5月 12 2025
間違いを改めるにはばかることなかれ
やはり予想通り負けましたか。それにしてものひどさですね。
48イニング連続タイムリーなしとか、26イニング無得点とか、それで両リーグ最多の8度目の完封負けとか(昨日は0-1で負けました。〔涙〕)ひどいいわれようです。どこかの球団もです。
というか、出ている結果がそうなんですから、そりゃそういういわれ方もするでしょうね。それがまぎれもない事実であるからです。
それにしてものひどさなんですが、まだ分かりませんか。神理を無視していてはいけないとです。本当の神の教えに感謝しないからそうなるとです。
それは天罰が降りてそうなっているからです。決して実力でそうなっているわけではないからです。
早くそれに気づいて、神理に感謝してほしいものです。そうすれば実力通りの結果が現れてくるからです。
それはこちらも同じなんですが、なんでこれだけひどい結果が出ていて分からないのでしょう。またお怒りのようだからです。(それもかなり)いわずもがなのどこかのバカ会社はです。
しかし、怒っていても仕方ないでしょう。そのように神理のじゃまをしてくるそちらが悪いからです。
神理流布のじゃまなどするならそうなるのです。いくらでも降りてくるのです。天罰がです。
口でいっているだけではなく、そんな現象まで現れているのです。現れ続けているのです。なんで誰もきこうとしないんでしょう。私のいうことをです。
くだらない意地をいつまでも張って、昔の人たちなら誰もしていた当たり前の態度を(神理に感謝するという)取ろうとしない。
だからこうなっているのです。天気もどんどん悪くなり、自分の周りに起きてくることもどんどん悪くなり、自分たちもどんどん苦しくなって滅びていくのです。
やることなすことよくない方、よくない方にいくのです。自分たちのしていることが大きく間違っているからです。
そのような間違いは出てくる結果が教えています。
その間違いを正しませんか。そんな間違ったままの人生を送るなら、この世に出てきた意味がないからです。
しかし、そんなこちらもこちらなんですが、それにしてもこちらの間違いもなんとかしてもらえないもんですかね。
自民党の幹事長まで、財源を示さずに消費税減税を主張するのは、辻褄が合わないなどという話を堂々とされているようだからです。
だから「財源は国債しかないでしょう」といっているではないですか。
他になにがあるのか逆に教えてもらいたいものですが(苦笑)そうしたら「国債を財源にするなら、その国債は誰が返すのか」などというトンチンカンな発言を総理がされている。(苦笑)
それは冗談でいわれているのか、本気でいわれているのか一体どちらなんでしょう。
もし、本気でいわれているのなら本当に総理はやめられた方がいいです。いわれていることがあまりに明後日であるからです。
いやいや、その国債を誰が返すのか? って、そりゃ日本国民でしょうね。それはです。(苦笑)しかし、そもそも国債って返すものなんですか?
だって、その国債残高など30年前は300兆円ほどだったんですが、それがどんどん増えて現在はもう1300兆円を超えているのです。
このような国債残高が増えているのは別に日本だけでなく他国も同じなはずなんですが、それでも日本だけが飛びぬけて国債残高が多いのは、記録の仕方が違うだけですよね。
日本のようにまんま国債残高を記録している国など他にはないからです。(他国は金利だけ)もしアメリカが日本と同じような国債残高など残した日には、すさまじい数字になるはずだからです。(なのにアメリカは財政破綻などしていない。なぜ?)
それなのになんで日本は国債残高をそれほど問題にして、財源を国債にして、それを一体誰が返すのか? などというトンチンカンなことをいうのでしょう。
国が出す予算のすべてのことは、その国債を財源にして行われていることなのにです。(だから税金など国債残高で相殺されて消えるだけで、全部国債で予算は出されているといっているでしょうが)
そうして、その国債は特別返さなければいけないものなのではなく、その時の国の状況によって(インフレがひどい時など)税金として返してもらえれば(そのようなていで)いいだけの話のものであるからです。
だから増えていくんですよね。国債残高はです。特別日本だけでなくどこの国もです。その国債を財源にして、その国の予算は出されているからです。
というか、税金をそのまま予算にしている国などあるんでしょうか? そこはぜひおききしたいところですが(経済の専門家に)だから、国債は通貨発行権がある政府の通貨と同じであるのです。
つまり政府紙幣の代わりのものなんですよね。国債って。(違うんですかね?)だから貨幣観というか、財政観がおかしいのです。そういう発言をしている幹事長や総理がです。
国債は国の借金であり、それを返さないと国が破綻するとか、将来の人たちにつけを残すとか、なにか、国債を私たちがする借金と同じような感覚で話されているようですが、私たちがする借金と国が(政府が)発行する国債とは全然意味合いが違うということです。
私たちがする借金は純粋な借金ですが(人から金銭を借りる)政府が発行する国債は、通貨発行権がある日本政府が発行する政府紙幣であるということです。分かりやすくいうならです。
だから、そこら辺の大間違いを正してください、とこちらはもうしているわけです。
総理や幹事長がそれでは、日本の貧困化は進むばかりであるからです。日本政府が政府紙幣を(国債を)発行すればするだけ日本は富むからです。
そうして政府は政府紙幣をどれだけ発行したところで痛くもかゆくもないからです。国債は自国政府が出す政府紙幣に他ならないからです。(それを民間の日銀が代わりにやっているだけ。金利を取って……なら日銀って必要なんでしょうか?)
だから、その政府紙幣を出しすぎて自国が破綻するなどあり得ないのです。だから金利も上がらなければ円や日本株が暴落することもない。ハイパーインフレになることもない。日本政府がどれだけ自国通貨を出したところでなにも起きないからです。(だからなにも起きない。国債をどれだけ発行してもです。ただしです。イギリスのトラス首相の時に起きた、あのトラスショックには気をつけないといけませんが。あれはディープステートがわざと起こしたことであるからです。わざと市場を混乱させ減税をじゃましたからです)
どちらにしても、いつまでも間違いを続けていて一番不幸になるのは自分自身なのです。
間違いを改めるにはばかることなかれです。間違いは一刻も早く改めてください。
そうしないと、どれだけ多くの不幸が現れてくるかしれないからです。



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