3月 03 2025
正しい道
今日は珍しくお静かなんでしょうか?
最後までそのように静かでいてほしいものです。休み明けなどいつも機嫌がお悪そうであるからです。どこかの会社はです。(苦笑)
まあ、特別休み明けだけでもないんですが。どこかの会社のご機嫌斜めはです。
早く布施することです。そうすれば天罰も止まり、それほどご機嫌も悪くはならないはずであるからです。しかし、それをいつまでも無視しているなら、まだこの後なにが起きてくるかしれないからです。
早く認めてほしいものです。自分たちのそのような間違いをです。
しかし、こちらも誰か布施してくれないんでしょうか。そうすればそちらにも雨が降るはずだからです。
あの岩手の大船渡市の山火事ですか。あれはいまだ止まりそうもないようですね。火の勢いは抑えられているそうですが延焼範囲は広がり続けているそうではないですか。
しかし、火の勢いが抑えられているのなら広範囲で雨が降れば、その山火事の火は消えるのにね。
しかし、あまりに火事の範囲が広がってしまうとかえって消すのが大変なんでしょうか。それで鎮火のメドが立っていないそうですが、もし、そちらでこのブログを見ている人がいるのならです。
感謝の布施をしてもらえませんか。そうすれば私の祈りがそちらにも届き、きっとそちらに雨が降るだろうからです。
私が神理を説いているこちら名古屋は、そんな大きな災いが(大きな災いだけはですが)ことごとく防がれているのです。(それには全然感謝しませんが。名古屋の人たちはです)神理のご利益はそれほどあるのです。
神を信じ、この神理を信じ、感謝の布施をしてくれる人が出てきてくれることを願ってやみません。そうすれば大きな災いは起きないからです。
しかし、こちらも大きな災いですよね。
「欧州 対米修復橋渡し」などと今日の中日新聞の一面に出ていましたが、それを本気でやる気などありませんからね。そんなことをいっているほとんどの欧州の首脳はです。(全員とまではいいませんが)
ウクライナの大統領は、その欧州の(後ろにいるディープステートの)いいなりで動いているんですから、そりゃ欧州は全力でウクライナの支援をするでしょう。ウクライナの大統領くらい自分たちのために働いている大統領もいないからです。
それでロシアとの紛争が長引けば長引くだけディープステートは儲かるのです。武器でも、株でも、燃料でもなんでもかんでもよく買ってもらえるのならです。
武器から株から原油から(武器商人から投資家からエネルギーメジャーから)なにからなにまで幅広いからです。ディープステートが巣くっているところはです。
しかし、そんな争いなど続けば、まだどれほどの人命が失われるかしれませんし、こちらも物は上がるわ、それでまたたかられるわで(どうせウクライナに金を出せとまたいわれるのだから)どれほどの損失になるかしれません。
その損失が全部ディープステートの利益となるのだからやっていられませんよね。誰かの赤字は誰かの黒字であるからです。
それに一番の心配はトランプ大統領もいわれていましたが、第三次世界大戦です。あまりに、ロシアウクライナの争いが長引くなら、そこからどのように戦火が広がっていくかしれないからです。
だから、とりあえずでも紛争はやめさせればいいのに、それだけは絶対にしない。口ではやめろといいますが、あの手この手を使い、あらゆる手を使ってやめさせようとしないのです。
欧州の裏にいるディープステートは戦争をです。戦争くらい儲かるものはないと、それしか考えないからです。
それが過ぎれば自分たちの身も亡ぼすと、そんなことまで考えもしないからです。
だから今イギリスで行われている欧州各国の首脳会合ですか。あんなのはキツネとタヌキの化かしあいと見た方がいいでしょう。あの会合は決して本音で話し合いをしているわけではないからです。
また中途半端な侵攻停止計画などつくって時間稼ぎをしているにすぎないからです。ウクライナが武器をつくるための時間稼ぎをです。
だからこんなグローバリズム勢力に対して反グローバリズム勢力が出てきているのです。このような欧州各国からもです。グローバリズム勢力にいまだ加担しているマスコミが極右と呼ぶ政治勢力がです。
そのような勢力は、今アメリカのトランプ大統領が進めている常識革命を支持し(あまりに非常識でしょう。今のグローバリズム勢力などです。本音は戦争を支持しているからです。それはこれだけ戦争が終わらないことでもその事実が分かります。トランプ大統領のような人が出てきたら、すぐに戦争など終わるのにです)まず自国よくすることを第一として(グローバリズム勢力はまず世界を第一としている…実際は自分を第一としている)そうして世の中をよくしていこうとしている人たちで、だから、そのような政党に票が集まりだしたのです。
そのような思想こそ正しいものであるからです。
自国第一とは、グローバリズム勢力がいうような利己主義の自国第一ではなく、自国を一として、そうして世界をよくしていこうとするごく当たり前の常識的な思想の人たちであるからです。
だから、そのような常識的な勢力がどんどん票を集め始めた。それをグローバリズム側のUSAIDから金をもらっていたはずのマスコミたちは、極右勢力などと極端な言い方をしているわけです。
金をもらっていたところからの命令はいまだきくしかないからです。
しかし、いつまでもそちら側のいうことをきいていると不幸にしかなりません。それは分かりますよね。グローバリズム側のいうことをいつまでもきいているのなら、あなたたちも不幸になるのです。
そんなマスコミもです。戦争がいつまでたっても終わらなくてです。
それでもよいのですか。すぐに変われというのも無理でしょうが、少しずつでもよい方に変わっていきませんか。
そうすることこそ、正しい方に進む道であるからです。
いつまでも嘘に騙され不幸な道に進むのはもうやめませんか。そうして人をだますのもやめにしませんか。そのように悪いことを少しずつでも減らしていくこともまた善であり、これも正しい道であるからです。
そのような正しい道を進むことこそ災いを減らす唯一の方法であるのです。
神理に沿って進みませんか。それこそ嘘偽(うそいつわ)りのない本当の正しい道であるからです。



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