9月 17 2025
過去一の罰当たりとイスラエルの狂気
ずいぶんお怒りなんではないでしょうか。どこかの会社の皆さんはです。昨夜も10時過ぎまでお怒りのようであったからです。
まあ、毎日のことではあるんですが(ほぼ)しかし、いい加減理解出来ませんかね。それは神が起こしていることであるとです。
ということは、神理に逆らっている(神理流布をじゃましている)間は止まりません。自分たちが間違っているのだから早く頭を下げませんか。それほど神に逆らい続けている人たちもいないからです。
だから、観測史上最大とか、観測史上初とか、そんなことばかりがよく起きてくるんではないでしょうか。日本にはです。これほど神に逆らっている人たちなど過去いないからです。それを神が知らせているのかもしれません。
現代の人たちくらい神に逆らっている人たちはいないということを多くの人たちにです。だから、過去一のひどいことが起きているということです。
過去一のひどいことが起きているということは、現代の人たちは過去一で神の怒りを買っているということに他ならないからです。
ということは、過去一の罰当たりということになります。(本当に恐ろしい。していることがです)
だから、この会社だけでなく、昨日もブシュブシュブシュブシュやってくる運転手がたくさんいましたが、そういう人たちは、私にブシュブシュやった分だけ自分に(あるいは自分たちに)癌が現れてきます。(こっちで夜まで怒っているどこかの会社の連中も、多分、癌が〔またはそれに近い病気が〕出ていると思うからです)
嘘だと思うなら、そのようなことをしている会社にきいてみてください。そのようなことをしてくるバス会社やトラック会社はたくさんあるからです。そういう連中がやたら怒って、ブシュブシュやってくるのはそういうことがすぐに起きてくるからです。
それを知らずに面白がって、私の顔を見るとブシュブシュやっていくトラックの運転手などいると思うんですが、そういう人たちはあとで真っ青ということになるのです。
その人にはブシュブシュやった分だけ癌が現れてくるからです。(ほんと怖い)
こういうことを書くと、また意地になりやってくる人もいるんですが(そういう幼稚な人たちも)別にそれは嘘でも脅しでもありません。事実であるのです。
嘘を書いている者に奇跡など起きないからです。書いていることが正しいから周りに多くの奇跡も起きてくるからです。(書いていることが正しくないなら、一発で止まりますから。そんな奇跡はです)
しかし、そういう恐ろしいことも起きてくるでしょう。なにしろあなたたちは、過去の人たちがしたこともないくらい神に逆らっているからです。
それではもうどんどん恐ろしい現象が現れてきます。いい加減反省しませんか。神に頭を下げませんか。あなたたちは大変恐ろしことをしているからです。(いい加減その自覚持ってください。〔恐〕)
しかし、こちら以上にあちらも相変わらずの恐ろしいことをしています。
今日の中日新聞に「ガザ市制圧作戦開始」などと書いてありますが、もはやイスラエルはガザにいるパレスチナの人々をすべて虐殺するつもりでいるんでしょうね。ハマスにかこつけてです。
そうでなければここまでのことはしないはずであるからです。ずいぶんひどいことをイスラエルがしているということは、もはや世界中の人たちが知っていることであるからです。
キリストはイスラエル上空に住んでいるといわれます。(自分が昇天された、その上空の天上界に住まわれるそうですから。そのような光の大指導霊たちはです)そうであるなら、さぞキリストも悲しんでいられることでしょう。そんなイスラエルを観てです。
関係ありませんか。イスラエルの人たちは別にキリスト教ではないからです。熱心なユダヤ教徒が多いからです。しかし、その熱心なユダヤ教徒が狂っているように見えてくるから不思議ですね。
これほどのイスラエルの蛮行(ばんこう)はです。(別に普通ですか。そのような見方はです)
しかし、その蛮行をアメリカさえ止めることが出来ない。さて、どうしたものでしょう。世界一のアメリカでさえ止められないイスラエルを、では誰が止めるのでしょう。
だからアメリカでさえ止められないのであればです。もう神に止めてもらうしかないのではないですか。もはや神以外で、この狂気のイスラエルを止めることは出来ないからです。
もし、このようなイスラエルの蛮行がいつまでも続くなら、中東戦争から核戦争へと最悪の展開まで予想されるのです。
もはやイスラエルの蛮行はガザだけにとどまらず、シリアから、レバノンから、イランから(仲介国の)カタールに至るまで、あらゆるところを攻撃対象にしているからです。
だから祈れる人は祈ってください。次のようにです。
まず初めに「神よ、わが心に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈って、自分の心に神の光を降ろします。
そうして自分が、神の光に包まれているという穏やかな心で「神よ、イスラエルに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。イスラエル政府に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈り、続けて「神よ、これ以上イスラエル政府が間違った道に進まないようイスラエル政府に様々な現象を現わし、イスラエル政府を正しくお導きください。神よ、イスラエル政府に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈り、イスラエル政府の人々に神の光が降りて、その神の光が政府の人たち全員を包み、そうしてその光がそのまま大きく広がってイスラエル全体を覆っているイメージを心にありありと描きます。
その時のイスラエルは、戦争も争いもなく静かで平和で、そのような平和なイスラエルに神の光が降りているというイメージを、心にありありと描くのです。
そういうイメージを心に描きながら、しばらく神に祈り、そして「神よ、イスラエルを平和にならしめてくださりありがとうございます、ありがとうございます」と、すでに平和になったイスラエルを心にありありと描いてしばらく祈り、そうして「神よ、ありがとうございました。ありがとうございました」と最後に、神にお礼をいって、その祈りを終えてください。
この通りに祈らなくても、だいたいこのような心で祈ってくだされば結構です。そんなイスラエル政府とイスラエルが神の光に包まれている祈りをしてくださればそれでです。(だからそれは神の光に包まれている穏やかな心でしてください、ということです。間違っても怒りや恨みの心でイスラエルを祈らないでください。それではきかれないからです。神への祈りは調和と安らぎの心でないときかれないからです)
こういう祈りを日本はもとより、世界の人々がしてくれるなら、その祈りはきかれ、早い段階でガザ制圧作戦などのイスラエルの蛮行は止まることになるでしょう。
特に、あちらの(中東の)人たちが、このような祈りが出来るなら、その祈りはいち早くきかれることになります。イスラエルに様々な問題が起きてきてです。
やはり当事者たちが祈るのが一番きかれるからです。神にはです。
だから、私たちのような部外者がいくら祈っても、当事者たちが祈らないと、それはあまりきかれないということです。(よほど多くの人が祈らないと)どれだけ悲惨な話でも、それはその国の(地域の)問題であるからです。
その地域の問題は、基本的にはその地域の人たちで解決しないといけないことであるからです。
だから、少なくとも私は祈りますが、あちらの人たちが祈らないと基本的にはきかれないということです。このような大きな祈りはです。中東の多くの人たちが神理の祈りをしないとです。
そうであるなら、この祈りはきかれない確率が高いのですが、一応ここに書いておきます。イスラエルの話はイスラエル一国ですむ話ではないからです。下手すれば世界をも巻き込むことになる(核戦争)大変不幸な話に発展するかもしれないからです。
こういうことを見ても分かりませんか。神理流布の大事さがです。
このブログを見ている人たちが、そのような神理の大事さに気づかなければ世界が滅ぶのです。
だから、これほどの天罰も食らっているということを知ってください。日本の人たちがです。



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