2月 24 2025
正直に
やっと寒いのも終わりですかね。
明日辺りから暖かくなり、今週末には相当暖かくなるようなことを天気予報ではいっていますが、やっと暖かくなったなどといっているうちに暑くならないでしょうね。
最近の天気の極端さはひどいものであるからです。
それも想像出来ますけどね。寒いのは終わってもこちらはまだまだ終りそうもないからです。神理に逆らうのをやめようとはしないからです。多くの人たちはです。
しかし、神理に感謝しない限り、そんな異常気象は終わりません。そうしてもちろんこちらの異常現象もです。
感謝しませんか。神理にはです。これだけ天罰がくだるのも、そのような(神理に逆らい続けるなどという)恐ろしい態度をし続けている人が多いからです。そんなこれまで誰もしたことがないような罰当たりな態度を、神理に対し多くの人たちが平気で続けているからです。
それをどれだけ責任転嫁したところで(私や温暖化などのせいにしたところで)自分たちに現れる苦しみは変わりません。自分たちが間違ったことをしているから自分たちが苦しむのです。
自分が自分で自分の間違いに気づいて、その間違いを正すなら、その苦しみはなくなります。
神理に感謝し、一度神理に沿って生きてみませんか。そうすれば苦しみはだんだん喜びへと変わっていくからです。
しかし、それをしない限り、苦しみは苦しみのままなくなることはなく、その苦しみはどんどん増していくだけであるからです。
神の心に正直になって(それはすなわち自分の心と行いを正直に良心に照らし合わせてみてという意味です)自分の心を見直してみませんか。
そこから本当の自分の正しい人生は始まるからです。
そんなこちらばかりでなく、さてさて、こちらもこちらで本当のことをいっているんでしょうか。もちろん、今アメリカで大騒ぎとなっているUSAIDのことをです。
くどいようですが(ほんとくどい。〔苦笑〕)なんで日本でこれだけ話題にならないのかが不思議で、ついつい書いてしまいますね。(苦笑)
本当に誰ももらっていないんでしょうか。USAIDから金をです。まあ、それはたぶん裏金でしょうから、それを正直にいうバカもいないのでしょうが。(苦笑)
しかし、後でそれがばれたら大変なことになりますよ。例えばNHKなどもらっていないということをいっているんですが、それがもらっていたということがばれて(アメリカ政府がUSAIDを調べた結果)実は毎年、何百万円も、あるいは何千万円もUSAIDから金が入っていたなどとなったらです。
どうなりますか。NHKはです。
なんだNHKは国民から受信料を(強制的に、しかもずいぶん多めに)取っていながら(だから余剰金が一兆円もある)裏金までもらっていたのかということになって、それでUSAIDのいいなりになって情報操作まで行っていたのかということにもなって(裏金をもらっているなら当然そういうことはありますから)もはやNHKの信用は地におちるということになります。
これは間接的であっても同じことなんですけどね。回り回って(あるいはどこかを通して)その金がNHKに入るなら、それはUSAIDから金が入っているのと同じだからです。
もし、そのようなことがばれるなら、もはや暴動が起きるでしょうね。(苦笑)それこそNHK解体ということにもなりかねないからです。
NHKは公共放送であり、その定義は営利を目的としない、国民全体の福祉のための放送といわれているからです。
その公共放送のNHKが、いろいろなところから金が入り(NHKは事業予算とか寄付とかもありますから)にもかかわらず、まだ国民から高い受信料まで取っていて、さらに裏金までもらっていたなどということになるなら、これはもう公共放送とは名ばかりの詐欺放送ということになります。
これはもう犯罪レベルであるからです。これでは我々(貧乏な)国民の怒りも爆発し、これまでの受信料を返せということにもなるからです。
営利を目的としないはずのNHKが暴利をむさぼり、それだけでは飽き足らず情報操作まで行っていたということにもしなるならです。
今アメリカの議会で、民主党の職員が民主党政権下の4年間で給料の十倍、二十倍の資産がたまっていたなどということで問題になっていますが、大丈夫なんですかね。一度NHKもしっかり調べないでいてです。余剰金一兆円など明らかにおかしいからです。
まあ、これは一つの例ですが、特別NHKだけではないでしょう。そんな裏金があちこちにもし回っているのなら、もはや大問題です。その裏金の元からどんな情報操作が行われているかしれないからです。
その世界に出回っているであろう裏金の元を(USAIDを)今アメリカでは政府が調べまくっています。
日本だけならともかくです。アメリカからいわれるのなら、そのことは嫌でも調べなくてはいけなくなるでしょう。日本政府もです。
何度でもいいますが、正直にいわなくてよいのですか。そのことをです。
もはやこれからは正直にいわないと自分がどれほど損をするかしれないのです。正直に自分がしたことをいわないとです。いま現在は正直者が馬鹿を見る、そんな時代から、正直者が得をする、そんな時代に変わりつつあるからです。
にもかかわらず、いつまで嘘をついているのですか。間違ったことをし続けているのでしょう。
だからこれだけ災いも日本には起きると(増えると)知ってください。
今の日本にはそれだけ間違ったことをしている人が多いからです。



人目の訪問者です。
