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3月 13 2025

神理を無視する罪

11:00 AM ブログ

今日もまたお怒りのようで。(もちろんあの会社)

そりゃそうでしょう。昨夜も遅くまで出ていたようであるからです。(もちろん天罰が)

それなのにまだ怒っている。本当に恐ろしい、どこまで神に逆らえば気がすむのかという話にもなるからです。

昨日もそういう人が多かったんですが(くだらない嫌がらせをしてくる人が)何度でもいいますが、そのような人たちは神に逆らっているのです。私にではなくです。

私は本当の神の教えである神理を説いています。その神理に神が宿っているのであり、神理に逆らうということは神に逆らっているということであり、だからそのようなことが(天罰が)次々に降りてくるわけです。

分かるまでいいますが、あなたたちは神に逆らっているからです。

その通りのことがもうたくさん起きていると思いますが、そのような天罰はもう死ぬまで(正確には死んだ後まで)続きます。自分のしたことをちゃんと反省し神理に感謝出来るまではです。

早く私のいった通りにすることです。それが正しい人の道であるからです。神に逆らい続けた人などこれまでいないからです。

昨日、私は辻説法&買い物がてら小雨降る中、表に出ていったんですが、家からしばらくいったところに梅がたくさん植えてある公園があり、その公園はこの時期は梅まつりなどと称して、たくさんの梅が咲いています。

今は梅が満開の時期ですし、ちょうどいいからついでに梅でも観ていくかと思って、その公園にいったのです。

そうしたらやはりどの梅も満開できれいに咲いていました。雨が降っていたので人もまばらでゆっくり梅の花を観ることが出来たんですが、しかし、昨日はその梅の木がたくさんはえている中に、一本、変わった木が混じっていました。

「なにこの木?」と私は不思議でした。なんとその木には、梅も咲いていましたが、そんな梅だけではなくメジロまで(もちろん、あの鳥のメジロのことです)たくさんなっていたからです。

不思議な木があればあるものと私はまじまじとその木を見つめていました。

なんてね。(笑)別にその木にメジロがなっていたわけではなく、そのたくさんある梅の木にきていたメジロたちが、その木にたくさん集まっていただけなんですが、ちょうど私が歩いていくすぐ前の木に集まっていたものですからね。

なんでこの木にこんなにたくさんのメジロがいるのか、不思議に思えたわけです。

それで私がその木の前に立ち止まって「なんだお前ら、ようけおるな」(これ名古屋弁ですかね。たくさんいるなという意味です)などと声をかけていたら、まだあっちからもこっちからも、その木にメジロが飛んでくるわけです。

ずいぶんメジロがいるなと思いましたが、どうもあのたくさんある梅の木の中にいたメジロたちが全部こちらに飛んできたみたいでした。(笑)それで、その木とその回りにある梅の木にたくさんメジロがとまって飛び回っているのです。

その一種異様な光景に思わずこちらは息をのみ動画を撮ってしまいましたが、こういう不思議なことも起きてきます。神理を行っているとです。

神理には逆らうよりも従いませんか。そうすればこのような愛ある現象が次々に起きてくるからです。

災いが次々に起きるなら、このような奇跡も次々に起きてきます。とにかく正しい信仰をするなら、よいことが次々に起きてくるのです。

行いませんか。この正法神理をです。それが人としての正しい在り方であるからです。

そりゃそうでしょう。本当の神の教えがあるなら、それを信仰するのは、人として、神の子の人間として当たり前のことであるからです。

その当たり前のことを一人でも多くの人たちが行ってくれることを願ってやみません。それをしないから(正しい信仰を行わないから)このようなひどい世の中にもなっているからです。

例えば、いま真っ盛りの春闘など見るとまあどこも満額回答、満額回答で、過去最高水準などといわれています。

ここだけ見ると、なんて日本は景気がいいんだなどと勘違いしてしまいますが、こんな景気のいいところは一部の大企業だけで、あとのほとんどの中小企業は、従業員の給料など無理して上げているか、上げたくても上げられずなんとかやっているか状態なのです。

なぜなら、そんな景気がいい大企業が、そちらに(下請け企業に)金を回さないからです。下請け企業への代金を、そんな状況なのに(自分たちは景気がよく儲かってもいるのに)まったく上げようとしないか、または下げてくれといってくる企業まであって、儲けが出ない中小企業がほとんどであるからです。

人件費だけでなく、こんなガソリンから部品からなにからなにまで全部上がってきている時に、儲かっている親会社からもっと下請け代金を下げろなどといってくる、もはや鬼としか思えないんですが、そういう企業が普通にあるようです。鬼の(心を持つ)企業がです。(ほんと鬼殺隊が必要ですね。〔苦笑〕)

自分のところのことしか考えない、そんな企業がどんどん増えているのです。実際にそうなのです。昔などこんな状態であるなら、下請けのことも考えて、ずいぶん下請け代金を上げてくれたという話を私はたくさんきいているからです。自分が会社勤めをしていた頃はです。

しかし、今そんな発想をする人たちなどいないんではないですか。余分に下請け業者に金を払うなど、もうそんな発想自体がなくなってしまっているからです。

そんなことより自分たちのこと、自分のことと、そればかりになっていてです。

だから、こうなっている、これだけひどい状態に日本はです。大本の大企業まで、そんな考えになっているからです。よそのことより、自分のところのこととそればかりにです。

しかし、大企業にそれをされたら、その下にいる多くの下請け企業は皆ダメになります。下請け企業がダメになるなら、結局、大企業もダメになるのです。そんな下請け企業がなければ大企業も仕事が出来なくなるからです。自分のところで使っている物などほとんど下請け企業から入ってきている物であるからです。

だから、自分たちも下請け企業も一心同体のはずなのに、そんな発想自体ない。自分のところは自分のところ、よそはよそとなんでも分けて考える、これまでの悪魔の思想のたまものなんですが(左翼リベラル)こういう思想を正すのが、この正法神理なのです。

そのようなところに多くの現象を現わしてです。(だから口だけではないということです)

例えばそんな大企業に天罰をくらわすとか。(その天罰とはそんな病気にさせるとか、そんなものばかりでなく、例えばいまいわれている関税とか〔それで自分のところも大損〕あるいは、一番大事な部品など急に入らなくなって、嫌でも下請けに頼ならなければいけなくなるとか、とにかく因果応報、その法則に従い現れてくるのです。そのような天罰はです)あるいは、そんな下請け企業にもっとよい売り先がみつかったり、仕事の効率が急によくなり儲けがたくさん出たり、そんなことが起きてくるということです。

神理を行うならです。神がそのように導いてくださるからです。

だから正しい信仰を行うことは、この正法神理を行うことは必要でしょう、といっているわけです。

神理が広がるなら、これだけひどい世の中にはならないからです。これだけ悪魔の思想が支配するこんなひどい世の中にはです。

だから、一にも二にも神理流布なのです。

その神理を知っている人たちが、神理に逆らいに逆らい、そうして無視している。これほどひどい行いもありません。

多くの人たちが、この正法神理を待っています。それをいつまでも無視していて本当によいのですか。

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