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5月 24 2025

景気回復の一番の策 祈りと行い

10:44 AM ブログ

今日も悪魔軍団はやっていますか。(どこかの会社も土曜日なんだから休めよ。仕事も暇そうなんだし)それは残念です。また罪を増やすことになるからです。

まあ、朝一から怒っていましたんでね。今日もさぞじゃましてくることでしょう。それがどれほど恐ろしいことか理解もしないでです。

しかし、これだけ毎日毎日、悪いことが起き続けていてなんでそれを理解しようとしないんでしょう。現代の人たちはです。そんな今だけの話ではないのにです。死んだ後まで祟るのにです。

これだけ神理に逆らっていてはです。

それはこの会社の連中だけでなく、私に嫌がらせをしてきた人みなに例外なく起きることであるのにです。

本当に残念です。なにも考えない残念な人があまりに多くてです。

しかし、こちらも残念なことですね。どこかの球団は昨日もまた零封負けですか。

これで借金5ですか。またいつもの調子が出てきたようですね。ずいぶん首位とのゲーム差もついてきたようですし、もうこれで貯金生活に戻ることはないでしょうね。今シーズンはです。

私がこんなことを書くと本当にそうなります。あまりこんなことを書かない方がいいのかもしれませんが、私も感謝の布施をもらわねばなりません。というより、この球団の間違いを正さなければなりません。(神理のお陰をもらっていて感謝しないのは悪)

書くしかないでしょうね。この球団が神理に感謝するなら、そういうこともないからです。貯金も(勝率五割以上も)出来るからです。しかし、それでも感謝しようとしないなら、もう今シーズンも終わりであるからです。(だって、プロ野球球団が貯金生活が出来ないようなら、そのシーズンは終わったも同然でしょう。ファンからしたらです)

ほんとにもう、そんなしょうもない話ばかりなんですが、しかし、この時期は鳥たちがずいぶん元気でね。

歩いていると、鳴きながら私の頭上や前や横など飛び回っているので、そんな鳥たちと遊びながら歩いていると、その鳥たちとは対照的な、ずいぶん腰が曲がった杖を突きながらよたよた歩く婆ちゃんが前を歩いているのを見かけました。

後ろから見ていてあまりに危なそうだったんでね。(なにか転びそうで転ばない、止まって腰をおろしそうでおろさない、そんな歩き方をしていたものですから)なにか荷物など持っているなら持ってやろうかとも思ったんですが、しかし、その婆さんの手には片方は杖を持ち、もう片方は小さな手提げ袋しか持っていません。

さすがに小さな手提げ袋を持ってやろうかなどといえば、それを持ち逃げされると疑われてもいけません。

それで「婆ちゃん(倒れそうだけど)大丈夫か」などと声をかけたのです。

そうしたら、ギロっとにらまれてしまったんですが(ひったくりかなにかと間違われましたかね。〔苦笑〕)しかし、こういう婆さんが歩かなくてよい世の中をつくらないといけませんよね。

まあ、別にこの婆さんは運動のため歩いていたのかもしれませんが、もっと年金など増えればこういう人は歩かなくてもよくなるのです。タクシーを利用するなら、例えば買い物でももっと楽に出来るであろうからです。

年金生活でずいぶん苦しいという年寄りはたくさんいるのです。(私もその一人ですが)今ちょうど国会で年金の議論をしていますが、一体なんの議論をしているのでしょう。

別に年金を増やそうという議論ではないんですよね。基礎年金の底上げとかなんとか、よく分からない議論をしているわけですよね。(これも国民年金の方を増やす議論ではあるのでしょうが)

しかし、そんな議論は必要なんですか? だって年金も財源は国債ですよね。(政府が出す、すべての財源は国債ですから。税金など全然関係ありませんから)

