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3月 11 2025

今の日本を救えるもの

10:42 AM ブログ

今日はこちらは雨ですね。しかし、わりと暖かい雨でまだ助かります。

昨日は天気もよくて暖かかったんで母の施設に面会にいってきたんですが(別に暖かかったからいったわけではありませんが。〔笑〕)母はずいぶん顔色もよく元気そうでした。

この前、急に入院した時は死にそうな顔で寝ていたんですが(苦笑)ずいぶん元気になったものと「元気そうだけど、どこも痛いところはないのか」などときくと別にないといいます。

身体はどこも痛くなくて元気だともいいます。そういえばこの前、入院した時でもいろいろ検査してもらったんですが、今回の悪いところ以外では(なにかその時は膀胱にばい菌が入り、それで血尿が出たよです)特に悪いところはないと医者からいわれました。

前はあっちが痛い、こっちが痛いとよくいっていましたが、骨粗しょう症で背骨にひびが入っているというのに、その痛みもなくて他に悪いところもなくて前より健康になった、などということがあり得るのでしょうか?

もう90歳近い年寄りがです。

しかし、私の母親はそうなっています。まあ、その施設は皆が優しくて別に自分でなにかすることもなく、いろいろそこのスタッフがしてくれてテレビを見ながら毎日を心穏やかに暮らしているそうです。そうなると身体まで健康になるようです。

心が安らぐと身体まで健康になるというよい例であると思います。

イライライライラして嫌がらせをしてくるよりもです。(今日も朝からそのような感じですが。どこかの会社などです)「ああ自分が悪かった」と素直に反省し、感謝の布施でもされませんか。この正法神理にです。

そうすれば心も安らぎますし、そのような態度は一番神が喜ばれることでもあります。

そうなれば当然、奇跡も(運のよいことも)起きてくるからです。そのような態度こそ正しい態度であるからです。

正しい態度を取りませんか。それをして助かるのは誰でもない自分自身であるからです。

しかし、昨日でも間違った態度を取っている人が多かったんですが(私に〔神理に〕対する嫌がらせ)しかし、間違った態度を取って苦しむのは自分自身なのです。

そのようなことを神理を説いている私にしてくる人には必ず天罰がくだるからです。

少し前であるなら、そんなこと起きるわけがないと一笑に付すことも出来たんでしょうが、しかし、神理が出現した以上そういうわけにはいきません。

もう15年以上も、そのような天罰が私の周りにはくだり続けています。あまりに私のいうことを信じない人が多いためにです。

決して自分を基準に考えないことです。これまでは皆が皆、間違った神への信仰をしてきているのです。

だから天罰もくだらなかった。間違った信仰などいくらしてもご利益は現れてはこないからです。正しい神への信仰を正しく行わない限り、そんなご利益は現れてはこないからです。

だから、自分の周りではそんなことが起きたことがないので起きるわけがないと、そんな小さな考えで私に嫌がらせをしてくる人みなに確実に天罰がくだっているのです。

私は本当の正しい神の教えである正法神理を正しく行っているからです。本当の神の教えを正しく実践するなら、そのようなご利益は絶対に現れてくるからです。

それ以外でも、大きな災いから守られたり、多くの動物たちが寄ってきたり、先ほども書きましたが90近い母がずいぶん健康になってしまったり、そのような奇跡が次々に起きてくるのです。

次々に周りに災いが起きてくる人たちとはずいぶん違うのではないでしょうか。

これが正しい神への信仰をしている者と、間違った神への信仰をしている者との違いなのです。正しい神への信仰をしている者には確実にご利益が降りてくるということです。

今日で東日本大震災が起きて14年となりますが、この東日本大震災と大船渡市の山火事、両方に被災された方もいるようですね。今回その山火事で家が焼けてしまった人の中にはです。

東日本大震災の地震や津波で壊された家をなんとか新しく建て替えたのに、その家が今回の山火事で燃えてしまった、という二重三重の気の毒な人もです。

そういう人に命が助かったからまだよかったなどといえるのでしょうか? その人たちは、これほどひどい目に遭うくらいなら死んだ方がまし、などと思っている人もいるかもしれないのにです。特にお年寄りなどです。

そういう人たちにどうやって希望を持たせるのですか。そういう不幸な人たちに仮に多くの支援を政府がして(しないけど)そこに家をまた建てたとしても、そのような絶望感はなかなか消えないだろうし、二度もそんな大きな災害があったところなのです。

そんな家をそんな場所に建てても、また災害が起きるのではないのかという心配は常について回るのです。そこにまた住もうとしている人たちにはです。

しかし、そんな場所にでも神理を伝えるのなら、そこにそんな大きな災害は起きないでしょうし、それでそこに神理を実践する人が増えてくるならです。

どういう奇跡が起きてくるかしれないのです。それこそ政府がその場所に多くの金を落としてくれて町が再生するとか(政府から経済特区かなにかに指定されて)多くの支援が集まり、そこに多くの人たちが集まってきて事業を起こしてくれるとか、そういう奇跡も起きるかもしれないのです。(例えば、大船渡市にある海から異常に魚など取れ出したりしたらそういう奇跡も起きるでしょう。なにせ私には、そんな海や川などいくとたくさんの魚が寄ってきますから。私と同じ神理をする人が増えれば、そこの海には多くの魚たちが集まってくることでしょう)

そういう希望も持てるようになるということです。そこに神理が広がり、その神理を正しく行う人が増えてくるならです。

どれだけひどい場所でも神理を伝えることが出来さえすればどういう奇跡が起きてくるか(どういうご利益が降りてくるか)しれないからです。

神理を行う人が増えてくるなら、その場所には多くの神の光が降りてくるのです。神の光がその場所にたくさん降りてくるなら、その場所には多くの奇跡が起きてくるからです。

くだらないことをしている暇があるなら(またどこかの会社がお怒りでやかましいことしています)神理を勉強し、広めてもらえませんか。

このひどい状況の日本を唯一救うことが出来るのはこの正法神理しかないからです。

何度でもいいますが、今日であの未曽有の東日本大震災が起きて14年です。

そういう恐ろしことが日本には起きる、その現実をよく理解してください。

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