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9月 01 2012

法を説く者が他の仕事をしてはならない理由

10:34 AM ブログ

今度は福岡のオジちゃんですか、コロコロコロコロよく代わりますね(打ち合わせ大変でしょう)オジちゃんに言っておきますが、あなたたちは表面しか見えないのですから、園頭先生に対し、そのような見方はやめた方がいいと思います。(園頭先生がなぜ寝たきりになられたのか、あなたたちはその真意がまるで分かっていません。あなたたちが言うように園頭先生がもし間違っていたのなら、何で園頭先生は寝たきりになられるまで奇跡を〔その主は癒しですが〕起こし続けていられたのですか?あなたたち始め他の先生と言われている方々は、なぜ、奇跡一つ起こせないのですか?いい加減その意味理解しなさいよ、あなたたちが間違っているからです)

ほんとバカにつける薬はないと申しますが、立川のオバちゃんもギャグのようなコメントを送ってきましたので、仕方がないので寄付をもらうことは正しいのか、正しくないのか、もう一度書いておきましょう。

しかし、こんなバカバカコメントでも送ってくれるから、このブログ書けているということはありますね、そこは感謝しないといけません(笑)いろいろネタを提供してくださりありがとうございます。(私以外このブログ見てないって、福岡のオジちゃんとあなた、最低二人はあなたのグループの人私のブログ見てるでしょう。嘘ばかり言っていては地獄に堕ちますよ…あっ、どっちみち地獄行きですね、あなたたちは)

この人たち、やたら私が寄付をもらうのはいけない、寄付をもらうのはいけない、といいますが(でも桂子さんはOKなんでしょ〔笑〕)高橋先生が主宰されたGLAでは寄付をもらっていたはずです(これは否定されませんよね)では、高橋先生は寄付をもらうことを許されていたということになりますが、これはどう説明されるのでしょうか?

あなたたちは寄付をもらうのはいけない、と言われますが、高橋先生は寄付をもらうのは許されていました。この説明をしてください……と言ったところで、どうせこの人たち適当なことしか言いませんので、高橋先生の真意を私が説明しておきます。

高橋先生はたしかに「私は宗教で飯など食べません」とも言われましたし「今生の光の天使は宗教で飯など食べません」とも言われました。

この言葉をそのまま受け取っているのが、どこかのオジちゃんやオバちゃんであり、その人たちのコメントにある00先生やら××先生やら言われる人たちです。

しかし、過去の預言者と言われる人たちは、そのようなやり方をしていません。人々から布施をもらい法を説かれたのです。では、なぜ、今生だけ高橋先生はこんな言い方をされたのでしょうか?

それは、これから生まれることになる日本の時代背景を知っていられたからです。

私は前回のブログに、その時代、その時代にあった説き方をしないといけない、と書きましたが、高橋先生は今生生まれることになる日本では、間違った教えを説く宗教家が跋扈し、何も知らない人々から金を巻き上げ、偽の教えを本物の教えと偽り、多くの人を不幸にしているということがすでに分かっていました。

それで、そのような偽りの教えを説く宗教家と一線を画すため、方便でこのような言い方をされやり方をされたのです。

それともう一つの理由は弟子の未熟さでした。今生共に生まれる弟子たちは、過去世で釈尊やキリスト、モーゼの弟子であった人たちばかりでした。聖書や仏典など見るとたいそう弟子たちも立派に書かれてありますが、しかし、実際はそれほどでもなかったということです。(その、それほどでもない弟子たちの実力が、今生まともに現れるのですが…大失敗という形で)

実際に仏典や聖書を見てもそれは分かります。舎利弗や大目蓮などの十大弟子と共に、普賢や文殊といったバカ弟子まで仏典に遺されていますが、これは釈尊滅後の弟子たちが、こういう勝手なことを言うバカ弟子をそのまま放置していた結果です。(もちろん舎利弗はこの時いません、舎利弗は釈尊より先に亡くなっていますので…舎利弗がいれば、そのような勝手なことを言う弟子たちを、そのままにはしておかなかったでしょう。徹底的にその弟子たちを批判し、十大弟子との違いを世の人々に訴えたと思います。それは今生の園頭先生を見れば分かります。高橋先生の名を利用して偽の教えを説く者たちを徹底的に批判されました)そればかりではなく、後に残された弟子たちが、迦葉を中心として釈尊の教えを後世に遺しますが、この弟子たち、この時すでに釈尊の教えとは違うことを言いだし(釈尊が言われていなかった戒律やらなにやら言い出したそうですが)それが後に小乗だの大乗だの、仏教の教えが分裂することになる原因をつくるのです。

釈尊の弟子とはいえ当時から、舎利弗一人が上根の弟子(じょうこんのでし・上等の素質)といわれ、飛び抜けて評価が高く、それ以外の弟子たちは、せいぜい中根以下の人たちばかりと言われていましたので、舎利弗以外、それほど優れた人たちはいなかったようです。

キリストの弟子たちも同じです。

キリストの弟子たちも、キリストが官や民衆に捕まるやいなやキリストを置いて逃げ出し、一番弟子と言われたペテロさえ、キリストを三度も知らないとしらを切るのです。(弟子たちが、キリストの福音を述べ伝えるようになったのは、キリストが十字架にかけられ昇天された後、復活〔これは霊体のキリストが弟子たちの前に立たれたのですが〕されたキリストに促されて、はじめて命懸けで福音を伝え始めたのであって、キリストが復活されなければ、後のキリストの弟子たちの活躍はなかったと思われます…ということは、キリストが復活され、弟子たちに福音を伝えることを促さなければ、今生のような惨憺たる結果〔如来が出世されたにもかかわらず、まったく法が世に伝わらない〕になっていたかもしれなかったのです)

