3月 07 2025
怒りと世界政府
いつまでも怒っていないで(今日は微妙ですが)一刻も早く神理に感謝の布施をしてください。
この辺りの人たちくらい恐ろしいことが起きている人たちもいないからです。毎日の天罰。それは今だけでなく死んだ後まで祟られるということだからです。
それほどの不幸もありません。いま起きていることの恐ろしさをもっと自覚されることです。そうして、神の教えを説いている者のいうことはよくきくことです。
そうすれがば幸せになれるからです。それこそ死んだ後までです。
そこまで考えない、今のことだけしか考えない、そういう人が多くて困るんですが(よくもここまでやられたものです。悪魔の小さな小さな思想にです)しかし、こちらもお怒りのようですね。
アメリカの(もはや世界のですか)救世主トランプ大統領もです。(苦笑)
だって、日本に不満を示しているようではないですか。
「アメリカは日本を守らなければいけないが、日本は我々を守る必要がない」とか、対日貿易赤字を念頭に「日本は大金を稼いでいる」とかいわれているんでしょう。
誰ですかね。怒らせたのはです。わざわざこんなことをトランプ大統領がいわれるということは、日本に対して怒っている証拠であるからです。
どうせあんなこといわれたからではないのですか。総理がです。
アメリカから防衛費をGDPの3%にすべきといわれているのに「日本の防衛費は日本が決めるもの。他国にいわれるものではない」などと、安全保障はアメリカにおんぶにだっこの日本の総理が、そんなことをいわれたからではです。
そんなことをトランプ大統領がきけば、そりゃ怒るでしょうね。逆の立場なら日本だって怒るからです。そんなら自分の国は自分たちで守れとそう思ってです。
それにトランプ大統領ですよ。(あのプライドの塊の)そんな(腰抜けな。自分の国も自分で守れないような)日本がアメリカに逆らったのです。(しかも総理がえらそうに)
「お前は誰にものをいっているんだ」ということになって、キレたでしょうね。この前のウクライナの大統領に引き続きトランプ大統領はです。今回はそれを表に出されませんでしたが。
これで関税は決まりでしょう。車の関税は(とりあえず)一ヶ月は免除されるそうですが、このままでは確実にかけられることでしょう。なにからなにまでアメリカの関税は日本にです。このまま総理がトランプ大統領を怒らせたままならです。
どうしてくれるんですかね。この総理。こんな予算決めて(まだ参議院で審議中ではありますが)アメリカの大統領まで怒らせる。やはり日本国民が選ばなかっただけはあります。(それでも居座ってるけど)
ですからこのへまは総理自らがつぐなってください。責任をお取りください。まあ、総理をやめてもらうのが一番なんですが、それをしないというならです。(まあ、しないでしょうが)
予算が決まったのなら、すぐにアメリカに飛んでいって「防衛費はGDPの3%にします。(その分の武器をまたアメリカから買います)消費税もなくします。(その分の輸出に対する消費税補助金〔輸出戻し税〕をやめます)だから関税はご勘弁ください」くらいいってきてください。
それくらいするなら、トランプ大統領のご機嫌も直り、日本国民も助かるからです。消費税もなくなってアメリカの関税もなくなるならです。
しかし、それもなにもしないと、それより今度は夫婦別姓の議論だなどしようものならです。もうこの方はいらないでしょう。というか総理としての資格はないでしょう。
このままではまた日本国民が苦しむのは分かっているからです。これでアメリカから関税などかけられるならです。
しかし、それでも総理に居座る。そうであるならです。その時は皆で総理を祈りませんか。あとは神に決めてもらえばいいからです。この方が日本の総理として本当にふさわしいかどうかはです。
その時はやりましょう。皆で総理を祈りましょう。このままトランプ大統領を怒らせたままでいるならです。
こちらは、そんなトランプ大統領にいろいろお願いせねばいけない立場であるからです。ぜひ世界政府はつくっていただかねばいけないからです。
そんな真の世界政府は今あるディープステートがつくった組織などとは違い、それこそ一つ一つの国々を尊重し、大切に、個々の国々が自国で自立してもらえるよう助ける、そんな組織であるのです。
基本、自分の国のことは自分たちでしてもらい、相当困ったことにならなければ世界政府は動かない。口も出さない。そんな組織であるのです。
だいたい、自分たちの国で起きたことは自分たちに問題があるから起きていることであり、自分たちで解決するしかないからです。
そんなところに他国が口を出すなら、よけいもめるだけであるからです。
だからもめている。ディープステートがつくった組織はです。あちこちの国に口ばかり出しているからです。よその国が、その国のことをなにも知らないのにです。(国連しかり、WHOしかり、その他そんなとこばかり)
だから最後の最後に、そのもめごとがどうしてもまとまらない、あるいは助けがいるというのなら、そこは助けはしますが、最後はそのもめている国で決めるのです。それは他国とのいさかいでも同じで、当事国同士で決めるのです。その和平案はです。
世界政府は立会人(たちあいにん)でしかないからです。基本です。
しかし、軍事力はどこよりもある。だからそこが立会人になるなら、少々の不満はあっても、それはお互い様ということでそれで決めるしかないからです。もめている国々はです。
そこは神と同じにしないといけない。そんな神の心を表すのが世界政府であるからです。(神も同じなのです。この大宇宙の誰よりも力を持たれていますが、黙って観ていられます。どれだけもめごとが起きていてもです。そうして最後に救われるのです。様々な力を表されてです)
だから基本、世界政府が大いに力を表すのはよいことをする時だけであるということです。世界全体でこういういいことをしようとか、こういう全世界が救われるようなことをしようとか、そのような時だけなのです。
世界政府が先頭に立ってなにかを行う時はです。
それ以外では(特に悪いことが問題の時は)ほとんど動かないということです。それは当事国で問題を解決しないといけないことであるからです。そうしないと、意味がないからです。(自国のことは自国の人たちがする、というのが基本ですから)
そんな神の心が現れる、そんな世界政府をぜひつくっていただきたいものです。
世界の指導者たちにはです。



人目の訪問者です。
