8月 07 2025
すべての元である正法神理
石川県に線状降水帯が発生しているようですね。
またひどい被害が出なければいいのですが、石川県って2~3日前に気温が40度を超えたと騒いでいましたよね。それが今度は線状降水帯。どこまで極端に振れればいいのでしょう。天気がです。
しかし、そんな猛暑と日照りに苦しんでいたところにも雨が降っているそうですが、どうもそれは恵みの雨ではなさそうです。どこも災害級の雨となっているようであるからです。
晴れれば晴れたですさまじい猛暑になってまったく雨が降らなくなり、そうして雨が降り出せば降り出したで、災害級の雨となって線状降水帯まで発生する。
これが温暖化の影響ですか? もうそれはやめませんか。明らかに違うからです。
なにかの力がかかっていることは(とてつもなく大きな)ここまで極端な現象が出るなら、誰でも分かることであるからです。
それはこちらと同じようにです。もう毎日病人が出ているのです。どこかの会社などです。(それ以外でも、そういうところが多数)それで怒りまくっている。今日ももちろんそうです。昨日もひどいことが起きていたようであるからです。
前回も書きましたが、現代科学は神を無視し、神とこのような災いは別であり、特に大自然は神などいなくても自然に規則的に動いていると、勝手に判断し(そうですよ、なんの根拠もなくそう判断したのです。〔天動説と地動説〕当時の〔紀元前六世紀の〕学者といわれる人たちがです。そのようなエネルギーがどこからかかっているのか、それさえも考えずです)その思想が今もって続いているのです。(だから地動説など今もって続いている。何度もいいますが、その地球を回しているエネルギーはどこからかかっているのですか?)
だから自然災害はどうにもならない。大災害が起きたのならもう逃げるしかない。それは勝手に起きてくるものだからこちらでは防ぎようがないと、だから、そんな大災害が起きたところは、運が悪かった、気の毒だったと、だから皆で助けあいましょうと、きれいごとをいっているだけでなんの解決策も示さない。(せいぜい、大雨が降れば高いところ逃げろだの、土砂崩れが起きそうなところから離れろだの、そんな子供でも分かりそうな当たり前のことしかいわない)
示せないのです。その自然科学の考え方が間違っているからです。その自然科学が始まる前の宗教を基にした考え方に戻すなら、このような災害は防げるのにです。
しかし、間違った考えのままでいるから、大災害が起きてきたらもうやりようがない。それが過ぎ去るのをただ待つだけ。
自分たちの悪いところを反省し、神に祈るなら、このような災害は一発で止まるのにです。(もちろんそれはこちらで起きている病気も同じ。どこかの会社の連中が〔そういう災いが起きている連中が〕これまでの行いを反省し、詫びればその病気は止まる)
私はそれを何度も証明しています。もう信じませんか。私がいうこの正法神理をです。この神理を行わない限り、いま起きている災いは止まることはないからです。止まらないどころか、どんどんひどくなるからです。
現代科学も現代の宗教も間違った部分があり、また正しい部分もあるのです。
その正しい部分を組み合わせないと、正しい教えは現れてはこないのです。宗教も科学も元は正しい神の教えから別れたものであるからです。
元々は、宗教も科学も一つの教えであったのです。そこから勝手に人間が細かく分けてしまったということです。自分たちの都合のいいようにです。
しかし、元の正しい教えに戻すなら、すべての災いは解決するのです。元の教えに災いはなかったからです。では、その教えでこの世を満たせば災いは消えるからです。
だから、釈尊やキリスト、あるいはモーゼやゼウスといわれた光の大指導霊たちが説かれた神理から別れていったものが、今の科学であり、宗教のなのであって、だから、そのすべてのものを含んでいるのが、この正法神理であるということです。
だから神理は宗教はもちろん科学にも精通するのです。
基本、神理がない科学は間違ってしまうからです。今の科学には神理がないから間違ったこともいってしまうからです。
しかし、神理を知って科学を行っていくなら、天からの導きも得られます。すると科学も飛躍的に発展し(今以上にです)すばらしい発明もたくさん現れてくるということです。天には(天上界には)この世にはまだない素晴らしい発明品がたくさんあるからです。それこそ今の私たちが想像もつかないような素晴らしい発明品がです。(例えば反重力宇宙船とかです。まだ現代にはないでしょう。一部時間を超えられるものはあってもまだ完璧なものはないはずです。しかし、完璧な反重力宇宙船が出来るなら、どれだけ遠い星へもいくことが出来るのです。それこそ、この大宇宙の端の端の星にもです。反重力宇宙船は時間を超えることが出来るからです。その反重力宇宙船に乗って、私たちは〔菩薩以上の選ばれた人たちだけですが〕次の星にいくことになっているからです。750年後にです)
だからどちらにしてもやらないといけないのです。この正法神理はです。そうしないと正しいことがいつまでたっても分からないし、今のように災いが止まらないからです。間違ったまま進んでいってしまうとです。
これだけ災いが起きているのは間違ったことをしているなによりの証拠なのです。正しいことを知っている人から始めませんか。正しいことをです。
そういう人たちが先鞭(せんべん)をつけない限り、間違ったことをしている人たちは気づかないからです。自分の間違いにです。
やってもらわねば変わりません。やらなきゃ今の災いは続きさらに状況はひどくなります。間違っていることが分かっていて、その間違ったことを続けているなら当然そうなるからです。
神理を信じ、正しいことをしてくれる人が一人でも二人でも出てきてくれることを願ってやみません。それ以外ないからです。今の日本に起きている災いを鎮める方法はです。
しかし、こちらも災いがやみませんね。(災いみたいなものでしょう。これだけ負けてはです)これで借金が10になりましたか。(もちろんどこかの球団です)ここにきての(ペナントレースも終盤にきての)借金10はもうほぼBクラスが確定のようにも思えますが、今日はあの神ドラフトのゴールデンルーキーが投げるようですね。
そのようなチーム事情はともかく(なにせ3年連続最下位のチームですから)一勝も出来ないままシーズンを終えるのと、一勝でも二勝でもして終わるのとでは全然違うでしょう。
あなたも神理に感謝すればすぐに勝てるようになります。(勝ち星がつくようになります)感謝しませんか。神理にです。そうすれば分かるからです。
神理の偉大さはです。
どちらにしても、すべての元はこの本当の神の心である正法神理から始まっています。
では、戻りませんか。そのすべての元である正法神理にです。
そうすれば災いは去りたくさんの奇跡が起きだすからです。



人目の訪問者です。
