9月 14 2025
大きな使命
昨日は北海道ですか。そうして今日は九州辺りに線状降水帯が発生する恐れがあると天気予報でいっていましたが、もう毎日ですね。
毎日、日本のどこかで激しい雨が降っています。本当に異常ですね。
こういうことを温暖化の一言でかたずけられてもね。その温暖化の(?)異常な雨のせいで、家の中が水浸しの泥だらけになって家に住めなくなった人もいれば、仕事場が水没し廃業を余儀なくされた人もいます。
だから温暖化の一言でかたずけられても、そうなった人たちは納得出来ないでしょうね。もう少しなんとかならなかったものかと思ってです。自然現象だから仕方ないと口ではいいつつも、少しでも水を防ぐなり、もっと早く激しい雨を予想するなりして、なにか手を打つ方法はなかったのかと思ってです。
それが出来るのであればもっと少ない被害ですんだかもしれないからです。もっと少ない被害ですんだのなら、そんな家に住めなくなるとか、会社を廃業しないといけなくなるとか、そこまでの被害は出さなくてすんだかもしれないからです。
かも、かもではなく出来るんですけどね。こんな異常な雨を防ぐことはです。あるいはもっと被害を少なくすることはです。
だって、異常なんだから正常に戻すことは出来るはずでしょう。
その方法を知っているのは神理を知っている人たちだけなんですが、その神理を知っている人たちがまったく動こうとしない。
それで自分のところもやられている人たちがいるのですから(そんな大雨で)話になりませんが(そのやる気のなさには)しかし、そういう人たちの中にはです。
その神理を多くの人たちに伝えてきます、といって(そういう目的で)この世に出てきている人たちもいるわけです。
そういう人たちが、その目的を果たさないため、このようなことになっているのですから、そのような人たちをなんとかしないと(やる気を出させないと)このような異常現象はずっと続くということになります。
その人たちが神理を世に伝えないことには、このような異常現象はおさまらないからです。
だから、私はそれをもう(神理を見ている人は立ち上がってくれと)15年以上もいい続けているわけですが、まるで反応しません。
自分は関係ないと、まあ、関係ないならこのブログは見るなと(関係ないなら見る必要ないですもんね)そういっても、それはきかず(そんなのは勝手、個人の自由などと思ってです)このブログを読むだけ読んで、自分の知りたい情報だけは知って、あとはなにもしようとしない。
そんな勝手な話はないので、それで困っている人たちがいま日本中でごまんといるので、それでそういう使命を持った人たちに、その大事な自分の使命にしっかり気づいてもらおうと、そのような人たちを徹底的に祈ることにした次第です。
もし、このブログを見ている人たちで(これまで以上の)悪いことがどんどん起きてきた人たちは、ああ自分には神理流布の使命があるのだなとそう思い、今度こそは素直に神理の流布に協力してください。最低布施くらいはしてください。そのような人たちは、出来るだけたくさんのです。
そういう使命を持った人たちは別だからです。ただ、神理を見ているだけの人たちとはです。この世に出てきた使命、役割が違うからです。
だから、そうしないといけない。それも神理流布の一環であるからです。(だから、それが出来ない人は身を粉〔こ〕にして神理流布に努めてください)それをしないと、神の怒りはおさまらないからです。
私のいうことを無視するなら無視するで、それは構いませんが、しかし、これ以上無視をし続けるならです。そんな使命がある人たちは最悪あの世に引きあげられてしまうかもしれません。そのような使命がある人たちがあまりに神理を理解しないならです。そこまで神理流布を拒否するならです。
前回書きましたが、正しいことをして死んでいくなら、その人は確実に天上界にいきますが、そんな神理を無視して死んでいくのなら、それほどの間違った行いもありませんので、そういう人たちは、それはそれは深い地獄に堕ちていくのです。
自分の大きな使命を無視した罪はそれほど大きいからです。
どうかそうなる前にです。自分の大きな使命に気づいて、神理の勉強を神理の流布をしっかり行ってください。そのような人たちは、それをするためにこの世に出てきているからです。
それをいくら自分の表面意識が否定したところで、あなたの心はそれを知っているはずです。だから、自分の心にきいてみてください。このブログを見ている人たちは、そういう使命が自分にはあるかどうかをです。
腹で(胸の奥で)考えれば、それは分かることであるからです。
もはや今の私は「泣いて馬謖(ばしょく)を斬る」の心境であるのです。馬謖どころか、もう関羽であろうと、張飛であろうと、今の私なら(自分が諸葛孔明であるなら)斬り捨てるでしょう。
これほど多くの人たちが困っているというのに、それでも立ち上がろうとしない男たち(人たち)であるならです。
命まではなくさなくても、家をなくすなら、その家には自分たちの財産だけではなく、多くの思い出も詰まっているのです。その思い出までなくしてしまうのです。そうして仕事の場までなくすなら、その人たちはこれからどうやって生活していくのでしょう。
たとえ命はなくさなくても、そんなことになるなら、これからの一生はどれだけつらい人生が待っているかしれません。
そういう人たちが毎日出ているのですよ。今の日本は毎日そんな激しい(異常な)雨がどこかで必ず降っているからです。一時間に100ミリ前後の雨が必ず降るからです。
そんな雨が降るなら、その雨が降ったところには、必ず、そのような不幸になる人が出るのです。
そのことだけは忘れないようにしてください。そのような不幸が現れるのも、神理がそこに伝わっていないことが原因であるからです。
そういう不幸な人たちをいつまでほっておけば気がすむのですか。それでも立ち上がろうとしない(神理を無視している)者たちなど、男(人間)ではないのです。
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追伸……昨日もまた負けたようですね。(しかもまたまた一方的に)さすがにCSはあきらめましたか。
やはり(やはりです)今年もいけませんでしたね。CSにはです。
しかし、まだ試合が終わったわけではありません。(まだ13試合残っています)だから、CSどころか最下位にならないようお気をつけください。今の調子では(もう零封負け続き)それも危ないからです。4年連続はあまりに哀れであるからです。
今年のうちに神理に感謝しておきませんか。そうすれば、来年こそCSにいけるかもしれないからです。というより、多分いけるであろうからです。



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