4月 21 2025
エボラ出血熱とワクチン
今日も朝からお怒りですか。
何年こんなことを続けるのでしょう。しかし、この辺りにいる子供らも不幸でしょうね。もう15年以上もうるさいことをし続けているのです。このどこかのバカ会社はです。
なら、この近所の15歳以下の子供は生まれてからずっと、この会社からやかましい目に遭い続けているということになります。もう、うるさいのが当たり前になっているのです。
そういうことをされ続けた子供らの心が心配なんですが(こういう子供らは神理をした方がいい。そうしないと将来おかしくなるかもしれないから。心が)本当にひどいことをしています。
そういうことを自分の子供たちがされ続けたらどう思うでしょう。少しは心が痛みませんか。
私はただブログを書いているだけです。それで私に逆恨みをするのはいいのですが、そんな子供らにまで迷惑をかけ続けていて、あなたたちは大人として恥ずかしくはないのですか?
いつまでも子供以下の真似をし続けていないでもう少し成長されてはどうでしょう。この近所には、そんな小さな子供だけではなく、もうずいぶん年のいった人たちもたくさん住んでいるからです。そういう人たちにまで、あなたたちは毎日毎日、迷惑をかけ続けているからです。
少しは良心が痛まないのですか? くどいくらいいいますが、その良心が本当の善悪の基準であるからです。
よく考えてみてください。自分たちがどれほどひどいことをしているのかをです。(だからそれほどひどい天罰もくだる)
しかし、そんな年寄りから子供までかかるのが、風邪なんですが(神理をしているとかかりませねんけどね。ほんと私などこの2~30年。熱など出したことがない)その風邪が今月からですか。
インフルエンザや新型コロナと同じ5類感染症に分類されるらしいですね。
風邪など誰でもかかるのにね。しょっちゅうかかる人もいるんでしょう。神理を知らなかった時の伊藤さんのようにです。神理を知った(そうして神理に感謝された)今はかからなくなったそうですが、そうするとなんですか。
これからは風邪のワクチンまで打たなくてはならなくなるんですかね。インフルエンザや新型コロナのようにです。
そのワクチンでずいぶん問題が出ているというのにです。
なんでこんなことを急にしたんでしょう。(どうせWHO〔世界保健機関〕からそうしろといわれているんでしょうが)それで患者側はなにも変わらないということをいわれていますが、しかし、これはふりなんではないですか。
またパンデミックを起こすというもっぱらの噂があるからです。
しかもそれが今度は日本発、恐ろしい話です。そういう恐れのあるところがすでに日本のしかも東京にあるからです。
武蔵村山市にある国立感染症研究所ですか。あそこはエボラ出血熱などの致死率が高い病気の原因ウイルスを、サルやネズミなどの動物を使って感染実験をしているそうですね。
なんでわざわざそんな実験を東京でしないといけないのでしょう。そんな危ない実験を東京でしかも動物に感染させてしている。安全性は保てるのでしょうか?
もし、そのエボラウイルスに感染した動物が、その研究所から逃げ出したらどうするのでしょう。
そうしたら東京中に広がるのではないのですか。エボラ出血熱がです。あの感染したら致死率が50~90パーセントなどといわれるエボラ出血熱が東京にです。
だってサルはともかくです。ネズミなど分からないでしょう。どこからどう逃げ出すかなどです。
しかし、この研究所は(がある武蔵村山市は)そんなエボラに感染した動物が逃げ出す想定などしていないそうです。そんなことは起きないという想定で、そのような研究をし続けているそうだからです。
だから、もしそんなことが起きればもはやパニックになるということです。日本はです。そんな想定外のエボラ出血熱のウイルスに感染したネズミなど逃げ出した場合はです。
しかし、そんな最悪のことがもし起きたのなら、そのパニックを止めるためにはどうしたらいいのでしょうか?
だから、そのためのふりなのではないですか? といっているのです。その時にワクチンを出来るだけ多くの人たちに打たせるためのです。風邪を感染症の5類にわざわざしたのはです。
風邪のワクチンまで打ち出したのなら、エボラのワクチンも打たないといけないということになるからです。(そこまでしなくてもエボラであるなら、皆がワクチンは打つのでしょうが〔私は打ちませんが〕念には念を入れてです)
つまりワクチンの免疫を日本の人たちに出来るだけつくっておきたいわけです。ワクチンを打てば安全だ、ワクチンを打っても別に害はない、という免疫をです。
そうすればエボラのワクチンも多くの人が打つであろうからです。ワクチンを打てば安全、などということを(嘘を)刷り込んでおけばです。
しかし、エボラ出血熱など、そのエボラのワクチンを打った人が発症しているともいわれます。(だからエボラ自体は感染しない)
そういう見方はうがった見方かもしれませんが、少し注意して見ていた方がいいでしょう。風邪が5類に分類されたということもです。(そのワクチンまで打てといいださないか)
国立感染症研究所のエボラウイルスのことなど、政府は国民に全然知らせていないからです。(おかしいと思いませんか。なんでこんな大事なことを黙ってやっているのか)
だから、そういうことをよく口に出している政治家たちも注意して見ないといけないということです。(ワクチンのこととかです)もしかしてその政治家は、日本人を様々な実験台として使おうとしているのかもしれないからです。(高市さんも残念です。〔涙〕よくエボラのことなどいわれているからです)
しかし、そのような危ない事実が日本にあることだけは確かです。だから私はいっているのです。ボケっとしていると危ないとです。
どんどん危ないことが進んでいってしまうからです。裏ではです。
だから目を覚まさないといけないといっているのです。目を覚まして危ないことにはどんどん声を出し、そうしてやるべきことをして、最後に神に祈る、そうすると救われていくからです。
神が必ずよい方によい方にと導いてくださるからです。
まだまだ知らない危ないことが世界ばかりでなく日本にもたくさんあります。
いい加減目を覚ましませんか。そうすれば神理の必要性は嫌でも分かってくるからです。



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