このように釈尊やキリスト亡き後の弟子たちを見れば、一歩間違えれば今生と同じような結果になっていたかもしれないのです。つまりそれは弟子たちの未熟さの現れでした。(それに法を勉強していくと、キリストが直に語られた福音と、弟子たちの語る福音では、少し意味が違っているのではないか、と思える箇所も分かってきます。キリストの弟子の中でも特にパウロはひどいです)

そのような弟子たちの未熟さもあり(とても法を説いているだけでは心が成長していかないので)それで社会勉強もしながら法を伝える、というこれまでにない修行の過程をかして、今回修行をさせたのですが、見事にどの弟子も失敗してしまったというわけです。

簡単にいえば以上のような理由から、高橋先生は「私は宗教で飯など食べない」といわれたのです。

しかし、これは今生だけの特別な理由からそういわれたのであり、本来は法を説いてそれで人々から布施をもらい生活する、といのが法を説く者としては当たり前のことなのです。過去、釈尊もキリストも他のどんな預言者もそうされたのですし、法を説いて奇跡を起こし、それで他の仕事までするなど普通ではしません。(神の使いなら仕事をしている時間を人を救うために使うからです。この世のすべての時間を人を救うために捧げるからです。つまり、神の使いからすれば仕事をしている時間など、無駄な時間でしかないのです)

以上のような理由から、そのような未熟な弟子たちに当てはまらない園頭先生は、法を説くことだけに専念され、布施をいただくことで生活をされました。それが間違っていなかったということは、その後の園頭先生が現された数々の奇跡が証明しています。

私も、このような偉大な方々の後を継ぐ者として、法を説いて布施をもらうことだけで生活していきます。これも間違いでないということは数々起きる奇跡が証明しています。逆にいうなら、私が他の仕事など始めれば奇跡が起きなくなる、ということです。法を説くことをそっちのけにして金儲けをしているからです。天の意志とは逆のことをするのですから、天の協力が得られなくなるのです。(それは自分の生活をするためでもだめです。この法を説くことでお金を得られないというのであれば、それは世に法を伝えられないということになりますので、法が伝えられないのなら餓死しろ、ということです…現段階では餓死する確率の方がずいぶん高いです〔涙〕)

このような理由から私は他の仕事をしないのです。お分かりいただけたでしょうか?オジちゃん、オバちゃん、あなたたちがそのように仕事をしながら法を学ぶ(現状まったく勉強になっていませんが)というのは、間違っていません。しかし、それはあなたたち(他の何とか先生という人たちも含めてですが)の修行であって、私の修行ではありません。

人はいろいろな使命を持ってこの世に生まれて来ています。あなたたちの狭い視野で人を見ないでください。

(関東も水不足だそうですが、なんなら雨乞いでもやりましょうか?〔私の雨乞いはききますよ〕でも頼まれなかったらやりません。立川に変なオバちゃんがいるし、どこかのオネエチャンもあまり心を変えてないみたいですから、関東の水不足は続くかもしれませんね。〔お気の毒です〕オネエチャンが心を変えないのは残念ですが、もっと残念なのは、このオネエチャン無視していると歯が痛くなるのです。〔だから、こんなどうでもいいこと無理やり書いてます…今もちょっと歯が痛いです・涙〕無視したくてもできないことがほんと残念です)

2コメント

2 コメント to “法を説く者が他の仕事をしてはならない理由”

  1. 読者2012/09/01 at 4:11 PM

    大矢さんへ。

    貴方のように事実認識を歪曲して理解する人を見たのは二人目です。笑。

    高橋信次先生の言葉を自分なりの勝手な解釈によって曲解していく姿はこういう人が法を少しずつ曲げていくんだろうなといい勉強になりました。

    きっと大矢さんには何を言っても無駄でしょうからやはり仲間がいうよにほおっておいたほうがいいんでしょうね。

    ところで一人目の歪曲して理解する人もインタ-ネットの世界で発言力のある人でした。その人は高橋信次先生の近くにおられた人ですから発言力がありましたね。

    しかし近くにいたからといって法を理解しているかというとそうではありませんでした。

    何度か諫言しましたが当時はわかってくれませんでしたが・その方はご商売をされておられましたが・貴方のように宗教の世界で飯を食うということで寄付をもらったり講演もされてましたが最初はよかったですが・結局は誰にも相手にされないようになり・また商売も左前になり・・・・・今は縁故を頼ってほそぼそと生きておらるそうですが消息わからないほどになられました。

    貴方は貴方の道をいかれるとのことなので私はもう口を出しませんが・おおぶろしきひろげて大きなことを最後は現象が出て後悔されてももうあとの祭りですよ。

    因果応報はあくまで因果応報でかえってきますから。貴方が正しければ正しい結果が帰ってきますが・貴方が間違っていたら大変な結果がかえってきますよ。

    それではお元気で。

  2. gtskokor2012/09/01 at 9:44 PM

    私や園頭先生が高橋先生の教えを曲げているなら、何で私たちには奇跡が起きるのですか?(そして、あなたたちには何も起きないのですか?)何度言えば分かりますか、あなたがどれだけ否定しようが、現実に天が味方をしているのは私たちの方なのです。(ということは私たちが正しいということです)
    だいたいあなたたちが正しい分けないでしょう、嘘ばかりついて。(自分の胸に手を当てて考えてみなさい)
    どうせまたメールしてくるんでしょう、くだらないメール送る暇があったら少しは反省しなさい。

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