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9月 25 2025

自民党総裁候補の政策

10:30 AM ブログ

昨夜も遅くまでお怒りでした。すると今日も朝から激しくお怒りです。

これはイコールなんですかね。すると今日も遅くまで止まらないということになりますが、そういう恐ろしいことをし続けていて怖くはないんですか?

これだけ神に逆らい続けている人たちもいないからです。

現代の人たちは本当に神に対して無知であります。(天罰を何度受けても平気でいるから。そんな人たちは過去にいません)その無知がいつまでたっても直らない。

そうすると恐ろしいことがどんどん起きてくるということになります。何度でもいいますが、それは天罰だからです。

その通りのことが日本に起きています。いい加減、神に対する無知は(無視は)やめませんか。昔の人のように神を認め、神を畏れませんか。そうしない限り天罰は止まらないからです。(神を認め、正しい態度を取った人から救われていきます。それは自分でするしかないのです。一人でも多くの人が一刻も早く改心してくれることを願ってやみません)

そんな天罰が降り注ぐ中、自民党総裁選は進んでいるのですが、SNSで汚いことをしている候補者もいるようですね。(苦笑)最近はすぐそういうことがネットで話題になるので、すぐにばれます。

これではまた途中でこけそうですね。本命の二世候補はです。(苦笑)そのようなやっていることもそうですが、いっていることもずいぶん抽象論で押しているようであるからです。

しかも、そんな抽象論でさえも何度もカンペを見ながらです。(苦笑)

こういう人に総理が出来るのか、本当に疑問なんですが、もうちょっと具体論をいってほしいものです。具体論をです。自民党総裁候補は日本の総理大臣候補でもあるからです。

しかし、そんな候補者の人たちの中で先の話をする人は多いんですが、直近の物価高対策はどうされるんでしょうね。補正予算を組まれるのはいいんですが、補正予算を組まれるのなら、直近の(年内くらいの)物価高対策はどうするのかをいってもらはないと国民は困ります。

だって、あの給付金も消費税減税もとりあえずは消えたんでしょう。じゃあなにか対案を出してもらわないと納得出来ませんからね。我々国民はです。次の総理大臣を決める選挙が自分党総裁選であるからです。確定ではありませんが、ほぼそうだからです。

だから、すぐに出来る物価高対策を出してもらわないと、それでは補正予算を組まれる意味もあまりないからです。貧困化した国民が一番望んでいるのは、今すぐの物価高対策であるからです。(そもそもこれだけ貧困化した日本にしたのは自民党だろといいたい)

その具体案をぜひきかしてもらいたいものです。今回の候補者の中で現金給付をいわれているのは一人くらいの方だけだからです。あとの方はなにもいわれていないからです。すぐに出来そうな物価高対策をです。

それがガソリン減税といわれるなら、ずいぶん弱い物価高対策です。そんなの前から決まっていたことであるからです。新しい直近の物価高対策をぜひ出していただきたいものです。(そりゃそうでしょう。給付金の話も消費税減税もなしにしてしまっているのですから)

それくらいの案が出なければ自民党の解党的出直しなどとても出来ないと思うからです。

しかし、そんなすぐ出来る物価高対策など、それこそ給付金か減税くらいしかないように思いますがね。トランプ大統領など100万円、200万円の給付ですよ。それに大型減税ですからね。

それが出来ないというなら、せめて冬の間の三ヶ月間は電気、ガス代をただにするとか、その間は無税にするとか(そちらの方がよほど無理でしょうか。〔苦笑〕)なにか年内のうちにそれなりの物価高対策は出してくださいね。

それを出さなくては、自分党の公約破りは次の総理まで引き継ぐのかとまた自民党離れが進むからです。

とにかく、直近の具体的物価高対策よろしくお願いします。

だからもう安倍元総理がされたような10万円給付とかが一番早いでしょう。それくらいはしてくださいね。現総理に何度約束を破られたかしれないからです。それも自民党の責任だからです。

その総理の話なんですが、国連総会で演説をされたとか。それでイスラエルのガザ侵攻を強く非難し、安保理改革を訴えられたのはよいのですが、それならなんでパレスチナの国家承認をされないのですか?

それをされずにいってるだけでは口だけ総理と思われてしまいます。あの場で日本もパレスチナを国家承認すると総理が宣言されれば、さぞかっこもよかったのでしょうが、口だけではまた白い目で見られたことでしょう。どこからもです。パレスチナを国家承認している国からも、していない国からもです。

日本は口だけではなく態度をはっきりしろと思われてです。

しかし、パレスチナの国家承認はされなくても、戦後80年見解だけはどうしても発表されたいようです。

その戦後80年見解を自民党総裁選の終了後に行うとのことですが(それから総理が退任されるまでの間に)そこまでして(そんな終わりの終わりに)それでも見解を出したいという総理のお考えには恐れ入りますが、しかし、何度も書いていますが、出された内容次第ではこちらはこれから一生かけて総理を祈り続けないといけなくなります。

その内容は慎重のうえにも慎重に、吟味のうえにも吟味を重ねたうえでお願いします。

そこまで総理がお考えであるのなら、それを止めることなど誰にも出来ないからです。

このようなことまで自民党の総裁候補の方々は考えてやってもらわなければいけません。(もう終わる総理のことまでです)

だから、よほどの政策を出してもらわないとこちらは納得出来ないということです。私たち日本国民はです。

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