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4月 01 2025

神理流布

10:34 AM ブログ

さあ、今日から新年度が始まります。さっさと切り替えて今日から神理に感謝しましょう。そうすれば今日からよいことが起きてくるからです。

しかし、切り替えない限り、その悪いことは止まらないからです。

しかし、今日も変わりませんか。相変わらず朝から怒っているようであるからです。それでは今日も一日悪いことしか起きてこないでしょう。もうそれが分かっているのに、なんでそんな愚かな態度を毎日続けるのですか?

それほど無駄でもったいない時間もありません。心を変え行いを変えれば奇跡が起きてきます。この世にいられる時間は限られています。無駄な時間をいつまでも過ごすのはやめませんか。

それで後悔するのは自分自身であるからです。

しかし、こちらはもっと限られていますね。どこかの球団で野球をやれることなどです。そういう人たちも無駄でもったいない時間をいつまでも過ごすのはやめにしませんか。あなたたちはもっとよい時間を、よい成績を残せるのです。

神理に感謝さえ出来るのならです。

神理に感謝しませんか。そうすれば多くの活躍を多くの選手が出来るはずであるからです。自分の本来の持っている力が全部発揮されてです。神理のご利益は、そういうところにも表れてくるからです。

多くの人が神理に感謝してくれるならもっと多くの人たちにこの正法神理は伝わります。

世界中の人たちがこの正法神理を待っています。感謝してもらえませんか。神理を観ているのなら神理に感謝をです。そうすれば神理は世界に広がるからです。

何度でもいいますが、もう一刻も早く世界に神理を広げないと世界が危ないのです。

第三次世界大戦も核戦争も、もはやいつ起きてもおかしくはないからです。

そんなことが起きるわけがない。そう思っている人たちは、それはただ単に自分がそう思っているだけでお花畑感覚でしかないのです。

実際に、第三次世界大戦を起こしてもおかしくはないほどの軍事力を有している国は、世界にたくさんあるのです。それに核兵器を持っている国も世界にはたくさんあるのです。

それほどの軍事力を持っている国がある以上、その軍事力を絶対に使わない保証など誰にも出来ませんし、現にその軍事力を使い、戦争を起こしている国まであります。

じゃあ、それが起きない保証などどこにもないではないですか。

ミサイルが飛び交う戦争まで起こしている国が実際にあるのに、第三次世界大戦も核戦争も起きないなどという保証を一体誰が出来ましょう。

それが出来るという人はです。それならまず、そのような戦争を止めてみてください。せめてそのような戦争を止めることが出来るのなら、その人のいうことを信じましょう。

他国の戦争を一発で止められるくらいの力のある人がいうなら、そういうことも分かるからです。

しかし、止められないのです。自国でもそうなんでしょうが、よそで起きている戦争などです。現に止まらないではないですか。あのトランプ大統領でさえ、ロシア、ウクライナの紛争やイスラエルの紛争など一時は止められても、結局また始まってしまうからです。

第三次世界大戦や核戦争も辞さないという考えの人たちもいるからです。そんな紛争をしている人たちの中にはです。

だから、なかなか止められない。世界で一番力を持っているはずのアメリカの大統領でさえもです。

ロシアウクライナでもそうではないですか。ロシアのプーチン大統領がいくら停戦の約束を守っても、ウクライナの大統領など、そんな約束を全然守る気がないのです。

エネルギー施設への攻撃を平気でし続けているのです。互いのエネルギー施設への攻撃停止の約束など無視してです。

その停戦協議をしてすぐに、ウクライナはロシアのエネルギー施設にミサイルを撃ち込んだようですね。そんな停戦協議など守れるかという当てつけのようにです。

こういう人がウクライナの大統領をしているのなら、それは大統領を代えてくれとプーチン大統領が主張されるのも道理でしょう。(だからアメリカとの鉱物資源の協議からも平気で撤退出来る。もうウクライナの鉱物資源などすでにイギリスに〔それとフランスもですか?〕わたす契約がなされているからです。それにもかかわらずアメリカにもその協議を持ち掛けた。ただアメリカからの武器が欲しかったからです)

それにイスラエルの方もそうではないですか。イスラエルの首相の側近が逮捕されたそうですが、それで困るのは自分の方であるから(金権疑惑などがばれて)そんな噂が出たとたん(首相側近逮捕の)またガザへの攻撃を開始したそうではないですか。

それをごまかすためにイスラエルの首相はです。

だから、自分の保身のためなら、アメリカの大統領を騙すのも、ロシアの大統領を騙すのも、そうして停戦無視も虐殺もおかまいなし、そうして第三次世界大戦も核戦争も辞さないと考えている人もいるのです。

自分の罪さえ逃れることが出来るのなら、どれだけ人を騙そうが、どれだけ人が死のうが、どれだけ大きな戦争を起こそうが、そうしてたとえ地球が壊れようが、別にかまわないという狂った考えの人も世界にはです。

こういう人たちをどうやって改心させられるのですか? それが出来そうもないから、第三次世界大戦も核戦争も起きないとはいえないといっているのです。こういう人たちが存在する以上、その危険は常にあるからです。

だから私は神理流布を急がないといけないと、神理が広がるなら、そんな悪いことをしようとする人には天罰がくだるから、だから一刻も早く、世界に神理を伝えないといけないといっているわけです。

その神理の重要さ、必要さがまだ分かりませんか。ボケっとしていると、地球が壊れてしまうのですよ。

だから、何度でも分かるまでいい続けますが、神理は世界を救うのです。だから一刻早く神理流布は行わないといけないと、そういっているわけです。

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