4月 14 2025
物心両面で幸せになるには
まーた朝からお怒りですか。(もうこればっかり。〔苦笑〕)
そんなことしているとまーたこの後、天罰が降りてきます。そうして、その天罰は死んだ後まで続きます。
神理にいつまでも逆らうなら死んだ後まで祟るのです。怒りより愛を出しませんか。傲慢より謙虚な心で感謝しませんか。神理にはです。
そうした方がよほどよいことが起きてくるからです。
私はよいことが起きる方法をここに書いています。そうして、そんなことをしていると悪いことが起きる、そんな例もここにたくさん書いています。
悪いことを書く方が断然多いというのは非常に残念なことですが(涙)よいことが起きる方法を試してみませんか? そうすれば本当によいことは起きてくるからです。
2~3日前のことでしょうか。家からしばらく歩いたところに池がある公園があり、その公園の池のすぐ横にあるベンチに座っているといつも鯉が近くまで寄ってくるのです。
この前いった時もそうでした。しばらく池の横のベンチに座っていると、すぐ目の前をいったりきたりしている鯉が何匹もいて、私が声をかけると水面に顔を出すのもいて、その鯉にまた声をかけるとです。(トランプ大統領ではありませんが、お、ハンサムだな、などとです。〔笑〕)
うれしそうに泳ぎ回っているだけでなく、たまに跳ねるのもいてね。
魚たちもこちらの言葉がよく分かるんだなと改めて思います。当然、鳥たちもよく分かっているようですが、そういう生き物たちを見て心が癒されるだけではなく、そういうことまで実感として分かってきます。
愛を出して神理に感謝出来るなら、まだ科学でも(生物学でも)しっかり解明されていないことまで分かってくるのです。生き物たちが、それと分かるような態度をもう目の前でどんどん取ってくるからです。
無理やり、そんな実験をさせていてはなかなか分からないことまで、神理を実践し、愛が表に出てくるようになるとするようになるのです。そのような多くの生き物たちがです。
だから神理を実践していると、そんな癒しをもらえるだけでなくまだ科学で分かっていない事実まで先に分かってくるのですから、これほど有難い話もないわけです。
だから神理には怒りより感謝した方がいいと思いますよ。その方がよほどいいことがたくさん起きてくるからです。
もう何年も同じことをいい続けていますが、それが分かるまでこちらはいい続けるしかありません。神理に感謝出来ない間はよいことが起きてくることはないからです。
神理に感謝して愛を出すなら、その愛は必ず自分に返ってきます。そうして、その神理に感謝して返ってくる愛は、自分が出した時の何倍もの何十倍もの愛となって返ってくるのです。
神理に感謝するとは、それほどの恩恵がもらえるということです。
実際にその通りのことが起きています。その神理に怒りなど出すから、その出した怒りの何倍もの何十倍もの苦しみも返ってくるのです。それもまた同じことであるからです。力は必ず二つあるからです。
神理に感謝しませんか。その感謝を深めれば深めるだけどれだけ幸せになるかしれないからです。
しかし、そんな心の幸せとともにです。物質面でも幸せにはなりたくはないのでしょうか。多くの人たちはです。
だって、今日の中日新聞を見ると世論調査での現金給付に反対が55%などと書いてあるし。
なんで政府が現金を給付してくれるということに反対するんでしょう。まったく意味が分かりませんね。政府から現金をもらえるなら、これだけ有難い話もないのにです。
それよりも減税ということなんでしょうか?
