7月 30 2025
自分を変えられるのは自分だけ
昨夜も遅くまで大変そうでした。(もちろんどこかの会社です。昨夜など会社が一度真っ暗になって皆が帰ったはずだったのに、わざわざ夜遅くに戻ってきてまた電気をつけて音を立てているバカがいました……本当のバカです)
昔から神理に逆らい天罰を食らって地獄に堕ちた人はたくさんいます。そういうことは当たり前のように起きることなのです。本当の神の教えが出現した時はです。
もう少し神を恐れ、素直に本当の神の教えに感謝しませんか。そうすれば起きてくることは180度(災いから奇跡に)変わってくるからです。
なんでこれだけ我を張るのでしょう。現代の人たちはです。素直に神理に頭を下げれば運命も変わってくるのにです。(それも大きく)本当に残念です。小さな人が多くてです。
こちらも我を張るというか、どれだけ執着しているのかは知りませんが、自民党の両院総会が来月上旬にも開かれるとのこと。そこですぐ決まるわけではありませんが、早く替わってほしいものです。日本の国益にならない総理はです。
しかし、こういう我を張る人ばかりがこうも多いと天気も異常になりますしね。猛暑はもちろん深刻な水不足のところもあるんでしょう。残念ですね。神理の祈りさえ出来るなら(本当の雨乞い)そこに雨は降るのにね。
しかし、それを信じさせることも伝えることも出来ない。ただ神理を見ているだけの人たちばかりではです。
するとあのような物騒な事件もまた起きるわけです。今ニュースで盛んにやっている、あの無差別切り付け事件などの物騒な事件もです。
あの事件は不幸中の幸いで死者は出なかったそうですが、重症者やけが人が何人も出たそうですね。そうして刃物で切りつけた犯人は誰かに監視されているとか、つきまとわれているとか、よく分からないことをいっているそうですが完全に地獄霊に憑かれた者の言動ですね。
このような多くの災いは防ぐことが出来るのです。自分の心を正しさえすればです。
その心を正す基準はこの正法神理です。どれだけ証明すれば、それが分かりますか。神理を知った人がなにもしないでは、このような災いは増える一方です。
神理を見ている人が変わるしかないのです。このような世の中をよくするにはです。
例えば、あの福島原発の核燃料の取り出しも困難を極めているそうですね。これもまた、ただ自分たちだけでしているのと、神に祈りながらしているのとでは全然進み方が違います。本当に残念です。神理が伝わっていないのはです。
祈りながらこのような困難な事故処理を行うなら、凄いスピードでこのような問題も解決されていくのにです。
この神理で解決出来ない問題は、ただ一つ、人の心だけなのです。
人の心をかえる、これだけは出来ない、たとえ神理であってもです。これだけは、その人が自分でその心を変えるしかないからです。
なぜなら神は人の心に自由を与えていられるからです。その人の心の自由は神といえども犯すことは出来ないからです。
だから自分で変えるしかないということです。自分の心はです。
周りに起きてくるこのような様々な現象を通して、早く気づいてください。今のままでいいのかどうかをです。それに気づいて自分の心を自分で変えない限り、悪いことがよいことに変わることはないからです。
しかし、こちらの方はよく(というか正しく)変わりそうですね。ガソリン税の暫定税率の廃止時期を、11月1日とするということを野党8党が決めたようであるからです。
ならガソリン減税は決まりでしょう。少数与党がそれに反対したところで採決するなら、それで決まりであるからです。今や数は野党の方が上であるからです。
あとは給付金だけですか。それも与党内で話し合われているとか。ぜひ野党には、与党から出てきた給付案など反対して(2万円ばかりの)最低一律4万円くらいの給付金案を決めてほしいと思います。
その金額が多ければ多いだけ物価高対策となるからです。
こういうことの財源はどうすると決まり文句をまた与党がいってくるのでしょうが、それは国債とそう答えれば、その財源論は終わりであるのです。もともと予算の財源など国債しかないからです。
それを少しよけいに出すだけ。それが一体なんの問題があるというのでしょう。外債を財源にするとそういうなら、それは借金を増やすことになる、という話になるのでしょうが、国債なのです。
国債は別にそのような(外債のような)純粋な借金ではなく、いうなれば資産なのです。国債は日本のです。
そりゃそうでしょう。そのような国債が財源となり、日本の様々なところに金が(自国通貨である円が)回るのです。それで人々も生活出来て、それで様々な品物が回りだして、そうして国も発展していくわけです。
なら、その国債は借金ではなく、資産なのではないですか。それがないなら、皆の生活も出来ないし、国も発展していかないからです。
そうして国債はいくら出しても財政破綻することはない。日本がなくならない限りはです。
まあ、はっきりいうなら政府紙幣と変わらないのです。国債はです。政府紙幣と違うのは、そこに民間の会社をはさんで(日銀という)借金という体にして国債を自国通貨の円に換えて、様々な条件を付けて金利を取っているだけで、実際は政府紙幣と変わらないのです。
日銀から出てくる(国債から換えた)紙幣(円)はです。
政府の子会社が日銀であるからです。その日銀が日本政府が発行した国債など買い取ればそれで終わりであるからです。
実際はです。しかし、そこに難癖つけてくる連中がいるからややこしくなるのですが(その日銀の株を買っている謎の人たちや政府がです。〔日銀の株を持っている人たちは分からないそうですから。半分くらいの人はです。それを政府は明かさないそうですから……なぜ?〕)そういう人たちがあまりに国債を出すといろいろしてくるので(株を下げたり円を上げたり下げたり、国債残高があまりに増えれば破綻するなどの嘘の風評被害などなど)それでややこしくなるのですが、そこは気にせずいきましょう。
そこで止まってしまってはまた元の木阿弥であるからです。仮にそれをされたとしても、それでもやらなければ(国債を増やさなければ)日本はもう復活することは出来ないからです。
その国債を増やさなかったから、これまで日本は30年間も貧困化が続いたからです。
それはそうでしょう。資産を増やさなければ日本の資産が増えるわけがないからです。日本の資産である国債をバンバン増やしてこそ日本の資産は増えるからです。
その当たり前のことを日本がしてこなかった結果が今の貧困化なのです。
だから、なんでもいいのです。(本当は消費税ゼロが一番いい)なにか理由をつけて国債発行を増やせばいいのです。そうすれば日本の貧困化は解消されていくからです。
今回はそれがガソリン減税と給付金であるということです。こういう現状(毎年出る予算)プラスよけいなものを(日本の資産である国債をよけいに使えるものを)どんどん出していくことが、今の日本の貧困化を解消する日本を成長させる唯一の方法であるということです。
こういう部分も気づいて変わらないと(自分たちの考えを変えないと)日本も変わらないのです。日本国民が変わらないとです。
その自分の考えを唯一変えることが出来るのは、自分自身しかありません。
だから自分の考えは変えないといけない。(間違った部分はという注釈付きですが)自分で自分の考えを変えない限り自分は成長していかないからです。
思考停止では(ずっと考えを変えないままでは)成長出来ないからです。
だから自分を成長させることが出来るも出来ないも、それもまた自分自身しかないということです。
自分の考えを変えませんか。それは自分にしか出来ないことであるからです。



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