なら国民年金も厚生年金も増やせばいいのではないのですか。国債などいくらでも出せるからです。通貨発行権がある日本政府ならです。

だから前からいっているでしょう。年金を倍にしてくれとです。そうすればどれだけ景気がよくなるかしれないからです。

だって高齢化社会なんですよ。ということは、先ほど書いたような年寄りがあふれているということなのです。つまり、タクシーに乗ればいいのに乗れない、そんな年寄りがです。

そうして、食べたいものも食べられない(前にも書きましたが、七十を超えたような爺さんがカップラーメンをたくさん買っているのを見たことがあります)ほしいものも買えない、いきたいところにもいけない、そんな年寄りがです。

今の日本には、そういう貧乏な年寄りがたくさんいるのです。

では、これほどのチャンスはないのではないですか? だって、そういう人にお金をわたせばどうなるのですか?

そりゃその金はいっぺんに使われるでしょうね。それこそ、タクシーに乗る人は増え(もちろん電車やバスも)好きな食べものを買う人も増え、服やほしい物を買う人も増え、そうしていきたいところにいく人も増えるのです。

別に年寄りは贅沢をしたいわけではないのです。(もうそういうのに興味もなくなりますから。年を取れば取るだけです)普通に生活したいだけなのです。

せめて、働いていた時に近いようなそんな生活をです。しかし、今の年金ではそれが出来ないのです。まともな生活さえ出来ないのです。あまりに安くてです。

だから、多くの年寄りは、切り詰めに切り詰めた生活をしている。まともな生活が出来ないからです。年金だけでは安すぎてです。(そんな年金から税金まで取る。なんでそんなことをする必要があるのですか? 本当にききたいんですが、税金の意味、知っていますか? 政治家の方々はです)

それに加えてのこの物価高です。その物価に合わせて年金も上げているとはいっても、上がった物価ほど上げないんですよね。年金はです。

ならどんどん苦しくなるのではないですか。年金生活者はです。

そういう人たちはどうするんですか。働けとでもいうのでしょうか。八十、九十をすぎた年寄りたちにです。そういう人たちはたくさんいるのにです。

だから、そのような人たちは働くのではなく金を使えばいいのです。その人たちが使ったお金が、その働いている人たちに回るからです。

だから、実は巨大経済圏が今の日本にはあるということです。まだ開拓されていない巨大経済圏がです。

それが高齢化社会であるということです。

もっと金を使いたくても使えない、そのような年寄りが日本にはごまんといるからです。

そうして、そんな年寄りは海外にいこうなどとはまず思わないのです。ほとんどの年寄りは金が入れば地産地消なのです。

では、これほど日本の国内景気をよくする方法もないのではないですか。しかもこれほど簡単にです。

年金を増やせば、それで終わりであるからです。今の年金を倍にするだけで(それが出来ないというなら、二割、三割上げるだけでもずいぶん変わると思いますけどね。日本の景気はです)多くの年寄りが、その上がった年金のお金を使うからです。

すると日本の国内景気はいっぺんよくなるということです。そのような金を使いたくても使えない年寄りが日本にはたくさんいるからです。

それなのに、なんでそんな発想もしないで、年金改革だのなんだのギャーギャーいっているんでしょう。国会議員の先生方はです。本当に税金の無駄遣いです。そんなよく分からない議論を長々とされてもです。

年金を上げるだけで、国内景気などいっぺんによくなるのにです。そうしてそれをするなら年寄りも助かるなら、他の人たちも助かる、景気もよくなって税収も増える、一石なん鳥にもなる方法であるのにです。

それなのに不毛な議論を長々としている、こういう人たちを目覚めさせるためにもです。このような考えと、神への祈りは大事なのです。

このブログを見ているお年寄りの皆さん、皆で祈りませんか。選挙にいくだけではなにも変わらないからです。苦しくなっていくだけだからです。(実際にそうなっている)

そのような考えと(これまでと違った発想と)行いと祈り、これが揃ってはじめて世の中は変わっていくのです。

一緒に神理を始めませんか。そうすればです。

そうすれば、たとえ年寄りといえども世の中はいくらでも変えることが出来るからです。

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