではなくこのブログを見ている他の人たちも同じでしょう。また今日からですか。異常な寒さがしばらく続くようですが、こんな天気が(異常気象が)もうずっと続いているのです。日本はです。
なんでそうなっているのですか? いい加減理解してください。神の心をです。温暖化などというトンチンカンなことにいつまでも責任転嫁していないでです。それは現実逃避でしかないからです。
これだけのことが起きて(神の業が現れて)いるのです。現実をよく見ましょう。そうして正し態度をいい加減取りましょう。
そうしない限り、災いは止まらないからです。
しかし、こちらもいつまで現実逃避しているんでしょう。もう逃げ場所などないのにです。
相変わらず日本のマスコミはUSAIDのことはいいませんね。アメリカなど連日トップニュースで、この問題が取り上げられているそうなのにです。
なんせ毎日出てくるらしいですからね。USAIDの新しい情報がです。だから日本にもどんどんそんな情報が(ネットの中には)出てくるんではないですか。
USAIDから金をもらっていた人とか、企業とか、そういう情報がどんどんアメリカから出てくるようならです。
それなのに、そんな大騒ぎのアメリカに比べて日本の静かなこと。多少はそんな記事が出てきてもほとんどのマスコミはそのことをスルー。本当にあり得ないことが起きています。今の日本にはです。
だってアメリカでそれだけ騒がれているのなら、いつもなら日本でも大騒ぎにならないといけないはずなのに、今回はテレビや新聞だけでなく、政治家やNPO、そうしてなんとなんと、いつもであるなら真っ先に騒ぐであろうはずの週刊誌までだんまりを決め込んでいるのです。(今日の中日新聞に週刊誌の広告が載っていましたが、USAIDのゆの字も出ていませんでした)
いやいやいやいや、あまりにおかしいでしょう。いつもなら文春砲などUSAIDから金もらっている企業や政治家などデカデカと名前入りで書かないといけないはずなのにです。
それが今回出ていましたっけ? USAIDの記事はです。(週刊誌など買ってないんで知らないけど)これから出るんですかね。そんな記事がデカデカとです。(デカデカとは出ていませんよね。どこの週刊誌もです)
ずいぶん遅いですね。いつもなら、どこよりも早くそんな記事が週刊文春など出そうであるのに、今回などいまだネットの中で騒がれているだけ。
どうしたんでしょう。いつもはロケットスタートのはずの文春砲が、これだけUSAIDロケットが発射されないなどです。
明らかに変であるからです。日本の各マスコミやら政治家やらNPOなどの動きがです。ずいぶん遅いし、出ないし、明らかに無視を決め込んでいるところまであるからです。(中日新聞。長年愛読している〔?〕購読者の意見は無視か。いつもはこちらが書いていることにくだらない反論をしてくるくせに、USAIDのことは書かないのか、無視するな)
なぜ? としか思えないんですが、まさかとは思いますが、そういうところすべてに金が回っていたということですか? USAIDからの金がです。
なにもいわないと、そう見られてしまいますが、それでもよいのでしょうか。USAIDのことをうんともすんともいわないところはです。くだらないおとぼけをしているところは(USAIDはよい組織などと)それはそれでいいんですが、しかし、アメリカではもうすさまじい問題になっているのです。そんな問題記事がもう毎日のように出てきているのです。
それにアメリカ政府はもうUSAIDの資料を全部押さえています。そんなおとぼけや無視を決め込んでいて、あとで自分たちの悪事が(裏金をもらっていたことが)ばれたらどうします。よけい罪が重くなりますが、それでもよろしいんでしょうか。
そのようなところはです。(中日新聞。本当にいいのか、USAIDのことを無視していて。後で裏金がばれたらつぶれるかもしれないぞ。あまりに長くたくさん裏金をもらい続けていたのなら…どこかの球団も身売りされるかもしれません。〔涙〕)
本当によいのですか? いつまでも無視していてです。もはやアメリカでは大問題になっているからです。このUSAID問題はです。
では日本でもいずれ嫌でも大問題になっていくのです。このUSAID問題はです。もう黙っていてすむ問題ではないからです。
話しませんか。正直にです。USAIDとの関係をです。関係があったところ(人)はです。
