4月 22 2025
ワクチンと神理の奇跡
昨日は家を出ていくと、ずいぶんあちこちの家からオバちゃんが出てきて、くだらないことをしてきましたね。
なにが文句があるのか知りませんが、文句があるならこのブログを見なきゃいいし(別にこちらは頼んでいませんから。読んでくれなどとです。〔苦笑〕)いいたいことがあるなら、ちゃんというべきでしょう。
私はいくらでも話はきくからです。あなたたちと違ってです。(苦笑)
ただし、ちゃんと話してくれないといけませんが(適当なことをいってくるのもいますので)しかし、そんないうべきこともいわず正しい態度も取らないからそうなるのです。
そのような天罰もくだるのです。(もうくだっていることでしょう。そういう態度を神理に対してしてきた愚かなオバちゃんたちにはです)それほど傲慢な態度もないからです。
あなたたちの知らないことを教えられ心まで救われているんですから、少しは感謝されてはどうですか。
この正法神理にです。
謙虚に感謝するならよいことも起きてくるからです。しかし、そのような反省をいつまでもしようとしないなら、そんな悪いことばかりが起きるその先には、もう「死」しか待っていないからです。
あまりに神理に逆らい、周りに悪いことばかりが起きだしてきたら、その時は気をつけてください。そろそろ滅びが降りてくるかもしれないからです。そのような人にはです。
その予兆は必ずあるからです。(どこかの会社の皆さんはかわいそうです。今日もそんな危ないことを〔死まで呼んでしまう神理のじゃま〕し続けているからです)
そんな死といえば、世界のカトリック教会の頂点に立つローマ教皇が亡くなられたそうですね。
それで世界の首脳がお悔やみの談話を続々と発表されているようですが、本気でいわれているんでしょうか?
だってもうバチカン(ローマ教皇庁)の腐敗は世界に知られています。同性愛やら小児愛やらひどいものらしいですもんね。
その頂点に立つ方のお悔やみの談話など、世界の首脳もさぞ引いていわれていることでしょう。内心はです。
もはや、バチカンが悪魔に支配されているということは世界に知られる事実であるからです。その証拠が、そのようなカトリック教会の神父たちの腐敗堕落であるからです。
だからはっきりいうならです。世界の人たちが待っているのです。正しい神の教えをです。
キリストが説かれたような次々に奇跡が起きてくる本当の福音をです。
しかし、それがないから、こんなくさった偽の神の教えにも従わざるを得ない。本物の神の教えが見つからないからです。
その本物の神の教えはこの正法神理しかないのです。
本当に罪な人たちです。この正法神理を見ている人たちはです。世界中が待望している、その本物の神の教えがここにあるのに、それを知っていながら無視しているからです。いまだ逆らっている人たちが多いからです。
だからそれほどの天罰がこの辺りには起きてくる。この辺りだけではなく日本にはです。日本にしか出現していないこの正法神理を、多くの日本の人たちがいまだ無視しているからです。
しかし、その天罰も(先ほども書きましたが)その最大のものである滅びの天罰がいよいよ起き始めたようです。この日本にです。
最近の日本の人たちの死亡率はすさまじいらしいからです。凄い勢いで死ぬ人が増えていっているからです。
ここ数年は、130万人ほどであった日本に住む人たちの年間の死亡者が、2020年を過ぎた辺りから急に増えだし、21年は145万人(これは戦後最大)22年は156万人、23年は157万人、そうして24年は161万人とどんどん増えているのです。
これは高齢化などというレベルの話ではないのです。もし、高齢化で死ぬ人が増えているのなら徐々に増えていかないといけないはずですが、先ほども書きましたように2020年を境に急に増えているのです。死ぬ人がです。
ということはです。この間に、なにかそれが起きるような原因がないといけませんが、この間なにが起きたのか? ということです。
この間といえばです。それはあれしかありませんが、あれが起きて(パンデミックが)あのワクチンを多くの人が打ったということくらいしかです。
ここ最近起きた大きな変事といえばです。それ以外にはなにも思いつかないからです。地震や大雨などもたくさんありましたが、それはもう毎年のことであるからです。(大災害がもはや変事ではない。終わっていますね。日本もです。〔涙〕)
しかし、こういう順序をもらうのです。こういう多くの人が死んでいくようなそんな順序もです。だからこれも天罰と大きな意味でいえばいえるのです。
もし、この間に多くの人たちに神理が広がっていたのなら、こういう結果は現れてはいないはずであるからです。なんらかの奇跡が現れ、救われていったはずであるからです。こういう急に亡くなっていった人たちも神理を行っていたのならです。
しかし、日本にはそのような本当の奇跡を起こす神理があったのに、それを大勢の人たちが無視していたため、その(悪い)影響をまともに受けて多くの人たちが死に始めたということです。
あのワクチンを打った人たちは日本にはたくさんいるからです。たぶんそれがこの死ぬ人が急激に増え始めた原因であるはずだからです。
あのようなワクチンは遅効性(ちこうせい)ということがよくいわれています。そうであるならこれから効いてくるのです。あのワクチンはです。
あのワクチンのウイルスはしばらくすると消えるという話でしたが、そうではなく何度も復活してきて体内に残るという話も出てきているからです。新しいレプリコンでなくてもです。
だから消えないかもしれないということです。一度打ったあのワクチンのウイルスはです。
別に脅しているわけではありません。そういうことをいう医者も実際いるのだし(ユーチューブで観ました)現実にあのワクチンを打ち出してから急激に死ぬ人が増えているのは事実なのです。
あまりにピッタリ合いませんか? という疑問を呈しているだけです。死ぬ人が増えだしたのとあのワクチンを多くの人が打ち出した時期がです。
だから、もし、そのような事実が正しいのなら、もうこれからは何年たっても安心出来ないということになります。あのワクチン接種をした人はです。そのワクチンがいつどこで効き目を現わすかしれないからです。(だから時限爆弾といっている医者もいますよね。あのワクチンのことをです)
しかし、仮に、それが原因であっても、それでも守られるのです。神理のご利益はです。
そのワクチンの効き目がなくなったり、ずいぶん軽くなったりする奇跡は起きるであろうからです。たとえそのワクチンを打った人であっても神理を行っているのであればです。
現実にもうひどい風邪などひかなくなったという奇跡が、神理を行っている人たちには起きているからです。
分かるまでいいますがね。よいのですか、いつまでもこの正法神理を無視していてです。
これもまた何度でもいいますが、知らない間に恐ろしいことがどんどん進んでいっているからです。裏ではです。



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