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2月 27 2025

人の過去世

11:07 AM ブログ

今日も朝一からお怒りですね。えらいものです。(ほんと何様でしょう)神の業に怒っているなどです。

それは神が起こしているといい加減理解されたらどうでしょう。そうすれば、その怒る気も失せるはずであるからです。

人がそんなこと出来るわけがありません。いい加減理解することです。自分たちは神に逆らっているということをです。

しかし、まあそれは、そんなどこかの会社だけでなく、この辺りそういう人が多いんですが(理解力のない人が)こちらは理解されたんでしょうか。

そうした方が今より十倍も百倍もいいということをです。まあ、こちらもそれはしてなさそうです。ずいぶん仏頂面で合意していたようであるからです。ウクライナの大統領はです。

例のアメリカとのレアアースの共同開発をウクライナの大統領が合意されたようですね。

さっさとすればよかったのにね。四の五のいわずにです。そうすればロシアとの紛争も早く終わったのにです。

だって、ウクライナの鉱物資源の開発をアメリカがウクライナで始めるなら、さすがのロシアもウクライナに攻撃出来ないでしょう。特別ロシアだけではなくどこの国もです。

もし、そこにミサイルでもドローンでも飛ばしてアメリカ人に死者(負傷者)でも出るなら、今度はアメリカとの戦争になります。

さすがに、そんな勇気のある国はありません。だから、ウクライナはアメリカとの共同開発が、それがそのまま安全保障につながるのですから、一も二もなくさっさとやればよかったのです。

レアアースのアメリカとの共同開発をです。そうすればロシアとの争いは終わるからです。

それをグダグダグダグダいって、ウクライナの大統領は引きのばしていましたが(自分は口とは裏腹にロシアとの紛争をやめたくないばかりに)ようやく決まりましたか。

そうであるなら一刻も早く、それを進めることです。そうすれば、ロシアとの争いも終わり、今度はまともな国になっていくであろうからです。ウクライナもです。本当にウクライナ国民が救われるです。

だって、アメリカがウクライナに入るなら、ロシアとの紛争も終わり、大統領選も出来て、おかしな汚職も内戦も無くなっていき、本当に平和になっていくであろうからです。ウクライナもです。今の(あくまで今のですが)アメリカ政府が目を光らせているのならです。

そうなっていくことを願いましょう。しかし、アメリカは、そのレアアースの件でロシアとの協力も取り付けているとか。

アメリカ、ロシアの連合軍までここで誕生しますか。そうしたら地球最強ですね。(笑)

日本もここにからまないとね。経済でアメリカ、ロシアとのトライアングルが出来るならこれもまた最強であるからです。(日本はその分野しかありませんから。〔涙〕)

しかし、そこに立ちはだかるのが中国ですか。ずいぶん中国はあちこち手を出してきているからです。

しかし、アメリカとロシアが手を組めば、さすがの中国もね。黙るしかありませんし、それに中国はそろそろではないのですか。不動産バブルがはじけ中国の負債はもはや天文学的数字になっているという噂ですし(噂じゃなくて事実ですか)それにこの国は自分たちがつくったひどい業も返ってくる頃です。

業に負債に大不況。そのようなダブル、トリプルパンチが中国にどんどんダメージを与え、もう長くはないように思えるんですが(だから、いま中国が崩壊したといわれても驚きませんもね。私はです。そりゃそうだろうと思ってです)どうなんでしょう。

そういわれ続けても中国はずっと続いているといわれる人もありますが、しかし、中国はまだ建国されて75年です。わずか75年しかたっていないのです。

ソ連は70年で崩壊しましたが、それくらいの頃になると、自分たちが(その国が)つくってきた様々な業がどんどん返ってきだすのです。増えだすということです。その国が出来て数十年も過ぎれば返ってくる業はです。

そうなるなら、そろそろ危なくなってきませんか。中国もです。そのつくり出している業があまりにひどいからです。

その自分たちがつくり出した業は必ず自分たちに返ります。そこはお気をつけください。いくら大国中国といえどもです。(苦笑)

その中国四千年の歴史の中の(別に中国の歴史ではありませんが。過去の国は中国ではなかったのですから。それがいつの間にか中国の歴史になっています。〔苦笑〕)戦国時代の政治家で呂不韋(りょふい)といわれる方がいます。

漫画「キングダム」の中では有名な方なんですが(笑)この方はもともとは一介の商人でありましたが、金とディールのうまさにものをいわせてどんどん自分の地位を上げていき、そうして最後には秦の国で王に次ぐ権力の相国(しょうこく)となって、ずいぶん権勢をふるった方でした。

この方はずいぶん強引な方で、秦国内ではこの方の権勢が全盛だった頃など(秦の始皇帝がまだ小さかった頃など)かなり振り回されていたそうですね。この呂不韋にです。

しかし、この方は、そんな戦いが全盛の時に(中国の戦国期などあの戦国七雄〔秦・楚・斉・燕・趙・魏・韓の七国〕が戦いを繰り広げていた時代ですから)そのような武器と武器との戦いではなく、金でその戦いを止めようとしていたようです。

財力とディールで国と国同士の戦いをです。

その考え方の違いが(秦の始皇帝は同じ戦いを止めるでもそれは武力で)秦の始皇帝の逆鱗に触れ、それで残念な最期を遂げることになるのですが(始皇帝に命じられ自殺といわれていますが諸説あり)しかし、よく似ていると思いませんか。

トランプ大統領とです。

もちろん力の裏付けがあってのことですが、財力とディールで戦いを止めるところなどです。そうして、やりすぎているところなどもです。(戦いを止めるだけではなく、あのアメリカの永住権を得られる「トランプ・ゴールドカード」ですか。〔500万ドル・約7億5000万円もするです〕なんですかね。あれはです。そればかりでなく「未来のガザ」などという動画まで流しています。〔本当にやりすぎ〕ほんと過去呂不韋がしていたことと〔キングダムなど見ても分かりますが〕そっくりです。〔苦笑〕)

過去世の性癖(せいへき)は今生でも現れるといわれますが、別に「トランプ大統領は過去呂不韋であった方である」とはいいませんが(証拠がなきゃ信じない人もいるので)少し前のブログにトランプ大統領は誰だったんだろうということを書いておきましたが、それで祈ってみたら、こういう方の名前が出てきたということです。

それだけで、このブログに書くことはありませんが、このように歴史上のそのような方と同じようなことをすると、ああやっぱり似ているなと思い、それで(確認も出来たということで)ついついこのブログに書いてしまいます。(笑)

それを信じる信じないはこのブログを読んでいる人の自由ですが(こればかりは証拠を示しようがないので)そういう人たちの過去世まで分かるのが、この正法神理です。

感謝しませんか。そんな稀有な神理を観られることに対してです。いつまでも怒ってなどいないでです。(またこのブログを書いている間じゅう怒っていました。どこかのバカ会社がです)

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