だとしたらいまだ洗脳されていますね。多くの人たちは政府から(財務省から)です。だってそんなもん両方もらえばいいからです。片方しか出せないなどあり得ないからです。今の日本の状況ではです。
もう、その理由は何度も書いていますので(実質賃金が上がらない、コストプッシュ型インフレ、トランプ関税、その他)ここでくどくど書きませんが、逆にこういう時は両方もらわないといけないのです。そうしないと日本の貧困化はいつまでたっても止まらないからです。
だから、もう政府が出すといっているものはなんでもかんでもすべてもらう、それもたくさんもらう。そうじゃなきゃ日本がよくなってはこないからです。まず国民が富まなければ日本はよくならないからです。
政府の財源はいくらでも出せる(こういう状況なら)国債があるからです。国債などどれだけ出しても、それで日本が財政破綻など起こすわけがないからです。(簡単にいうなら自国の通貨発行権がある日本政府が、その自国通貨を出しているだけなんですから、なんでそれで破綻するのかということです)
それをさもいけないかのように財務省などが、いろいろ日本の国債に制約をつけているだけで(あまりにどんどん金を使われては、それを悪いことに利用されてもいけないので)そんな制約は他国にはない、というものがたくさんあるのです。60年償還(しょうかん)ルールとか、プライマリーバランス黒字かとか、こんなのは典型なのです。
こんなルールを決めている国は他国ではありません。日本だけなのです。こんなルールはです。
だからこんなルールはやめないといけないのです。こんなでたらめなルールはです。そうしないとこんな時は困るからです。
こんな国難の時に国債に縛りなどかけられたらです。こういう時は政府が国債をバンバン発行して、貧困化している国民を救わなければいけない時であるからです。
それなのに、そんな異常事態に日本だけ勝手につくっているルールに縛られ国債を発行出来ない。それだと国民の多くが不幸になるのですが(下手すれば死ぬのですが)だから、こういう状況なら、そんなルールを無視してもいいでしょうといっているわけです。
こういう国難の時は(総理がそういわれているのですから)そんなルールよりも国民を救うことの方が先だからです。
国民の命に勝るルールなど存在しないはずであるからです。そんなルールを優先していてはどんどん日本は貧困化していき、最後には本当につぶれてしまうからです。
そうして、こんな国債発行を縛るでたらめなルールを日本だけつくっているのです。そりゃ、国債残高がたまりすぎると国の財政が破綻するなどという嘘も平気でつけるわけです。そんなことよりも国債発行させたくない、そういう謎な(思想の)連中もいるからです。
だから私は給付金など政府が出すというなら、出来るだけ早く出来るだけたくさんもらわないといけないといっているのだし、減税も、補助金もなにもかも、政府が出せるものは全部出してもらわないといけないといっているわけです。
こういう時は、それをしてもらう以外ないからです。国難の時は、政府は無税と昔から相場が決まっているからです。
政府は国民から金など取らなくても金など(自国通貨の円など)いくらでもつくれるからです。通貨発行権がある日本政府はです。
だから私は主張しているわけです。現金支給から、減税から、補助金から、全部してもらえとです。そうして(財政破綻などの)嘘に騙されるなとです。だってその嘘はもう証明されているからです。
何十年国債をたくさん発行し続けても、財政破綻も起こさなければ金利も上がらない(最近は少し上げたけど)円の暴落もなければハイパーインフレも起きない。
これがなによりの証拠なのです。国債などいくら発行してもなにも起きないというなによりのです。
だから、このような時は国が出せるものは全部出してもらわないと、今の日本国民の多くは物質的に幸せになれないのです。
これだけ国に税金を取られてはです。本当は取る必要のない国からこれだけ税金を取られていてはです。
だから、その総理がいわれる国難が去らない間はです。無税くらいいってもらえませんか。トランプ大統領ではありませんが、年収15万ドル(でしたっけ? だから日本円で2000万円くらい)以下の人たちは無税くらいはです。
それをしたところで日本政府は痛くもかゆくもないからです。たとえ税金が国民から入らなくなっても日本政府は自分で金(円)などつくれるからです。
実際はそうなんですが、ただ税金を取らないとずるをする人もいます。だから取っているだけなのです。税金などです。(それと格差是正やインフレ防止もありますが)
だからこのような時は物質的にも支援してもらわなければならないのですから、それは政府の方にしてもらうしかないということです。実はいくらでも出せる国債でです。
こういう時のために日本政府があるからです。日本の国民が困った時のために、日本国民を幸せにするために日本政府は存在しているからです。
その日本政府が、その使命を果たしていない。使命を果たさないどころか、日本政府が日本国民を苦しめている。(税金の取りすぎで)
だから皆で祈りましょうといっているわけです。そのような使命を果たさない政府を私はです。
そのような神理の祈りで祈らないと、今の日本政府はいつまでたっても目を覚まさないからです。
そんな間違った日本国民を苦しめる思想からです。



人目の訪問者です。
