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5月 09 2025

神への祈り

10:11 AM ブログ

ローマ新教皇が決まったようですね。

今度の教皇はキリストの教えを曲げない方であってほしいものです。キリストの教えを曲げた時点でもう奇跡は起きてはこないからです。

まあ、今のキリスト教ではどっちみち奇跡は起きてはこないんですが(パウロが伝えたパウロ教になっているから)しかし、少なくとも世の中を悪い方には導いてほしくないものです。

多様性などといって同性愛など認めてしまえば(なんで神の教えを世相に合わせるのでしょう。神の教えは神の心を世に伝えないといけないはずなのに)キリスト教の名さえ名乗ってほしくはないからです。

それはキリストが説かれた教えではなく、もはや悪魔が説いている教えに過ぎないからです。(ほんとサタン教とでも名前を変えたらどうでしょうか)

それに加えて小児愛や人身売買まで行っているのなら、もはやそこはキリスト教会ではなく犯罪組織ということになります。

だから、どちらにしてもバチカンは一度司法が入りよく調べた方がいいのではないでしょうか。あまりにそんなおかしな噂が(というか事実が)世界中に流れているからです。(新教皇がアメリカの方になったとか。ちょうどよいのではないですか。そうであるなら、トランプ大統領に調べてもらったらどうですか。それであまりにバチカンの中が腐敗しているようなら、新教皇にはトランプ大統領になってもらえばいいのです。ご本人もそれを希望していられますし。〔苦笑〕そうすれば、その腐敗も一掃されるであろうからです)

これ以上キリストの名を汚されてはこちらも黙っていられません。(神理とはキリストや釈尊が説かれた福音や正法をいうのですから)しっかり調べるべきでしょうね。そんなバチカンはです。

そうしないと世界14億人ものカトリックのキリスト教徒をも迷わせることになるからです。

しかし、それはそれとして、こちら日本では相変わらずの災難続きですね。また北朝鮮がミサイルを発射したとか。

それでこちらは遺憾砲ですか。それでミサイルを止められるわけもありませんが、またアメリカに泣きつきますか。今度はトランプ大統領なので止めてくれるかもしれませんよ。しかし、その分もっと関税を上げられたりして。(手間賃として。〔苦笑〕)

しかし、日本もどうにも出来ませんしね。アメリカとの(同盟という名の)植民地支配のもとではです。実際は日本が勝手になにかすることなど出来ないからです。いちいちお伺いをたてねばです。

それが現実なんですが、しかし、神に祈るくらいのことは出来ます。一刻も早く日本の人々が神に(神理に)目覚め、祈りの効果を自覚してほしいものです。

そうすれば道も開けてくるからです。

例えば、北朝鮮でも遺憾砲だけではなく、それに加えて神への祈りまで日本人全体で出来るなら、北朝鮮がミサイルを日本に向けて撃つこともなくなるからです。

北朝鮮に様々な災いが起きだし、それどころではなくなるという奇跡も起きてくるからです。

それが嘘ではないということは私の周りを見てもらえれば分かるはずです。アメリカに対しても皆で祈るなら、もはや同盟はそのままでも独立独歩の道もついてきます。(アメリカも日本のことどころではなくなって、日本は日本で勝手にやれということになって)

どちらにしても、よい道はついてきますよ。神に正しい祈りが出来るのならです。今のようにどこに進んでもどこかにやられるなどという、そんな雪隠詰(せっちんづ)めのような状況ではなくてです。

反対の道もついてくるのです。もう少し(というか、もっともっと)神の教えを信じ神と共に進めばです。それはこれまで誰もしてきていることであるからです。特別日本だけではなく、どこの国の人たちもです。(共産思想は別で)

それをしなくなってから(無神論が強くなってきてから)日本はどんどん落ち込んできているからです。

そろそろ改心しないといけない時がきています。神理を知っている人からそれを始めませんか。そうしないと、そのとっかかりさえ現れてはこないからです。落ちていく一方であるからです。無神論のままでは日本はです。

どちらにせよ、そのアメリカとの関税の貿易協定は決めないといけないことなんですよね。それでまずイギリスがそれに合意したとのこと。車の関税は引き下げということでです。

日本も消費税をなくすなら、少なくとも10%はアメリカの関税は下がります。それは確定しているというのになんと政府は(総理は)今回は消費税は下げないと決めてしまったようではないですか。財源がないとか、よく分からないことをいわれてです。(??? 財源はすべて国債なんですが……)

それでまとまるんでしょうか。関税交渉がです。(まあ、アメリカにいわれたまままとまるんでしょうが)とにかく今のままでは日本にはどんどん災いが現れてきます。

しかし、このような様々な災いを好転させるためにはです。

そのとっかかりは、すべて神への祈りから始まるということを知ってください。

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