8月 08 2012
政界の今後
どうでしょう、私のブログの第二部といたしまして、今回のような如来の弟子の対決編というのは。(法が説けないので仕方なしにやってるのですが〔笑〕)
如来の弟子同士の対決が直にリアルタイムで見られるのですから、お楽しみいただいていると思います。(笑)
どうしたんでしょうね?オジちゃん急にコメントが止まりましたが(こうなると対決になりません)マァ、ずいぶん私のブログを読んで粗探ししているようです。そのうちまたコメントくれるでしょう。
しかし、コメントがこないと書きようがありませんので、久しぶりに政治の話題でも書きましょうか、ずいぶん政界が騒がしいようですから。(笑)
そういえば橋下市長最近元気ありません。どうされたのでしょうか?(笑)
特別私は橋下市長の味方ではありませんが(だって維新八策とかなんとか極端なこと言ってるでしょう〔それに脱原発だし〕あまり極端なことされると世の中混乱しますからね…私も人のこと言えませんが)しかし、あれぐらいのことそれほど騒ぐことでしょうか?橋下市長一人の責任でもあるまいし…。
あんなこと書いた記者連中も、案外あんな遊びやってる人多かったりして(笑)もちろん私のようなまじめが服着て歩いてるような人間はしませんが。(笑)
冗談はともかく(笑)奥さんが実家に帰るだ何だ言われていますが、心の世界からするとこのような場合、橋下市長だけでなく奥さんも悪いということになるのです。
それはなぜかといいますと、心の世界からすれば橋下市長が浮気をしたのは、奥さんの愛が足りなかったから、とみるからです。
前に書きましたが、女の愛はどんな男でもコントロールできるのです。ですから、橋下市長に奥さんの愛が足りていれば、橋下市長は浮気をしなかったのであるし、浮気をしたのは奥さんが橋下市長への愛が足りなかった、それで橋下市長は他の女に愛を求めた、ということになるのです。(仮にその時が育児やら何やらで忙しかったとしても、それでも夫を一として愛を出せるかどうかで、妻として、女としての心の成長ができるかどうか決まるのです)
世間では浮気をした男が悪いと一方的に言いますが、その心を観るならば、一概に男だけのせいとは言えないのです。
あれ?こんなこと書いてると、このブログを見ている女性陣に反感をかって、女性ファンが減りますね。(汗)
しまった、こんなこと書いたばかりに、ただでさえ少ない女性ファンがよけい少なくなりました。それもこれも皆橋下市長のせいですね(涙)もう絶対大阪維新の会は応援しません。(涙)
しかし、ではどこを応援するのか、ということですが、自民党も何やってんでしょうね、態度コロコロ変えて、やたら解散解散言い出して法案たてに脅してるんですから、やってることやくざと変わりません。(これもあまり人のこと言えませんが、自民党は党利党略で、私は天の命でやっているのです。中身が全然違います)
仮に、民主にはいつまでも任せておけない、という気持ちでやっていたとしても、これだけ露骨にやられると有権者は引きます。議席が取れそうだからやっているとしか見ないでしょう。これでは解散総選挙をしたとしても、予想議席よりかなり議席が減るのではないでしょうか。(印象悪いですもんね、それに大阪維新の会だけでなく、私の地元の大村知事や河村市長まで候補者立てるとか言われてます、今度の総選挙は選択肢が多いですからね、有権者の気はすぐ変わります)
自民党も世に信を問えという前に、やはり自民党内で先に信を問うべきではないでしょうか。
別に谷垣総裁がいけないとは申しませんが、やはり今度の総選挙は先ほども言いましたように、選択肢が多い選挙となるでしょう。ですから、よほどアピール度の強い人が総裁にならないと、自民党とはいえ苦しいのではないでしょうか。
そこで私の提案ですが、小泉進次郎議員を総裁に立てられたらいかがでしょうか?(アピール度抜群ですが…)ダメですかね、この提案は……ハハもちろん冗談です。(なんぼなんでも早すぎですね〔笑〕)
私が自民党の総裁は誰がいいと書いたところで、誰も聞く人いないので一向に差し支えありませんが、ただ一つ言えることは、現在のような総理がコロコロ代わる混迷の原因をつくったのは誰か、ということです。
その原因をつくった方に責任を取ってもらうのが筋ではないでしょうか。



人目の訪問者です。

大矢さんへ。よ-呼ぶ人ですなあ。笑。
まあいいですわ。ところで大矢さんはヴィパサナ瞑想って知ってますか?
http://www.jp.dhamma.org/index.php?id=1165&L=12
これはお釈迦様様が説かれた教えだそうで、その教えがそのまんまずっと続いていて最近日本に上陸したそうです。やったことありますか?
なかなか素晴らしいですよ。是非一読してみてください。そして感想をくださいね。
追伸・大矢さんへ・この人はご存知ですか?
http://ameblo.jp/warmheart21/entry-11136811587.html
この人は高橋信次先生とはまったくの無関係の人ですが、苦難にあったときにノ-トに書き連ねていたら守護霊との対話が始まったそうです。
この人いわく・「神との対話」という本がありましたよね?そのやり方に近いのだそうです。
一読して感想を御願いします。