そういう人たちの良心に期待します。最後に(あの世に行った時に)裁くのは、その良心が基準であるからです。
マスコミは操られていたのです。このUSAIDにです。(の後ろにいるディープステートに)もちろんマスコミだけではなく、そのUSAIDの金をもらっているところはほぼ全部です。(USAIDから金をもらって純粋に慈善事業を行っていたところもあるのでしょうが、わずかでしょう。そういうところはです)
だから、今回はマスコミに限って書きますがああいうニュースの流し方もしているわけです。別会社なのにどこも同じようなニュースを同じように流したり、またおかしなニュースばかりを流したりもしたわけです。
ニュースも一つの洗脳装置であるからです。
そりゃそうでしょう。例えば、トランプ大統領のことを悪くいうニュースばかりを流せば、多くの人たちはトランプ大統領は悪い人だと思うでしょうし、事故や事件のニュースばかり流せばです。
そういうことへの罪の意識も低くなるのです。皆そんなことをしているのだから、自分がしても仕方ないとです。
だから、愛や慈悲、調和などのよいニュースは少ないのです。悪いニュースの方が圧倒的に多いのです。悪いニュースを流せば流すだけ、人はその悪に慣れてしまい、その悪を犯すのにためらいがなくなるからです。
悪いことをしている人もたくさんいるとそう思ってです。赤信号みんなでわたれば怖くない式にです。
だからよいニュースをたくさん流した方が(人助けをした、寄付をした、こういう慈善事業をずっと続けているなどの)人はよほどよくなるのですが、しかし、そのようなニュースはほんのわずかで、大部分は人殺しやら盗みやら暴行やら詐欺やらストーカーなどなど、そうして交通事故やら火事やら、そんなひどいニュースばかり。
もうニュースを見ているだけでげんなりします。
なにか今のニュースはニュースなのか、それともおかしなホラー映画なのかよく分かりません。それくらい見分けがつかないということです。今のニュースの流し方ではです。ニュースを見れば見るだけ心が暗くなるからです。
こういうニュースを流し続けているのです。今のマスコミはです。
これが当たり前のように多くの人たちは思っていますが、とんでもない。もっとよいニュースをたくさん流すなら心が明るくなって、よいことをする人も増えるのです。
そんなによいことをしている人が多いのなら、自分もよいことをしようとそう思ってです。
しかし、現実は逆、これでもかというくらい悪いニュースを流し続ける。それがニュースなんだと、悪いニュースじゃないとニュースにならないだろうと、そう思わせてです。
とんでもない、よいニュースの方がよほどニュースになるのにです。あの二刀流の選手の寄付のニュースでも十分ニュースになるではないですか。そういう大金を寄付している人などよくいるからです。
そうして二刀流の選手など、野球の成績より、そんな大金を寄付したことの方がよほど価値があることなのです。
しかし、価値あるものをあまり流さずあまり価値のないものや悪いニュースの方をどんどん流す。
これはどういうことなのかと、これでは、そのニュースを見ている人は心が暗くなり、悪くなる一方だろうとそう思うのですが、それを意識的にしているということです。
マスコミはです。USAIDから金をもらっているマスコミはです。USAIDからそのような指示がきているからです。USAIDは(その裏にいるディープステートは)決して人を善導するようなことはしないからです。悪くなるよう、悪くなるよう仕向けているからです。
四六時中マスコミなど使ってです。(だから愛と慈悲と調和だけのニュースなどないでしょう。そういうニュースの中にも必ずなにか悪いニュースを混ぜるのです。よく見ていればそれは分かるのです)
どちらにせよ、そんな裏にいた巨大な悪がこれからどんどん表に現れてきます。トランプ大統領がそれを行っているからです。そのような偉大な仕事をです。
そうなれば、これまで善であったと思っていたことの多くが悪であったということも分かってきます。
その解説もこれからはしていかないといけないと思っています。そのような本当の悪を知らないと、本当の善も(神理も)分かってはこないからです。



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