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8月 16 2025

正しい反省と間違った反省 多生(たしょう)の縁

10:22 AM ブログ

米ロ首脳によるウクライナの停戦協議はどうなっていますかね。いい加減、終わりにしてほしいものです。神の心とは正反対の戦争というものはです。

そんなミサイルなど使わなくても話し合いでどうとでもなるはずであるからです。それで話がつかなければ、最後は神にゆだねれば神が正しく導いてくださるからです。

どちらにせよ、ほどほどの中道が神の心です。そのお心だけは忘れずに交渉に臨まれてほしいものです。米ロ首脳はです。

そんな戦争にかかわる(こちらは大東亜戦争ですが)戦没者追悼式で総理の資格のない総理が、式辞にまた「反省」などという文言を盛り込んだとか。こちらは逆にまったく反省がありません。何度同じことをいえば気がすむのでしょう。

もうあの戦争の反省は終わっています。それなのに、次に(先に)進まないといけないこの時にまた後ろに戻そうとしている、総理の資格がない総理はもはや害でしかないでしょう。

コロナに感染されたそうですが、そのままではご自身がもっとひどい病に侵されてしまうかもしれず(あまりにひどい〔間違った〕ことをしていればそういうことも起こります)そんな総理の資格のない総理が、いつまでも総理に居座られていては日本国民は不幸でしかありません。

意固地に自分のことだけを考えず、国民のことも考えてください。よけいなことをされず早く総理を辞してください。それが一番の日本国民のためであるからです。

本当に日本の首脳は、米ロ首脳と比べてされていることが小さいんですが、それも仕方ない話でしょう。日本国民も小さいからです。そんな国民が選んだ総理なら、当然総理も小さいであろうからです。

昨日もそんな小さい人たちがたくさんいました。(苦笑)なにか、やたら怒っている人がいましたが(この近所にも)そういう人はまさか心が悪いだけで地獄に堕ちるとは思ってもいなかったんでしょう。(この近所のジジイなどまさにそう。怒りまくっています)この世の法律に引っかからなければそれでよいと、そんな悪いことさえしなければ地獄になど堕ちないと勝手に思い込んでいたんでしょう。

しかし、そうではないと分かり(そんなこと私は前からいっていたでしょうが)もう老い先短い自分はどうにもならないと、私に八つ当たりしているのでしょうが(ほんと情けない)こちらは本当のことを教えてあげているだけです。

先の短いあなたたちが、それこそ死んで地獄に堕ちたくないのであれば反省すればいいのです。(こちらの反省はどこかの仮の総理がいわれた間違った反省ではなく正しい反省。後戻りする反省ではなく先に進む反省。先に進む反省でなければ正しい反省とはいわないのです)それこそ、これまでの悪かったところをです。

思い出せないことはもういいのです。思い出したことだけでいいから反省されることです。

一度といわず、二度三度とです。そうすれば、それをするだけでも死後の世界はずいぶん変わってくるからです。

こういうことをちゃんと教えてくれるのはこの正法神理だけです。そんな神理に対するこれまでの考えを反省して感謝の布施をされませんか。そういうことが実践出来るなら、死後の世界も安泰だからです。神理に感謝出来るなら死んだ後まで正しく導いてもらえるからです。(神や光の天使たちに)

しかし、こちらはもう引退ですか。反省する間もなかったですね。どこかの球団の元四番ですが、昨日引退会見をしていたようであるからです。

しかし、この球団では全然活躍出来ずに終わりました。ほんとなにしに名古屋にきたのか分からない、こちらは大失敗でしたね。この四番は神理に感謝すればこんなことはなかったのにです。

そのために名古屋にきたのに、それをまったくしようとしなかった。その結果がこれです。まったく活躍出来ず、中途半端なまま終わってしまった。はっきりいうなら最悪の終わり方です。

こちらは本当に残念です。これではまったくダメだからです。結局この選手は神の心が分からなかったようであるからです。(そもそも八月十五日の終戦の日に会見などします。ほんと英霊に対する配慮もない。まったく情けないです。ここまで愛がないとです。これでは神理が分からなかったはずです)

こういう先輩を見ていてどう思いますか。あなたも同じ道をたどろうとしていますが、それでもよいのですか?

また元に戻ってしまいましたね。あのゴールデンルーキーもです。昨日でも2点しか取られていないのに勝ち投手になれなかった。(普通なら勝ち投手です。それで6回まで投げているんですから)

ただ神理に対する感謝の思いだけではもう奇跡は起きないからです。あれは最初だから起きただけで(この前の8点取っての圧勝の勝ち投手)二度はないからです。

だから、あの前回の勝利投手の後、謙虚に神理に感謝の布施をしてくれていたのなら、今回も当然勝ち投手になっていたことでしょう。しかし、あなたもまたそれをしなかった。そのどこかの球団の悪い先輩方同様、これっぽっちも神理には感謝せず、そのまま次の(昨日の)試合に臨んだ。

するとまた同じことが起きる。勝てそうで勝てない、これまで同様の同じ結果が現れたということです。あなたはあの元四番同様、神理に縁があった選手のようであるからです。

だから、苦労すると思いますよ、これからのプロ野球人生はです。それだけの資質があっても神理に感謝出来なければです。

あの二刀流の選手でも、あれだけ苦労しているからです。どれだけいい成績を残しても、必ず不運がつきまとっているからです。(今回でも訴えられたりしていますし)

だから、目には見えませんが、そのような不思議な縁というものは必ずあります。

その縁を無視していると、あまりよい結果は現れてはこないということです。そのいった通りの結果が現れているはずであるからです。

袖すりあうも多生(他生)の縁といいます。この世で歩いていて袖をすりあうほどの近いところをすれ違っただけでも、その人とは過去世(かこぜ・過去のこれまで自分がこの世に生まれてきた人生)で50回以上は、その人との縁があったから、今生そんな近いところをすれ違っているのです。

つまり、それくらい深くかかわらないと、自分とその人とのそのような縁は(単にすれ違うだけですが)つかないのです。

では、親子兄弟はもちろん、夫婦や友人知人などどれほど縁の深いかかわりがあるのかしれないのです。ましてその縁が神理とあるなら、これまたどれだけ有難い縁があるかしれません。

その縁を大切にされませんか。そうして、そんな神理との縁を大切にして自分の悪いところは反省されませんか。

そうすればよい人生を送れることは間違いないからです。

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